4模試の偏差値
関西尺度制服
学校概要
| 浜 | 日能研 | 五ツ木 | 四谷 | |
|---|---|---|---|---|
| A入試S特進 | 56 | 62 | 71 | — |
| A特進 | 55 | 55 | 67 | — |
| B入試S特進 | 57 | 63 | 71 | — |
| B特進 | 55 | 56 | 67 | — |
入試概要
合格の目安
一部非公表進学の実力
参考ランクA詳しい見方
進学先レベル=卒業生の進学先を大学の難易度で平均した数字(河合塾2025目安・高いほど難関大が多い・浪人での合格進学も含む)。括弧内は同じくらい入りやすい学校の中央値で、その差が入口に対する上振れ・下振れです。現役進学率は学校が合格者数しか出さず非公表(=現役で何人実進学したかは不明)。進路の判明(透明度)86%(残りはその他私大・専門等で非公表)。
大学合格実績
5年平均出典と集計の注記
出典の性質: 数値は清風南海学園が公式サイト「進路」ページで公開している年度別「国公立大学・各省大学校 現卒別合格実績」PDF(2022〜2026各年度、各PDFのタイトルに『国公立大学 各省大学校』と明記)から直接抽出。卒業生数は2024=274/2025=290/2026=282を公式・InterEduで確認、2022=322・2023=301はInterEdu(/univ/2022・2023/schools/397/)による。年度表記は各年4月時点の卒業学年(例『2024年度』=2024年春卒業)。 延べ/現役の別: 各群の値はすべて『総計=現役+高卒(浪人)』の延べ合格者数。参考までに現役のみの国公立計は2022=163/2023=143/2024=136/2025=148/2026=141。 各群の中身(公式PDFの大学別総計を合算、医学部は各大学総計に内包されるため二重計上なし): ・東大/京大=各大学集計の総計。 ・国公立医=PDF『国公立大学 医学部医学科(再掲)』の総計。 ・一橋・東工=一橋大+東京工業大/東京科学大(旧東工大)の合算。2023/2024/2025は東工(科学)が各1〜2、2026は両校とも掲載なしで0。 ・旧帝大=北海道+東北+名古屋+大阪+九州の各総計合算(阪大集計は医学部込み)。 ・難関国公立=神戸+大阪公立+筑波+横浜国立+千葉+お茶の水+東京外国語+東京農工+電気通信+東京都立の合算。大阪公立(年35〜42)と神戸(年18〜33)が大半を占める。要求リストの一部(横国/千葉/お茶/農工/電通/都立等)は年により0〜数名。 ・国公立計=PDF最下部の国公立大学総計。 【取れなかった群(重要)】早慶・上理・GMARCH・成成明学・四工大・日東駒専・関関同立・産近甲龍・大東亜帝国・海外大は、いずれも値を取得できず省略した。これは欠落ではなく、清風南海が私立大学合格実績を公式に一切公表していないため。公式PDF・公式進路ページ・インターエデュ・みんなの高校情報すべてで私立大は非掲載で、ポータル『スタディ』では関関同立/産近甲龍/早稲田慶應上智の欄が明示的に「-」(非公表)表記。よって関西校だが関関同立・産近甲龍も含め私立全群がnull(捏造回避)。同校は国公立進学に特化した実績開示方針で、難関国公立(神戸/大阪公立中心)と国公立医に厚みがあるのが特徴。 数値の軽微な差異: 2022の国公立医は公式PDF=35だがInterEdu=37(23)、京大はPDF=53でInterEduの53(38)と総計一致。公式PDFを優先採用。各PDFに『最終数値ではない可能性あり』の注記あり。 [2026-06 難易度群5年補完] 早慶2025=13(早8/慶5)。関関同立・産近甲龍は学校非公表。
詳しい見方
各バーは直近5年平均の現役+浪人を含む合格者数(1人が複数校に合格した数を含む延べ)。棒の長さは9区分の表示中の最大値との比較で、進学率ではない。群の合計は重複があるため表示しません。
部活動(加入率75%)
運動系
- 剣道
- 硬式テニス
- サッカー
- 陸上
- ソフトボール
- 卓球
- バスケットボール
文化系
- インターアクト
- 吹奏楽
- 美術
- 囲碁将棋
- 科学研究(自然科学)
- 演劇
- 鉄道研究
- フィールドワーク
- 茶道研究
- ESS
施設
- 敷地 約3.3万㎡
- グラウンドは校外
- プール
- 体育館
- 図書館
- 本館
- 東館
- 西館
- 宕峯館
- 芸術棟
- 岬学舎
年間行事
- 夏夏期勉強合宿
- 9月文化芸術の日
- 10月中2 ニュージーランド研修
- 10月中3 カナダ海外研修旅行
- 修養行事
- 中1 野菜作り
- 岬学舎での学習合宿・海辺実習
教育の特色
『徳・健・財、三拍子そろった姿でルールを守り、世の中のために尽くす人間となるために、勤勉努力する理想的な人物を育成する』。仏教(真言宗系)を中心とした宗教教育を実施し、朝礼で般若心経を読誦。社会から『安心・尊敬・信頼』を得られる人物育成を目指す。