合格最低点は学校公表値。受験者平均・合格最高・科目別の得点は学校非公開のため照合中です(推測で埋めていません)。
各回の直近の合格最低点/満点(2026年度時点)(学校公表)。回ごとに最低点は異なります。
※ ここから下は科目別の分析です。タブで切り替えられます。
前期70分。例年大問6〜7題、平均点60点前後。計算問題が多めだが思考力を問う問題が中心。大問3以降はほぼ全問で解答過程の記述が必須。図形よりも数量を考える問題が多い。配点120点。
前期70分。例年大問6〜7題、平均点60点前後。計算問題が多めだが思考力を問う問題が中心。大問3以降はほぼ全問で解答過程の記述が必須。図形よりも数量を考える問題が多い。配点120点。
前期70分。最初の知識問題にトリッキーな出題(漢字パズル・昔の日本の習慣をイラストから考える等)があり、純粋な漢字の読み書きは出題されにくい。読解は評論と小説の2題で分量が多く、記述問題の割合が高い。配点が他教科よりやや重い(120点)。速読力が重要。
前期70分。記号問題が多いが単純な知識問題ではなく、初見の題材を教科書知識で考えさせる出題が多い。知識問題は生物・地学に多く、化学・物理には計算問題もある。試験時間70分とやや余裕がある。配点100点。