4模試の偏差値
80%ライン制服
学校概要
| SAPIX | 四谷 | 日能研 | 首都 | |
|---|---|---|---|---|
| 第1回2/1 | 46 | 57 | 59 | 68 |
| 第2回2/3 | 46 | 58 | 55 | 69 |
| 第3回2/5 | 46 | 58 | 56 | 70 |
入試概要
合格の目安
一部非公表大学合格実績
4年平均1学年 約238名に対する内部進学者数の概算(内部進学率×1学年人数)。下の合格実績は延べ合格数で、単位が違います。
出典と集計の注記
【重要:構造的注意】法政大学中学校は法政大学の付属校(偏差値57-58)。卒業生の約85-90%が内部推薦で法政大学へ進学(2023年208名/2024年215名/2025年188名が法政大進学=GMARCHの「法政」枠)。そのため学校が公表する『他大学合格実績』は内部進学を選ばなかった少数(年30-40名程度)のみで母数が小さい。●出典の性質:数値は全て学校公式サイト(hosei.ed.jp)の『現役生のみ』の合格者数。延べ(現役+浪人)ではない点に注意。複数浪人含む延べ数は学校非公表。●groups内訳の根拠(現役):早慶=早稲田(2023:2)+慶應(2023:8/2024:5/2025:7)。2026は学校公表の『早慶上智13名』をstudy1経由で早慶相当として暫定計上(早慶上智合算値であり早慶単独に分離不可な点に注意)。上理=上智(2023:6/2024:5/2025:6)+東京理科(2023:3/2025:1、2024非公表)。GMARCH(法政の内部進学を除く他大学分のみ)=明治(2023:2/2025:1)+青学(2023:1/2025:2)+立教(2023:5/2024:2/2025:3)+中央(2023:3)+学習院(公表なし)。2026は学校公表の『GMARCH 7名』をそのまま計上。日東駒専=日大のみ(2023:2/2024:2)、東洋・駒澤・専修は公式に記載なし。●取れなかった群:東大/一橋・東京科学/難関国公立/国公立医/成成明学/四工大/関関同立/産近甲龍/大東亜帝国は学校公式に該当合格者の記載が一切なし(null)。これらが0なのは付属校特性上、当該偏差値帯の生徒が外部受験せず内部進学(法政)を選ぶため(=構造的に外部実績が出ない)。0と不明の区別:日東駒専・大東亜帝国は『外部受験者がほぼいない』ため実質ゼロに近いが、公式に明示的0表記はないため省略(不明扱い)。●minkou掲載の『GMARCH 212名(2023)』は法政への内部進学203名を含む合算値(法政がGMARCHに含まれるため)であり、他大学GMARCHは上記の一桁台が実態。●卒業生数は2024年度238名のみ公式確認(2022/2023/2025/2026は未取得)。内部進学者数(法政大進学)は2023:208/2024:215/2025:188。 [2026-06 難易度群5年補完]
詳しい見方
各バーは直近4年平均の現役+浪人を含む合格者数(1人が複数校に合格した数を含む延べ)。棒の長さは9区分の表示中の最大値との比較で、進学率ではない。群の合計は重複があるため表示しません。
部活動(加入率9%)
運動系
- 野球
- サッカー
- ラグビー
- 剣道
- 水泳
- スキー
- ソフトテニス
- バスケットボール(男子)
- バスケットボール(女子)
- バレーボール(男子)
- バレーボール(女子)
文化系
- 英語研究
- 演劇
- 華道
- 茶道
- 美術
- ブラスバンド会
- 放送会
施設
- 敷地 約2.7万㎡
- 人工芝グラウンド
- 屋外プール
- 山下設計による新校舎
- プラタナス並木
- 東京神学大学時代
年間行事
- 1月スキー教室
- 5月生徒総会
- 6月陸上競技大会
- 夏中3海外研修
- 7月芸術教室
- 7月林間学校
- 9月プラタナス祭
- 12月東京ウォーキング
- 12月フィールドワーク
- 12月修学旅行
教育の特色
「自由と進歩」の精神のもと、自主自律を重んじ幅広い教養と国際性を備えた人材を育てる。
法政大学への内部推薦進学
卒業生の約85-88%が法政大学へ推薦進学。推薦条件は高校総合成績(約60%)・英語資格(英検2級等)・国語基礎確認テスト。
英語・国際教育の重視
英語教育に力を入れているとの口コミ評価が多い。
ゆとりある学校文化
大学受験を前提としないため校則・雰囲気がゆるやかとの声と、受験対策が薄いとの指摘が併存。