4模試の偏差値
80%ライン制服
学校概要
| SAPIX | 四谷 | 日能研 | 首都 | |
|---|---|---|---|---|
| 1期A2/1 | — | 48 | 48 | 60 |
| 1期B2/1午後 | 38 | 50 | 51 | 62 |
| 1期C2/3 | — | 50 | 50 | 61 |
| 2期2/5 | — | 51 | — | 65 |
入試概要
合格の目安
一部非公表進学の実力
参考ランクA詳しい見方
進学先レベル=卒業生の進学先を大学の難易度で平均した数字(河合塾2025目安・高いほど難関大が多い・浪人での合格進学も含む)。括弧内は同じくらい入りやすい学校の中央値で、その差が入口に対する上振れ・下振れです。現役進学率=浪人せず現役で進学した割合。下位まで全員を現役で大学に入れる「手厚さ」の目安でもある(出口総合力とは別軸。難関志向の校ほど浪人が増え下がる)。進路の判明(透明度)100%(残りはその他私大・専門等で非公表)。
大学合格実績
5年平均出典と集計の注記
関東学院中学校・高等学校(横浜市・共学・プロテスタント系)。値は全て延べ合格者数(現役+浪人計)。主データは中学受験スタディ(study1.jp)の2022-2026年度多年度一覧表で、同サイトは「各学校の発表データをもとに作成」と明記(=学校公表値ベース)。公式サイト(kantogakuin.ed.jp)は2025・2026年度のみ掲載で、2026のGMARCH=学習院1+明治23+青学22+立教19+中央23+法政20=108、早慶上=早16+慶15+上17=48が公式集計と一致→延べ計上を確認。卒業生数は2026年度=227名(inter-edu)のみ確定。2022-2025の卒業生数は公開ソースに数値記載なく省略。難易度群の定義: 一橋・東工=一橋+東京科学大(旧東工大); 旧帝大=北大東北名大阪大九大; 難関国公立=横国千葉筑波東京外国語農工電通都立横市お茶の水等; 上理=上智+東京理科; GMARCH=学習院明治青学立教中央法政(公式定義準拠); 成成明学=成蹊+成城+明治学院(獨協は0/非公表、國學院・武蔵は一覧に項目なし→集計から除外); 日東駒専=日本+東洋+駒澤+専修。重要な欠損: 2025年度は日本大学・東洋大学・専修大学が「-」(非公表/調査中)のため日東駒専を集計不能→省略(駒澤1のみ判明だが部分値は計上せず)。国公立計は公式公表の2026=37のみ採用(他年度は個別大学から導出可だが「その他の国公立大学」括りのため正確な合計は非公表)。国公立医=医学部医学科の国公立合格(2026は主表ブランク、上記以外欄も私立医2件のみ→0扱いで省略)。私立医は2022:0,2023:7,2024:5,2025:7,2026:2(国公立医と別)。海外大2026は全て韓国の大学(高麗・延世・西江・慶煕・淑明女子・韓国外国語・東国)計8、2025=Monash 1、2024=ハワイ東海1。四工大(芝浦工大東京都市東京電機工学院)・関関同立・産近甲龍・大東亜帝国は一覧の主表に項目がなく年度別の網羅不可のため省略(2026のみ公式速報で芝浦工17・工学院34・関学3・立命館4等が断片的に存在)。0と不明は区別し、不明・非公表年は省略。 [2026-06 難易度群5年補完]
詳しい見方
各バーは直近5年平均の現役+浪人を含む合格者数(1人が複数校に合格した数を含む延べ)。棒の長さは9区分の表示中の最大値との比較で、進学率ではない。群の合計は重複があるため表示しません。
部活動
運動系
- 陸上競技
- サッカー
- 硬式野球
- 軟式野球
- バレーボール
- バスケットボール
- ハンドボール
- 硬式テニス
- ソフトテニス
- 卓球
- バドミントン
- ラグビー
- 剣道
- 空手
- 少林寺拳法
- 水泳
- スキー
- ダンス(HULA)
- ヨット
文化系
- 美術
- 吹奏楽
- オーケストラ(管弦楽)
- 将棋
- 英語(KGEC)
- 鉄道研究
- 歴史研究
- 生物
- 地学・天文
- 技術
- 家庭科
- 漫画研究
- 華道
- 茶道
- 落語研究
- ハンドベル(O.C.C.)
- インターアクト
- O.C.C.(ハンドベル)
- オーケストラ
施設
- 自前グラウンド
- プールなし
- 体育館
- 図書館
- 中学校新館
- グレセット礼拝堂
- メービー礼拝堂
- コベルホール
- ビオトープ
- カウンセリングセンター
年間行事
- 2月合唱コンクール
- 5月体育祭
- 9月かんらんさい
- 修養会
- 礼拝
教育の特色
「人になれ 奉仕せよ(Be a Man and Serve the World)」を校訓とし、キリスト教の愛と奉仕の精神を基底に「サーバント・リーダー(Servant Leader)」の育成を教育の究極的な目的とする。他者に奉仕し共感と誠実さで周囲を支援する人格形成を主眼とする。