4模試の偏差値
80%ライン制服
学校概要
| SAPIX | 四谷 | 首都 | |
|---|---|---|---|
| 第1回2/1 | 37 | 49 | 60 |
| 第2回2/1午後 | 47 | 57 | 66 |
| 第3回2/2 | 40 | 52 | 62 |
| 第4回2/4 | 43 | 52 | 65 |
入試概要
合格の目安
一部非公表進学の実力
参考ランクD詳しい見方
進学先レベル=卒業生の進学先を大学の難易度で平均した数字(河合塾2025目安・高いほど難関大が多い・浪人での合格進学も含む)。括弧内は同じくらい入りやすい学校の中央値で、その差が入口に対する上振れ・下振れです。現役進学率=浪人せず現役で進学した割合。下位まで全員を現役で大学に入れる「手厚さ」の目安でもある(出口総合力とは別軸。難関志向の校ほど浪人が増え下がる)。特にこの校は浪人が多く(浪人3割超)、上の進学先レベルは浪人での合格・進学で底上げされている(現役のみなら下がる)。進路の判明(透明度)98%(残りはその他私大・専門等で非公表)。
大学合格実績
5年平均出典と集計の注記
対象は獨協中学・高等学校(東京都文京区の男子校。獨協埼玉とは別法人)。数値は全て延べ合格者数(現役+浪人計)。一次出典は学校公式「合格実績」ページ(dokkyo.ed.jp)で2022-2026の5年分を大学別に掲載、インターエデュ(inter-edu)の各年度ページでグループ計・卒業生数・現役数を相互確認。両者は整合。卒業生数: 2023=191, 2024=192, 2025=188, 2026=189名(2022は公式・インターエデュ共に未掲載のため省略)。難易度群の補足: (1)東大=全年度0(公式に掲載なし、上位国公立合格者なし)。京大は2024年のみ1名、他年度0。一橋・東工(東京科学大)・旧帝大(北大東北名大阪大九大)・難関国公立(神戸筑波横国千葉等)は個別の確認可能な合格者がほぼ無く、これら上位群は「国公立計」(2022=11,2023=11,2024=14,2025=9,2026=12名)に内包される少数。(2)国公立医(国公立大学医学部医学科)は2023=1(うち1校),2024=2(防衛医科大1・山梨大1),2025=3(佐賀大1・名古屋市立大1・横浜市立大1)。2026は医学科計16名だが国公立内訳未確認のため省略。(3)早慶=早稲田+慶應、上理=上智+東京理科の単純合算。(4)GMARCH(明治青学立教中央法政学習院)はインターエデュ掲載のグループ計をそのまま採用。(5)成成明学群は成蹊+成城+明治学院+武蔵の合算値で、國學院の個別数が出典に無く未算入(過小評価の可能性)。なお系列校・獨協大学への合格者は別途多数(2022=27,2023=20,2024=17,2025=37,2026=26名)あるが当群には含めていない。(6)四工大は芝浦工大+東京都市大+東京電機大の合算で、工学院大の個別数が出典に無く未算入(過小評価の可能性)。(7)日東駒専=日本+東洋+駒澤+専修。日本大は近年急減傾向(2022=62→2026=16)。(8)大東亜帝国(大東文化東海亜細亜帝京国士舘)・産近甲龍は個別合格者数を確認できる出典が無く省略(公式ページはJS描画で再取得が部分的、studychainは403)。関関同立は少数で立命館中心(2024=2,2026=5)のため群として非掲載。(9)海外大は各年1名前後(2024=アリゾナ州立大1,2025=University of Kerala1,2026=Central Florida大ほか)、2022はインターエデュに米国5大学合格の記載あるが人数特定不可のため省略。全体傾向として獨協は中堅男子校で、GMARCH(約82-114名)・日東駒専・四工大・成成明学・医学部(系列獨協医科大が毎年8-11名)が進学の中心。 [2026-06 難易度群5年補完]
詳しい見方
各バーは直近5年平均の現役+浪人を含む合格者数(1人が複数校に合格した数を含む延べ)。棒の長さは9区分の表示中の最大値との比較で、進学率ではない。群の合計は重複があるため表示しません。
部活動
運動系
- 野球(軟式)
- サッカー
- テニス(硬式)
- ソフトテニス
- ラグビー
- バスケットボール
- バレーボール
- ハンドボール
- 卓球
- 剣道
- 柔道
- アーチェリー
- スキー
- ワンダーフォーゲル
- 水泳
- 陸上
文化系
- 吹奏楽
- 軽音楽
- 化学
- 天文
- 生物
- 美術
- 演劇
- 鉄道研究
- 理工学研究
- 歴史研究
- ドイツ語トレッフェン
- 模型
- 奇術
- 英語ディベート
施設
- 人工芝グラウンド
- プールなし
- 体育館
- 図書館
- TECLab
- 小講堂
- 生徒ホール
- 屋上緑化・菜園
- ビオトープ
年間行事
- 6月中学校体育祭
- 7月臨海学校
- 7月林間学校
- 8月ドイツ研修旅行
- 9月蛙鳴祭
- 10月奈良・京都研修旅行
- ハワイ修学旅行
- 定期試験後の学年企画行事
教育の特色
建学の精神は『心構えは正しく、身体は健康、知性に照らされた善意志と豊かな情操とを持つ、気品のある人間の育成』。1952年就任の天野貞祐(第13代校長)が掲げた教養と理性を重んじる人間教育が基盤。