4模試の偏差値
関西尺度制服
学校概要
| 浜 | 日能研 | 五ツ木 | 四谷 | |
|---|---|---|---|---|
| 第1回 | 57 | 57 | 72 | 58 |
| 第2回 | 59 | 57 | 72 | 60 |
| 第3回 | 60 | 57 | 72 | 60 |
入試概要
合格の目安
一部非公表進学の実力
参考外(高入主体)高入生が主体のため、中受の入りやすさでは測れません
詳しい見方
進学先レベル57.7(参考)。中入生だけの実績は非公表のため、完全中高一貫校とは同列に比べられません。
大学合格実績
5年平均出典と集計の注記
全数値は延べ合格者数(現役+既卒/浪人計)。卒業生数は各年の現役生徒数(2026 PDFは「現役生徒数349名」)。【出典の性質】2026年度のみ学校公式PDF(2026gokaku_260423.pdf, 2026/4/23現在)から個別大学数を取得し、群合計はこちらで集計。2022-2025はインターエデュ(学校公式が当該年PDFを差し替え済のため次善の中受/高受ポータル)で、同サイトは早慶上理/GMARCH/関関同立/医学部の群合計と東大・京大・一橋・東工(科学大)の個別を直接掲載。【群別の補足】(1)早慶=早稲田+慶應、上理=上智+東京理科。2022は早慶/上理の内訳が抽出不可だったため早慶上理計のみ(66)。(2)旧帝大(北大東北名大阪大九大)=2026は阪大36/神戸は別群/北大8/東北2/名大1/九大6で計53。2024は阪大18+神戸33だが神戸は旧帝でなく難関国公立群、旧帝計は神戸新聞ランキング(旧帝+一橋+科学大 67のうち東大10京大18除く)+個別公表から阪大18・北大東北名大九大合算で約56と推定。2025は「旧帝+一橋+科学大=67」のみ公表で旧帝単独分離不可のため省略。(3)難関国公立(神戸筑波横国千葉等)は2026のみPDFから集計可能(神戸36+横国3+農工1+電通2=42)。2022-2025は個別非公表で省略。(4)国公立計は群合計が直接公表されず、2026のみPDF全国公立大学を集計し257(防衛医科大学校15・防衛大学校31の大学校を除く純・国公立大学;大学校込みなら303)。(5)産近甲龍=2026は近畿172+甲南19+龍谷4=195(京産0)、2025は近畿212+甲南35+龍谷4=251(概算)。【取れなかった群】成成明学・四工大・日東駒専・大東亜帝国は全年で公式/ポータルとも掲載なし(関西校のため首都圏私大群は受験者僅少;0でなく不明として省略)。学習院は2026=1、2025=1、2024=1のみ判明(GMARCH内)。京都大学等の現役/既卒内訳は2026 PDFに括弧表記あり(例:京大15(5)=現役10)。2024の関関同立887は同年が当たり年で全国最多水準、近畿大単独172(2026)/212(2025)など産近甲龍が母数の大きい関西進学校の特性を反映。 [2026-06 難易度群5年補完]
詳しい見方
各バーは直近5年平均の現役+浪人を含む合格者数(1人が複数校に合格した数を含む延べ)。棒の長さは9区分の表示中の最大値との比較で、進学率ではない。群の合計は重複があるため表示しません。
部活動
運動系
- 水泳
- 陸上競技
- 剣道
- 空手道
- 弓道
- アーチェリー
- ソフトテニス/硬式テニス
- ソフトボール
- バスケットボール
- 硬式野球(軟式の記述もあり)
- サッカー
- 卓球
- バドミントン
- チアリーディング
- 創作ダンス
文化系
- コンピュータ
- ESS/英語研究
- 軽音楽
- 吹奏楽
- 管弦楽
- 弦楽
- ハンドベル
- 茶道
- 書道
- 華道
- 美術
- 国語研究
- 数学研究
- 理科研究
- 社会研究
- 料理研究
- ギター
- 箏曲
- 文芸
- 放送
- 鉄道研究
- 競技かるた
- 将棋
- 合唱
- 演劇同好会
- クイズ研究会
施設
- 自前グラウンド
- 屋外プール
- 体育館
- 図書館
- プロ仕様調理室
- 音楽練習室/レッスン室
年間行事
- 1月ウィンターキャンプ
- 3月イギリス短期留学
- 3月マラソン大会
- 6月合唱コンクール
- 6月文化祭
- 7月球技大会
- 8月サマーキャンプ
- 10月体育祭
- 10月アジア研修旅行
- 10月長崎平和学習
- 10月アメリカ研修旅行
- 11月ヨーロッパ研修旅行
- 12月レシテーションコンテスト
- スプリングキャンプ
- 古都研修旅行
- 東京研修旅行
- 広島平和学習
教育の特色
「to be myself,... なりたい自分になる。そして…」。「自立する力」「向上する心」を育成目標とし、人間性・専門性・国際性の3つを重視。中高6年一貫課程を早期に修了させ受験準備に充てるカリキュラム設計。