4模試の偏差値
関西尺度学校概要
| 浜 | 日能研 | 五ツ木 | |
|---|---|---|---|
| A日程 | — | 45 | — |
| B日程 | 56 | 57 | 62 |
入試概要
合格の目安
一部非公表進学の実力
参考ランクC詳しい見方
進学先レベル=卒業生の進学先を大学の難易度で平均した数字(河合塾2025目安・高いほど難関大が多い・浪人での合格進学も含む)。括弧内は同じくらい入りやすい学校の中央値で、その差が入口に対する上振れ・下振れです。現役進学率は学校が合格者数しか出さず非公表(=現役で何人実進学したかは不明)。進路の判明(透明度)97%(残りはその他私大・専門等で非公表)。
大学合格実績
5年平均出典と集計の注記
神戸海星女子学院(関西の女子校、高校偏差値帯~58-60)。数値は全て「延べ合格者数(現役+既卒計)」。出典: (1)学校公式「進学状況」ページ=個別大学の延べ合格者数を5年分掲載(東大/京大/阪大/神戸大/関学/同志社/立命館/関西/近畿/甲南/早稲田/慶應/上智/東京理科/明治/学習院 等の個別値、および医学部医学科の年度別)。(2)インターエデュ=早慶上理計・GMARCH計・関関同立計の「群合計」を2024-2026年について掲載(現役内訳も)。\n\n■群別の根拠と注意点:\n- 東大: 2022=1,2023=1,2024=1。2025/2026は公式・edu共に記載なし(0と推定だが省略)。\n- 旧帝大: 北大+阪大+(東北/名大/九大は記載なし)。実質は阪大が主、北大が散発(2024北大2,2023北大1,2026北大1)。京大は別掲のため除外集計。値は阪大中心の延べ。\n- 難関国公立: 神戸大の延べ合格者数(筑波/横国/千葉/お茶/外大/農工/電通/都立大はほぼ記載なし、神戸大が支配的)。\n- 早慶=早稲田+慶應、上理=上智+東京理科に分解(公式の個別値より)。2022/2023は早慶上理の群合計がeduに無いため早慶のみ(上理は個別値が部分的で省略)。早慶上理計はedu群合計(2024=14,2025=11,2026=14)。\n- 関関同立: 2024-2026はeduの群合計(147/126/133)。2022/2023はedu群合計が無いため公式個別値(関学+立命+同志社+関西)の単純合算(2022=191,2023=157)。※2024は公式個別合算だと172になりeduの147と乖離(集計時点/対象範囲の差と推測)。群合計の一貫性を優先しeduを採用。\n- 産近甲龍: 公式記載は近畿大+甲南大のみ(京都産業大・龍谷大は全年記載なし)。近畿大が主成分。\n- 海外大: 2025=3,2026=2(edu)。2022-2024は記載なし。\n\n■取れなかった/該当しない群(省略=null): 日東駒専・大東亜帝国・成成明学・四工大は関東私大チェーンで、当校(関西女子校)の公式・ポータルいずれにも合格実績の記載が一切なし(0ではなく「非掲載=志願者ほぼ無し」と解釈し省略)。この偏差値帯の関西校では下位ラダーは関関同立→産近甲龍が該当し、これらは埋めてある。GMARCHも2024-2026のみ群合計があり2022/2023は非掲載。\n\n■医学部補足(参考、上記国公立医とは別に私立医も多い): 私立医学部医学科 2022=28,2023=17,2024=18,2025=19,2026=11(兵庫医大・大阪医薬大・愛知医大等)。医学部志向が強い女子進学校。 [2026-06 難易度群5年補完]
詳しい見方
各バーは直近5年平均の現役+浪人を含む合格者数(1人が複数校に合格した数を含む延べ)。棒の長さは9区分の表示中の最大値との比較で、進学率ではない。群の合計は重複があるため表示しません。
部活動
運動系
- バレーボール
- テニス
- 水泳
- バスケットボール
- ソフトテニス
- バドミントン
- ソフトボール
- 卓球
文化系
- 弦楽アンサンブル
- コーラス
- 美術
- 科学
- 中学演劇
- ESS文化
- クラシックギター
- イラスト
- 家庭
- 歴史
- 高校演劇
- ESSドラマ
施設
- 自前グラウンド
- 屋内プール
- 体育館
- 図書館
- 小聖堂
- 講堂
- CALL教室
- アクティブラーニングルーム
- ステラマリスホール
- 食堂棟
- 白い外観の校舎
年間行事
- 1月静修
- 2月レシテーション・スピーチコンテスト/暗唱大会・弁論大会
- 5月学院祭
- 5月球技大会
- 6月中2蒜山合宿
- 7月感謝のミサ
- 8月海外プログラム・語学研修
- 9月体育祭
- 10月修学旅行
- 11月追悼ミサ
- 12月創立記念行事
- 12月クリスマス会
- 巡礼旅行
教育の特色
聖書の言葉「わたしたちが愛するのは、神がまずわたしたちを愛してくださったからです」(ヨハネの手紙一)を建学の精神の根底に置く。校名の由来であるStella Maris(ステラ・マリス=海の星、聖母マリア)にちなみ、神に愛される存在であることの認識、他者への思いやりと協力、国際的視野を持ち主体的に行動する女性の育成をめざす。「心の教育」と「知の教育」の2本柱