4模試の偏差値
80%ライン制服
学校概要
| 四谷80 | |
|---|---|
| 開智併願型1回(1/10) | 50 |
| 特待B(1/15) | 50 |
| 2回(1/12) | 47 |
| 日本橋併願(2/4) | 47 |
入試概要
合格の目安
一部非公表大学合格実績
1年平均出典と集計の注記
出典は学校公式サイトの「【12年生】1期生合格実績」(2026年3月18日掲載、データ日付2026.3.12)に掲載された画像表(国立・海外・私立の3表+サマリー画像)を直接OCR読取りして集計。年度区分は重要: 中等教育学校は2020年4月開校(Wikipedia沿革で確認)で、2026年春に初めての卒業生(1期生38名)を輩出。よって直近5年ではなく実績が存在するのは1年分のみ(2025年度卒=2026年3月卒業)。それ以前の年度は卒業生不在のためデータなし。 数値の性質: 公式画像は「合格実績」としており現役のみと推定されるが、現役/浪人の明示区別は無し(1期生=全員現役のはず)。延べ合格者数(1人で複数学部合格を含む可能性あり、私立表は学部別計上)。 難易度群マッピング(公式私立・国立・海外表の学部別明細を集計): 旧帝大=東北大1。早慶=0(早稲田・慶應とも合格者なし、実値0)。上理=上智3+東京理科5=8。GMARCH=明治2+青山学院1+立教2+法政1+学習院1=7(中央0)。成成明学=國學院1のみ(成蹊・成城・明治学院・獨協・武蔵は0)。四工大=芝浦工業2+工学院1=3。日東駒専=日本3+東洋1=4(駒澤・専修0)。大東亜帝国=東海1+亜細亜1+国士舘1=3(大東文化・帝京0)。国公立計=4(茨城・岡山・埼玉・東北 各1)。難関国公立(筑波横国千葉等の指定群)に該当する大学は無く0。海外大=3(シドニー大・香港理工大・国立台湾大 各1)※ただし公式の海外明細表のフッターは「合計2」と表記、サマリー見出し画像は3校とも掲載のため見出しベースで3とした(表フッターとの軽微な不整合あり、要注意)。 取れなかった/該当なしの群: 東大・京大・国公立医・一橋/東工・早慶は実値0(公式リストに該当大学の記載なし)。関関同立・産近甲龍は関西圏私立のため対象者なし(リストに記載なし、群として省略可)。偏差値帯は四谷41-43/みんなの中学校41-43の中堅校。卒業生38名に対し国公立4・早慶0だが、上理8・GMARCH7・四工大3・日東駒専4・大東亜帝国3と中堅~準難関私立に厚く合格を出している。1期生のみのため経年トレンドは判断不可。 [2026-06 難易度群5年補完]
詳しい見方
各バーは直近1年平均の現役+浪人を含む合格者数(1人が複数校に合格した数を含む延べ)。棒の長さは9区分の表示中の最大値との比較で、進学率ではない。群の合計は重複があるため表示しません。
部活動
運動系
- バレーボール
- バスケットボール
- ダンス
- テニス(テニスコートあり)
文化系
- マインクラフト同好会(生徒創設・全国大会出場)
- マインクラフト同好会
施設
- 敷地 約6万㎡
- 人工芝グラウンド
- 体育館
- 図書館
- 敷地約6万平米
年間行事
- 2月望祭
- 9月プロジェクト発表会
- 10月体育祭
- 11月芸術鑑賞会
- 望ミュージックフェスティバル
- 持久走大会
教育の特色
「世界の人々や文化を理解・尊敬し、平和で豊かな社会を創るために貢献できる人材の育成」。学習者が主体的な学びを通して『違いを認め合い独自性を伸ばす/高い志に向かって努力・行動する/人のため社会のために学び専門分野で貢献できる学力をつける』ことを目指す。