4模試の偏差値
関西尺度学校概要
入試概要
合格の目安
一部非公表大学合格実績
3年平均出典と集計の注記
親和中学校/親和女子高等学校(兵庫県神戸市・女子校、2025年度より一部共学化)。数値は延べ合格者数(現役+浪人、現役・浪人別の分離は出典に無し)。主たる出典は学校公式サイトの進路実績ページ(https://www.kobe-shinwa.ed.jp/guidance/results/)で、2024/2025/2026年度の3年分のみ掲載(2021-2023は公式・ポータルとも詳細表が見当たらず取得不可)。卒業生数(2024:176, 2025:188, 2026:171)はインターエデュ各年ページより。 【群の集計内訳・延べ数】 ・関関同立=関西大+関西学院+同志社+立命館。2024: 34+50+13+21=118 / 2025: 18+25+14+16=73 / 2026: 28+27+21+24=100。 ・産近甲龍=京都産業+近畿+甲南+龍谷。2024: 2+77+41+7=127 / 2025: 3+24+17+7=51 / 2026: 0(京産掲載なし→0扱い)+36+33+7=76。 ・国公立計(公式記載の総数)2024:35, 2025:18, 2026:28。難関国公立(神戸大+大阪公立+農工大+お茶大+筑波等の中で該当した分)は概算: 2024=神戸1のみ確認(+大阪公立2は別カウント可)→保守的に1、2025=神戸3、2026=神戸1+京工繊1+農工1+国際教養1=4。旧帝大は阪大+九大で算出: 2024=阪大2+九大1=3、2025=0(阪大-,九大記載なし)、2026=阪大6。 ・国公立医(国公立大学医学部医学科)は2024=鳥取大医1(インターエデュ「医学科合計1」)。2025/2026は私立医(川崎/藤田)のみ確認で国公立医の明示無く省略。和歌山県立医科大は公立医だが医学科か不明のため国公立計に内包。 ・早慶=早稲田+慶應: 2024=1(早1), 2025=3(早1+慶2), 2026=0(公式・インターエデュとも掲載なし→0)。上理=上智+東京理科: 2024=1(上智1), 2025=0, 2026=0。東京理科は全年掲載なし。 ・GMARCH=明青立中法学習院: 2024=立教3, 2025=明治1+立教1+中央1=3, 2026=青学2+立教1+中央1+学習院1=5。 ・東大/京大/一橋/東工大/北大/東北大/名大は、公式サイトが国公立大学を大学名で網羅的に列挙しているにもかかわらず全年とも記載が無いため0と判断(中堅女子校の偏差値帯と整合)。 【未取得・注意】成成明学/四工大/日東駒専/大東亜帝国の関東系中堅群は、関西の女子校という性質上ほぼ進学者がおらず公式にも記載が無いため省略(不明)。神戸女学院大(2024:40,2025:38,2026:28)・武庫川女子大など地元女子大への進学が多いが本ラダー外のため group には含めず。微小な出典間差異: 2024年関西学院大は公式年表で50、インターエデュ単年ページで49(公式の50を採用)。2025年度より共学部併置のため以降のコホート性質が変化する点に留意。 [2026-06 難易度群5年補完]
詳しい見方
各バーは直近3年平均の現役+浪人を含む合格者数(1人が複数校に合格した数を含む延べ)。棒の長さは9区分の表示中の最大値との比較で、進学率ではない。群の合計は重複があるため表示しません。
部活動
運動系
- 女子バレーボール(高校は強化クラブ)
- 女子バドミントン(高校は強化クラブ)
- バスケットボール
- 卓球
- テニス(ソフトテニス)
- ソフトボール
- ハンドボール
- 陸上競技
- 空手道
- ダンス
- 男子総合スポーツ(2025年度開始)
文化系
- 書道
- 演劇
- ギター
- 軽音楽
- 器楽
- 園芸(SSH連携)
- 理化(SSH連携)
- 生物(SSH連携)
- コーラス
- 放送
- パソコン
- 新聞
- 写真
- 文学
- 家庭
- 漫画研究
- 社会
- 美術
- オーケストラ
- 合唱
施設
- 人工芝グラウンド
- 体育館
- 図書館
- 講堂
- ラーニングコモンズ
- イングリッシュルーム
- SSH対応理科実験室3室
- 食堂
- ゆうルーム
年間行事
- 2月探究発表会
- 3月海外研修・スキー研修
- 5月文化祭
- 6月体育祭
- 7月球技大会
- 8月SSH研修
- 8月海外英語研修・異文化探究研修カナダ
- 10月研修旅行
- 10月宿泊旅行
- 10月創立記念日・追弔会
- 11月音楽会
- 12月天体観測会
教育の特色
:「誠実を旨とし、言行に表裏なからむことを期すべし」「堅忍不抜の精神を持し、以って婦人の天職を尽くすべし」「温和従順の徳を本とし、忠恕の道を完うすべし」(1908年制定)。校祖・友國晴子の「同心同行」の実践教育を基盤に、現在は将来社会に必要な2つのマインド「Science Mind と Global Mind」の育成を掲げる。