4模試の偏差値
80%ライン制服
学校概要
| SAPIX | 四谷 | 日能研 | 首都 | |
|---|---|---|---|---|
| 第1回(女)2/2 | 50 | 58 | 58 | 69 |
| 第1回(男)2/2 | 50 | 58 | 58 | 70 |
| 第2回(女)2/4 | 50 | 57 | — | 69 |
| 第2回(男)2/4 | 50 | 57 | — | 69 |
入試概要
合格の目安
一部非公表大学合格実績
3年平均1学年 約702名に対する内部進学者数の概算(内部進学率×1学年人数)。下の合格実績は延べ合格数で、単位が違います。
出典と集計の注記
【最重要】法政大学第二高校は法政大学の付属校。卒業生の約80-85%(年612-653名)が内部推薦で法政大学へ進学するため、学校公式は「合格実績」ではなく『進学実績(=実際に入学した人数)』のみを公表。よって本データは延べ合格者数ではなく【進学者数(現役のみ・実進学)】。一人が複数大学に合格しても進学先1校のみカウントされる点に注意(=数値は合格ベースの他校と単純比較不可、実態より小さく出る)。 【出典の性質】groups の数値は全て学校公式ページ https://www.hosei2.ed.jp/hs/result の「他大学進学者」表(2023・2024・2025年度=各年春卒業)から。公式は最新3年度のみ掲載。2021・2022年度は公式に残っておらず、ポータルサイト(studyh/minkou)に年度ラベルのズレを伴う断片しか無いため、信頼性確保のため除外した。 【群別マッピング詳細(進学者数)】 - 一橋・東工=一橋(2024:1,2025:1)+東京科学大旧東工(2023:1) - 旧帝大=北海道大(2024:1)のみ - 国公立医=岐阜大医学部(2024:1,2025:1) - 難関国公立=筑波(2024:4,2025:2)+横浜国立(2023:2,2024:1,2025:2)+東京農工(2024:1)+電気通信(2023:1)+東京外国語(2025:1) - 早慶=早稲田(2023:2,2024:2,2025:9)+慶應(2023:9,2024:8,2025:11) - 上理=上智(2023:10,2024:1,2025:2)+東京理科(2023:4,2024:5,2025:11) - GMARCH=明治(7/2/5)+青学(2/1/3)+立教(2/6/4)+中央(3/3/4)+法政※他大学受験分(6/3/2)+学習院(0)。※法政本体への内部進学612-653名はGMARCH群に含めていない(別枠)。ここの法政数値は付属でなく一般受験で他学部等に合格進学した分のみ - 国公立計=各年の国公立進学者合計(2023:4,2024:10,2025:8) - 海外大=海外進学(2023:2,2024:1,2025:4) 【取れなかった群=null/省略の理由】成成明学・四工大(芝浦工大等)・日東駒専・大東亜帝国・関関同立・産近甲龍・成蹊成城明治学院・東大・京大は、公式表に個別大学名として一切出現しない。これらは公式の「その他大学」一括枠(2023:19名,2024:18名,2025:12名)に吸収されている可能性があるが内訳非公表のため、0ではなく『不明』として全て省略した。東大・京大は3年とも進学者リストに名前が無い(付属校特性上、難関国公立志向の生徒自体が少数)。 【卒業生数】公式未公表。graduatesByYear は推計値(法政進学者+他大学進学者+その他進路+海外の合算)であり確定値ではない。なお同一公式ページ内に法政進学者数が2系統(学部別合計612/613/562 と 別表651/653/618)あり、付属推薦の集計基準差と思われる。他大学進学者総数は2023:57,2024:52,2025:59で安定。 [2026-06 難易度群5年補完]
詳しい見方
各バーは直近3年平均の現役+浪人を含む合格者数(1人が複数校に合格した数を含む延べ)。棒の長さは9区分の表示中の最大値との比較で、進学率ではない。群の合計は重複があるため表示しません。
部活動
運動系
- 硬式野球
- 軟式野球
- 中学野球
- サッカー
- 中学サッカー
- アメリカンフットボール
- グランドホッケー
- ゴルフ
- 自転車競技
- ソフトテニス
- テニス
- 登山
- バドミントン
- 空手
- 剣道
- 柔道
- 重量挙
- 水泳
- スキー競技
- 体操
- 卓球
- 男子バスケットボール
- 女子バスケットボール
- 男子バレーボール
- 女子バレーボール
- ハンドボール
- フェンシング
- ラグビー
- 陸上競技
- チアリーディング
文化系
- 映画研究
- 英語
- 演劇
- 音楽
- 化学
- 数学研究
- 生物
- 地学
- 鉄道研究
- 文芸日本古典研究
- 物理
- 中学科学
- カメラ
- 社会科学歴史研究
- 囲碁将棋
- 吹奏楽
- 美術
- 放送
- 合唱
- 家庭科
- 茶華道
施設
- 人工芝グラウンド
- 屋外プール
- 体育館
- 図書館
- 時計塔校舎
- 新校舎
- 木月ホール
- 木月総合文化棟
年間行事
- 夏ニュージーランド研修
- 6月体育祭
- 9月中3 広島研修
- 10月二高祭・二中文化祭
教育の特色
「自由と進歩」の法政大学の学風を受け継ぎ、人格の完成をめざして国民的共通教養の基礎を築き、平和的で民主的な国家および社会の形成者を育成する。校長談として『生徒それぞれが自分で考えて物事を実現していくこと』を最重視し、受験勉強にとらわれない附属校ならではの体験学習・調査研究を通じて自主的精神と自治的能力の獲得を目標とする。