4模試の偏差値
80%ライン制服
学校概要
| SAPIX | 四谷 | 日能研 | 首都 | |
|---|---|---|---|---|
| I期2/1 | 46 | 55 | — | 66 |
| 算数選抜2/1午後 | 57 | 65 | 63 | 74 |
| II期2/2 | 52 | 59 | 58 | 68 |
| III期2/4 | 54 | 60 | 61 | 69 |
入試概要
合格の目安
一部非公表進学の実力
参考ランクD詳しい見方
進学先レベル=卒業生の進学先を大学の難易度で平均した数字(河合塾2025目安・高いほど難関大が多い・浪人での合格進学も含む)。括弧内は同じくらい入りやすい学校の中央値で、その差が入口に対する上振れ・下振れです。現役進学率=浪人せず現役で進学した割合。下位まで全員を現役で大学に入れる「手厚さ」の目安でもある(出口総合力とは別軸。難関志向の校ほど浪人が増え下がる)。特にこの校は浪人が多く(浪人3割超)、上の進学先レベルは浪人での合格・進学で底上げされている(現役のみなら下がる)。進路の判明(透明度)100%(残りはその他私大・専門等で非公表)・私立は延べ→実進学に換算(併願多で推定幅)。
大学合格実績
5年平均出典と集計の注記
出典: 巣鴨中学校・巣鴨高等学校 公式「近年の大学合格者数」ページ(passed_results.php)を一次ソースとし、インターエデュの年度別ページで群合計(旧帝大/早慶上理/GMARCH/医学部/国公立)を相互検証。数値は全て【延べ合格者数(現役+浪人計)】。年度=入試結果年(卒業年)で、列見出しは公式ページの2026/2025/2024/2023/2022。 各群は公式の大学別延べ数を合算: 早慶=早稲田+慶應、上理=上智+東京理科、GMARCH=明治+青学+立教+中央+法政+学習院、成成明学=成蹊+成城+明治学院(獨協/國學院/武蔵は公式表に該当行なし)、四工大=芝浦工大+東京都市+東京電機+工学院(年により一部—)、日東駒専=日本+東洋+駒澤+専修、一橋・東工=一橋+東京科学大(旧東工大)、旧帝大=北大+東北+名大+阪大+九大、難関国公立=筑波+横国+千葉+お茶+東外大+農工+電通+都立大の合算。 注意点/取れなかった群: (1)公式表に「国公立大学合計」行は存在せず、2024年の国公立計=78(旧帝一工27+他国立51、大学通信/検索情報)のみ確実。他年の国公立計は省略(null)。(2)2025年の国公立大学(東大/京大除く)別内訳は公式表で多くが空欄表示となり旧帝大・難関国公立の2025値は信頼性低のため省略。(3)京大は0合格年あり(2023)。(4)成成明学・四工大は偏差値帯的に進学先中心ではなく併願合格中心で年変動大。(5)関関同立(2026=4,2025=1)・産近甲龍・大東亜帝国は公式表に該当行ほぼなし(東海/帝京は医学部経由で散発、大東亜帝国群としては集計不能)のため省略。(6)インターエデュの群合計は同サイトの大学別数と完全一致しない箇所あり(例:2026立教/早稲田)。本データは公式校データの大学別延べ数を優先合算した。 [2026-06 難易度群5年補完]
詳しい見方
各バーは直近5年平均の現役+浪人を含む合格者数(1人が複数校に合格した数を含む延べ)。棒の長さは9区分の表示中の最大値との比較で、進学率ではない。群の合計は重複があるため表示しません。
部活動
運動系
- 陸上
- サッカー
- 硬式野球
- 軟式野球
- バレーボール
- バスケットボール
- ハンドボール
- 硬式テニス
- 軟式テニス
- 卓球
- バドミントン
- 柔道
- 剣道
- 合気道
- 水泳
- 山岳・ワンダーフォーゲル
- スキー
文化系
- 写真
- 美術
- 合唱
- 吹奏楽
- 将棋
- 囲碁
- 英語
- 無線・ラジオ
- 社会
- 数学
- 科学・化学
- 生物
- 物理
- 地学・天文
- 技術
- 書道
- 茶道
- ボランティア
- かるた・百人一首
- 折り紙
- クイズ研究
施設
- 人工芝グラウンド
- プールなし
- 体育館
- 図書館
- ギムナシオン
- 新中央校舎・北校舎
- 西校舎
- 南校舎
- カフェテリア
- 講堂
年間行事
- 5月大菩薩峠越え強歩大会
- 夏校内球技大会
- 9月体育祭
- 9月巣園祭
- 巣園流水泳学校
- 蓼科学校
- 創立記念マラソン大会
- 早朝寒稽古
- スキー教室
教育の特色
硬教育(努力主義)による品性の陶冶、学問労働の一致、長幼の序を校是とする。誰にでもできる努力を誰にもできないレベルまでやり遂げることで将来が拓かれると説く。『少年は可能性の塊』を基本姿勢とする。