4模試の偏差値
80%ライン制服
学校概要
| 四谷 | 日能研 | 首都 | |
|---|---|---|---|
| 第1回1/10 | 46 | 47 | 57 |
| 第2回1/10午後 | 48 | 51 | 62 |
| 第3回1/11 | 45 | 45 | 57 |
| 第4回1/11午後 | 46 | 48 | 61 |
| 第5回1/13 | 45 | 41 | 56 |
入試概要
合格の目安
一部非公表進学の実力
参考ランクD詳しい見方
進学先レベル=卒業生の進学先を大学の難易度で平均した数字(河合塾2025目安・高いほど難関大が多い・浪人での合格進学も含む)。括弧内は同じくらい入りやすい学校の中央値で、その差が入口に対する上振れ・下振れです。進路の判明(透明度)50%(残りはその他私大・専門等で非公表・下位層の進路が見えにくい)。
大学合格実績
3年平均出典と集計の注記
数値は延べ合格者数(現役+既卒、複数学部・複数大学の重複を含む)であり実進学者数ではない(2026年は卒業947名に対し大学合格延べ計1,776名)。埼玉栄は学校法人佐藤栄学園の併設型中高一貫(共学)で、大学合格実績は中学(医学/難関大/進学の3クラス)単独では分離公表されず、年次表はすべて高校卒業生全体(中高一貫生+高校入学生・保健体育科等を含む大規模校)の合算値である点に注意。【出典の性質】2025・2026は学校公式PDF(令和7年度=2025/5/15現在、令和8年度=2026速報・本校史上最多更新)から群合計を採用。2024はインターエデュ(id175)で群合計と個別大学数を確認(早慶上理14・GMARCH102・関関同立4・医学部6・卒業892はinter-edu表示と一致)。【群定義と算出】国公立計=国立+公立の純合算(公式PDF値。studyhは62/65等と系統的に大きいが大学校〈防衛大等〉を含む可能性が高く公式値を正とした。2025=44はminkouの内訳〈国立29+公立≈15〉とも整合)。早慶上理=早稲田+慶應+上智+東京理科。GMARCH=学習院+明治+青山+立教+中央+法政。日東駒専=日本+東洋+駒澤+専修(2025=218・2026=264は公式、2024=216はstudyhの個別大学数〈日本76+東洋98+駒澤14+専修28〉を当方で合算)。一橋・東工は東京科学大(旧東工大)1名(2025・2026)で一橋は0。旧帝大は2026の北海道大2名のみ(東北/名大/阪大/九大は記載なし)。成成明学獨國武(成蹊+成城+明治学院+獨協+國學院+武蔵)は2025公式の89のみ取得(武蔵24含む)。【取れなかった群・年】東大・京大・一橋は全年度0(公表どおり省略)。難関国公立(筑波/横国/千葉/埼玉県立等)は2025・2026の公式PDFで個別校(千葉5・宇都宮3・埼玉県立4・東京学芸・お茶の水等)が判読できたが群合計として安定算出できる年が揃わず、国公立計に内包し群別では省略。私立医は単独群が非公表のため省略(医学部計2026=10には国公立医〈富山大医〉1を含む)。海外大は全年度公表データなしで省略。成成明学獨國武は2024・2026の群合計が非取得のため2025のみ。卒業生数は2023=790・2024=892(inter-edu/studyh)、2026=947(inter-edu)を採用し、2025は全ソース未掲載のため欠番(2024の卒業生数はinter-edu892とstudyh839で揺れあり、群合計の出典と一致するinter-edu値を採用)。【中下位群の追補(2026-06)】四工大(芝浦工大+東京電機+工学院+東京都市大)は2024のみ whole-school 値を取得し groups に36を追加(公式2024画像の個別校: 芝浦工業19+東京電機10+工学院7。東京都市大は記載なし=判明分合計の partial)。2025・2026は公式PDFで芝浦工大(2025=19・2026=27)しか個別掲載されず四工大の群合計が組めないため未収録。大東亜帝国(大東文化+東海+亜細亜+帝京+国士舘)は whole-school では公式・inter-edu・studyh いずれも構成5大学が個別非掲載(集計枠に内包)で値が公表されないため、groups には入れず、確認できた中学(中高一貫)コホートの延べ値のみを別枠 _jhsCohortGroups に収録した(母集団・年が groups と異なり直接比較不可。詳細は _jhsCohortGroups._scopeNote 参照)。日東駒専・成成明学獨國武は既存群を保持(spec の『既存に無い場合のみ追加』に該当せず重複追加せず)。 [2026-06 enrich2: 中下位群追補。公式2024画像+埼玉栄中学校 過去の合格実績表クロス検証]
詳しい見方
各バーは直近3年平均の現役+浪人を含む合格者数(1人が複数校に合格した数を含む延べ)。棒の長さは9区分の表示中の最大値との比較で、進学率ではない。群の合計は重複があるため表示しません。
部活動
運動系
- 陸上競技
- バスケットボール(男)
- バスケットボール(女)
- 体操
- 新体操(男)
- 剣道
- 柔道
- バドミントン
- ハンドボール
- 硬式テニス
- サッカー(男)
- 競泳
- 相撲(男)
- レスリング
- 空手道
- ゴルフ
- フェンシング
- バトン(女)
- ウエイトリフティング
- 水球(男)
- なぎなた
- アイスホッケー
- フィギュアスケート
- 相撲
- 体操競技
- 水球
文化系
- 吹奏楽
- マーチングバンド
- 美術
- 科学
- 茶道
- 将棋
- コーラス
- 家庭科
- 書道
- 総合探究
施設
- 屋内プール
年間行事
- 9月栄祭
- 10月体育祭
教育の特色
『人間是宝(にんげんこれたから)』。『人は生きた資本であり、資産である』という理想に基づき、生徒一人ひとりに内在する可能性をいかに伸ばすかを教職員全員で追求する、創立者・佐藤栄太郎の理念を教育の根幹に据える。『今日学べ(こんにちまなべ)』を校訓とし、『人は誰でも努力と勉強次第でその道の第一人者になれる』という信念のもと、今日のことは今日やり1日24時間を有効に使う姿勢を日々の教育で実践する。規律・自己開発と努力・創造と工夫・感謝と敬愛・心身の健康という5つの教育目標を掲げ、勉強と部活動の両面でハイレベルを目指す。