4模試の偏差値
80%ライン制服
学校概要
| SAPIX | 四谷 | 日能研 | 首都 | |
|---|---|---|---|---|
| 第1回2/1 | 40 | 45 | 46 | 56 |
| 第2回2/2 | — | 47 | 47 | 59 |
| 特奨2/2午後 | — | 54 | 56 | 63 |
| 第3回2/3 | — | 47 | — | 60 |
| 2回特奨2/5 | 37 | 50 | — | — |
入試概要
合格の目安
一部非公表大学合格実績
5年平均出典と集計の注記
佼成学園中学校・高等学校(東京・男子校、中高一貫)。中入生・高入生を含む高校全体の延べ合格者数(現役+既卒)。学校公式は「合格者数は延べ人数、既卒生も含む」と明記。 【出典の性質】(1)学校公式 passachieve ページ=最新年度(2026)の群別サマリーと内訳。過去年度は公式サイトに残っていないため、(2)中学受験ポータル「スタディ」(study1.jp) の5年比較表(2022-2026、主要私大の校別人数)と、(3)インターエデュ各年度ページ(2023/2024/2025、国公立内訳・早慶上理/GMARCH内訳・医学部・海外大を含む)でクロス確認。卒業生数はインターエデュ各年度記載値。 【偏差値帯メモ】四谷大塚偏差値帯で中堅校。東大・京大はほぼ0(2025のみ東大理I 1名、2022京大法1名)。実績の中心はGMARCH(毎年107-171名)と早慶上理(55-68名)。指示どおり上位群が0でも下位群を省略していない。 【群定義の注意・取れなかった群】 - 上理=上智+東京理科の合算(公式/エデュの『早慶上理』内訳から算出)。早慶=早稲田+慶應。 - GMARCH 2025は出典で値が割れる:インターエデュ=171(早稲田15慶應12上智15理科20→早慶上理63、GMARCH内訳 法政44中央35立教32明治29学習院16青学14)。学校公式コメントは『GMARCH162名』。groupsには内訳合算と整合するインターエデュ値171を採用。公式162との差は集計時点差。 - 早慶上理(4大学合計, 参考): 2022=51, 2023=68, 2024=64(公式)/62(エデュ), 2025=63, 2026=55。 - 旧帝大: 公式2026サマリーで『旧帝大3名』。2023は北大2+東北2=計4が確認できるが、他の旧帝の有無不明のため2023は旧帝群に計上せず(国公立計57に内包)。2022/2024/2025の旧帝内訳は未取得。 - 国公立計 2022は出典が暫定値(集計途中で『8名(現役のみ)』と不完全)のため除外=null。2023-2026は確定値。 - 国公立医: 2025=長崎大1、2026=防衛医大1。2023/2024の国公立医内訳は未確認(医学部医学科 総数は 2023=2[私立のみ:聖マ・帝京], 2024=6, 2025=3[国1私2], 2026=5[国1私4])。 - 一橋・東工/東京科学大: 2023に東工大1のみ確認、他年度の単独計上に足る確証なしのため群として省略。 - 難関国公立(筑波横国千葉等): 2023は筑波3・東京都立6・千葉2・電通2等を確認したが群合計の網羅性が年度横断で担保できず省略。2026も内訳非開示。 - 成成明学/四工大/日東駒専/産近甲龍/大東亜帝国: いずれの出典(公式サマリー・エデュ難関大ページ・スタディ比較表)にも校別の群合計が掲載されておらず取得不可(null)。中堅校だがこれらの下位群は公開データに人数が出ていない。 - 関関同立は関西圏のため少数(2024=7,2025=15,2026=8)だが取得できたため記載。 全数値は延べ(現役+既卒)。捏造なし、未公開の群・年はnull/省略。 [2026-06 難易度群5年補完]
詳しい見方
各バーは直近5年平均の現役+浪人を含む合格者数(1人が複数校に合格した数を含む延べ)。棒の長さは9区分の表示中の最大値との比較で、進学率ではない。群の合計は重複があるため表示しません。
部活動
運動系
- アメリカンフットボール
- 野球
- サッカー
- 弓道
- ソフトテニス
- 自転車
- 水泳
- アメリカンフットボール(LOTUS)
文化系
- 吹奏楽
- サイエンス(生物・化学班/地学・物理班)
- コンピュータ研究
- 書道
施設
- 人工芝グラウンド
- 体育館
- 図書館
- 自習室『学びの森』
- 自習室『学びの泉』
- 高3専用自習室
- 完全防音の音楽室
- コンピュータ教室
- 食堂・購買部
年間行事
- 3月ニュージーランドターム留学
- 6月体育祭
- 7月自然教室
- 9月渦潮祭
- 10月修学旅行
- 12月スキー教室
- オーストラリアホームステイ
- セブ島英語研修
- マニラ平和学習・タイフィールド実践・モンゴル異文化体験
教育の特色
『平和な社会づくりに役立つ若者の育成』。校訓は『行学二道(行学の二道を励み候べし 行学絶えなば佛法はあるべからず)』。情操面では『感謝』と『思いやりの心』を涵養。『男子が大きく成長する』ことを掲げる。