4模試の偏差値
80%ライン制服
学校概要
入学者決定検査
得点は個人開示制度の対象として扱います。
適性検査・報告書
公立一貫公立中高一貫校は私立型4科ではなく適性検査・報告書等で判定。得点は個人開示制度があります。
進学の実力
参考ランクC詳しい見方
進学先レベル=卒業生の進学先を大学の難易度で平均した数字(河合塾2025目安・高いほど難関大が多い・浪人での合格進学も含む)。括弧内は同じくらい入りやすい学校の中央値で、その差が入口に対する上振れ・下振れです。進路の判明(透明度)98%(残りはその他私大・専門等で非公表)。
大学合格実績
5年平均出典と集計の注記
出典の性質: 学校公式(千葉市立サイト)に年度別群別の機械可読データが無いため、中学受験ポータルのインターエデュ(年度別アーカイブ /univ/YYYY/schools/111/)とスタディ(study1)を主出典とした。同校は2022年に千葉市立稲毛高校から中等教育学校へ改編途上で、ここでの実績は実質的に併設/前身高校の卒業生(2021-2025年)を含む。延べ/現役の別: インターエデュの群計は「延べ(現役)」併記で、本データは延べ合格者数を採用(例 2023 GMARCH 340(現役316))。スタディは延べ/現役の区別を明記せず(2025/4/9時点)。卒業生数はjukenpass/インターエデュ準拠(2024は出典により301と309の揺れあり、301を採用)。\n\n群別の出典内訳と注意:\n- 東大: 2018:2,2019:0,2020:1,2021:0,2022:3(2),2023:1,2024:0,2025:0(0年は省略=null扱い、明示的に0確認の年のみ存在)。京大は2024:1,2025:1のみ。\n- 一橋・東工(東京科学): 一橋大+東工大(2024以降は東京科学大)の合算。2021:一橋4+東工4=8,2022:2+1=3,2023:2+0=2,2024:1+0=1,2025:一橋2+科学2=4。\n- 早慶=早稲田+慶應、上理=上智+東京理科で分割集計(インターエデュ各校値より)。\n- GMARCH: インターエデュの6校(明治青学立教中央法政学習院)合計。2021は同サイト表記314に立命館4が紛れる版もあったが6校純計=314で一致。※スタディ系では2025を324、jukenpass系では314/308と群定義差で揺れる。\n- 成成明学: 成蹊+成城+明治学院の3校合算(スタディ)。武蔵・獨協・國學院は当該ページ非掲載のため未算入(過小評価の可能性)。\n- 日東駒専: 日本+東洋+駒澤+専修(スタディ各校値)合算。\n- 国公立計: 2025年度の40名のみ出典に明示(スタディ集計)。2021-2024の国公立合計は群計として未掲載のため省略(個別の千葉大17等は判明するが全国公立の合計値は非公表)。\n- 海外大: 2021:7,2022:3,2023:3,2024:5(インターエデュは2024を3とする版もあり、スタディの5大学5名を採用)。2025は非掲載のため省略。\n- 旧帝大(北大東北名大阪大九大): 2025はスタディ「旧5帝大計5」に一橋東工含む可能性があり純旧帝の内訳不明のため未計上。難関国公立群(神戸筑波横国千葉お茶東外大農工電通都立大)の群合計値、四工大、産近甲龍、大東亜帝国は各出典に群計・該当大学の掲載が無く取得不可(大東亜帝国は明示的に「該当大学の掲載なし」)。\n- 確実な0は記録対象が少なく、原則「掲載のある年・群のみ」を返し不明は省略。捏造なし。 [2026-06 難易度群5年補完]
詳しい見方
各バーは直近5年平均の現役+浪人を含む合格者数(1人が複数校に合格した数を含む延べ)。棒の長さは9区分の表示中の最大値との比較で、進学率ではない。群の合計は重複があるため表示しません。
部活動(加入率97%)
運動系
- 野球(軟式)
- サッカー
- テニス(硬式)
- ソフトテニス
- バスケットボール
- バレーボール
- 卓球
- 剣道
- 水泳
- 陸上競技
- バドミントン
- ダンス(ドリル)
- ヨット
- ラグビー
- ソフトボール
文化系
- 吹奏楽
- 弦楽オーケストラ(合奏/ギター・マンドリン)
- 自然科学
- 美術
- 写真
- 茶道
- 華道
- 書道
- 放送
- ESS(英会話)
- 工芸
- 文芸
- 音楽
施設
- 自前グラウンド
- 温水プール
- 体育館
- 図書館
- 中学棟
- CALL教室
- 自習室
- 剣道場
年間行事
- 2月マラソン大会
- 4月スタートアップセミナー
- 6月飛翔祭/文化祭
- 12月体育祭
- 百人一首大会
- 職場体験
- 海外語学研修
- 英語合宿
教育の特色
「地域・世界・未来を切り拓くグローバルリーダーの育成」を掲げ、「確かな学力」「豊かな心」「調和のとれた体力」を備えた人材育成を目標とする。英語教育・国際理解教育に最も力を入れる。