4模試の偏差値
80%ライン制服
学校概要
| 四谷 | 首都 | |
|---|---|---|
| 第1回2/1 | 63 | 65 |
| 第2回2/4 | 65 | 67 |
入試概要
合格の目安
一部非公表進学の実力
附属・別枠系列大学への内部進学が中心のため、入口比では判定しません
詳しい見方
卒業生の多くが明治大へ内部進学する系列校です。入口偏差値に進学先が織り込まれているので、入口比でみる「伸ばす力」とは土俵が異なり、別枠としています。
大学合格実績
4年平均1学年 約162名に対する内部進学者数の概算(内部進学率×1学年人数)。下の合格実績は延べ合格数で、単位が違います。
出典と集計の注記
明治大学付属世田谷=旧・日本学園(男子校、偏差値帯~47-55)。2026年4月に明治大学系列化・共学化したため、ここに示す実績は全て旧日本学園(男子校)時代の卒業生。系列化後は内部推薦で約7割が明治大進学見込みのため、2026年以降の外部受験合格者数は激減する(2026速報の明治大は5名のみ)点に注意。 【データの性質】数値は原則「延べ合格者数(現役+浪人計)」。主要ソースはstudyh.jp(2021-2025の年度別一覧表)と学校公式サイト(2025年3月卒のみ掲載、こちらは"現役のみ"の抜粋)。公式サイトは最新年のみ掲載で過年度は非掲載のため、過年度はstudyh.jpポータルに依存。 【上位群は実質ゼロ】東大・京大・国公立医・一橋東工・旧帝大・難関国公立はいずれも掲載年で合格者0(該当なし)。慶應も全年0。国公立は2021-2025の5年間で東京都立大1名(2022年)のみ。早慶=早稲田のみ(2022年が8名と突出、他年1-3名)。上理=上智(2021:3,2022:1)と東京理科(2021:1,2025:5)。 【中堅~下位群が主力】GMARCHは21-32名/年で安定(うち明治・法政・立教が中心)。日東駒専が36-54名/年で最大ボリューム層(専修・日本大が多い)。成成明学群は成蹊/成城/明治学院/獨協に加え2025は國學院8/武蔵6を含み18名。 【2025年のみ取得できた下位群(公式サイト)】大東亜帝国=東海14+帝京32+国士舘13+(大東文化・亜細亜は0)=59名、四工大=芝浦工業2名(他3校0)。関関同立・産近甲龍・海外大は掲載なし(0または不明)。これら下位群の過年度(2021-2024)はstudyh表に該当大学行が無く取得不可。 【2023年は欠落】studyh.jp表の2023列はほぼ空欄(学習院2/法政3/明治学院1/日本11/東洋4/駒澤7/専修26のみ記載)で群計が成立しないため、2023はyearsCoveredから除外。なおminkou(旧3575)掲載の2024スナップショット(早慶上理ICU3/GMARCH21/関関同立2)はstudyh 2024列(GMARCH合計21)と一致し相互検証済み。 【卒業生数】2021:184, 2022:151, 2025:150。2023・2024はソースに記載なし(空欄)。inter-eduと公式で立教の値に差(inter-edu 4 vs 公式6)があり、学校公式の6を採用。 [2026-06 難易度群5年補完]
詳しい見方
各バーは直近4年平均の現役+浪人を含む合格者数(1人が複数校に合格した数を含む延べ)。棒の長さは9区分の表示中の最大値との比較で、進学率ではない。群の合計は重複があるため表示しません。
部活動
運動系
- 軟式野球
- 硬式野球
- バスケットボール
- 陸上競技
文化系
- 軽音楽
- モノポリー
施設
- 敷地 約1.6万㎡
- 自前グラウンド
- 屋外プール
- 体育館
- 図書館
- 新校舎
- 柔道場
- テニスコート3面
- コンピュータ室
年間行事
- 3月オーストラリア語学研修
- 5月体育祭
- 5月校外学習
- 6月芸術鑑賞教室
- 9月日学祭
- 9月文化祭
- 12月つくばサイエンスツアー
- 12月修学旅行
教育の特色
(創立者・杉浦重剛)。教育理念ステートメント:「社会がまさかの状況になった時に、行動出来て役に立てる人間であってほしい」