4模試の偏差値
関西尺度制服
学校概要
入試概要
合格の目安
一部非公表進学の実力
附属・別枠系列大学への内部進学が中心のため、入口比では判定しません
詳しい見方
卒業生の多くが立命館大へ内部進学する系列校です。入口偏差値に進学先が織り込まれているので、入口比でみる「伸ばす力」とは土俵が異なり、別枠としています。
大学合格実績
4年平均1学年 約374名に対する内部進学者数の概算(内部進学率×1学年人数)。下の合格実績は延べ合格数で、単位が違います。
出典と集計の注記
出典の性質と延べ/現役の別:【主出典=インターエデュ各年ページ(2022/2023/2025)】数値は「合格数(現役合格数)」で、立命館宇治はほぼ全年で合格数=現役合格数(浪人なし、内部推薦中心のため)。卒業生数もインターエデュ表記(2022=356, 2023=372, 2025=394)。学校公式ページ(achieved/)は「進学者数(enrolled)」のみ掲載で難易度群の内訳なし。 【本校の構造的特徴=最重要】立命館大学附属校で、卒業生の約85-89%が内部推薦で立命館大学へ進学。そのため難易度ラダー上位群(東大/京大/旧帝/一橋・東京科学大/難関国公立/早慶/上理/GMARCH)はいずれも極小〜ゼロ。関関同立群はほぼ全量が立命館大学(2025: 関関同立351のうち立命館347)。 【群別の根拠】 ・東大/京大/一橋・東工/旧帝/難関国公立: 3か年とも掲載数ゼロ(インターエデュは合格者0の大学を非表示)→groupsから省略(=実質0だが明示データなしのため)。 ・国公立計/国公立医: 2022=1(鹿児島大医)、2023=1(東京科学大[旧東京医科歯科大]医学部医学科)。2025は国公立掲載なし=0として記録。 ・早慶: 2022=早2+慶1=3、2023=早1+慶4=5、2025=早7+慶1=8。 ・上理: 上智+東京理科。2022=上智7(理科0)、2023=上智5+理科1=6、2025=上智4(理科0)=4。 ・GMARCH: 2022=明2+青2+法1=5、2023=青1=1、2025=青1+中4=5。 ・関関同立: 2022=同志社2+立命館301=303、2023=立命館311のみ=311、2025=関西1+関学1+同志社2+立命館347=351。 ・海外大: 2022=8、2023=24、2025=10(インターエデュ)。2024=16は学校公式の進学実績ページ(2024年3月卒「他大学40名・うち海外16名」)による進学ベースの数値。 【取れなかった群・年】 ・2024年: インターエデュが本校の取材データ未掲載(卒業生数"-"、群数値なし)。難易度群の内訳は取得不能。公式ページからは2024年3月卒=立命館大340/APU5/他大学40(海外16)の進学概要のみ判明し、海外大16のみ採用。卒業生数も公式は進学者合算(約385)で群データと metric が異なるためgraduatesByYearには未収載。 ・成成明学/四工大/日東駒専/産近甲龍/大東亜帝国: 3か年とも全大学で掲載数ゼロ(該当大学が表に出現せず)→該当者ほぼ皆無と推定されるが明示数値がないため省略。本校は中堅校だが「立命館への内部進学が支配的」という特殊構造のため、中堅校で通常拾える日東駒専・産近甲龍・大東亜帝国・成成明学の各群もデータ上ゼロ(=他大受験者自体が少なく、受ける場合も早慶上智やGMARCH上位・海外大に集中)。 捏造なし。0と不明の区別: 上位群(東大〜難関国公立)と中下位群(成成明学以下)は「インターエデュ非表示=実質0と推定」だが断定数値がないためgroupsから省略。国公立計2025=0のみ、ページ全体が完全レンダリングされ国公立掲載が一切ないことを確認できたため明示的に0を記録。 [2026-06 難易度群5年補完]
詳しい見方
各バーは直近4年平均の現役+浪人を含む合格者数(1人が複数校に合格した数を含む延べ)。棒の長さは9区分の表示中の最大値との比較で、進学率ではない。群の合計は重複があるため表示しません。
部活動(加入率100%)
運動系
- 陸上競技
- 軟式野球
- アメリカンフットボール
- サッカー
- ラグビー
- 男子テニス
- 女子テニス
- 女子バスケットボール
- 女子バドミントン
- 水泳
- バトントワリング
文化系
- 吹奏楽
- 茶道
- 書道
- 美術
- 自然科学
施設
- 敷地 約13.5万㎡
- 人工芝グラウンド
- 温水プール
- 体育館
- 図書館
- 冷房付きアリーナ
- 800人収容大ホール
- メディアルーム
年間行事
- 9月興風祭
- 10月体育祭
- イングリッシュウィーク
- 修学旅行
- WOWプログラム各種研修
- GCP海外体験学習
教育の特色
「平和と民主主義」に基づき、卓越した言語能力に基づく知性と探究心、豊かな個性、正義と倫理に貫かれた寛容の精神を備えた未来のグローバルリーダーを育成。タグライン『Your Link to the World 〜学んだぶんだけ世界が近くなる〜』。