4模試の偏差値
関西尺度学校概要
| 浜 | 日能研 | 五ツ木 | |
|---|---|---|---|
| 前期 | 46 | — | — |
| 後期 | 51 | — | — |
| 18午後 | 46 | — | 55 |
入試概要
合格の目安
一部非公表進学の実力
参考外(高入主体)高入生が主体のため、中受の入りやすさでは測れません
詳しい見方
進学先レベル51.8(参考)。中入生だけの実績は非公表のため、完全中高一貫校とは同列に比べられません。
大学合格実績
5年平均出典と集計の注記
対象は兵庫県神戸市の滝川中学校・高等学校(男子校、inter-edu school id=316)。同名の滝川第二(takigawa2.ed.jp)および北海道滝川高校とは別。数値は延べ合格者数(現役+浪人計)。出典は主に中学受験ポータルのインターエデュ年度別ページ(2022-2026)で、学校公式(takigawa.ed.jp)は単年度の細目を持たず6か年累計と2025速報のみのため、年度別系列はインターエデュを採用。この学校の偏差値帯に合わせ下位群を優先採取したが、インターエデュは『早慶上理/GMARCH/関関同立/医学部医学科/海外大学』のグループ集計のみで、『産近甲龍/日東駒専/成成明学/四工大/大東亜帝国』の群別集計は非掲載のため取得不可(null)。早慶と上理は内訳判明年のみ分割した(早慶=早稲田+慶應、上理=上智+東京理科)。2026の早慶上理3名は内訳未取得のため分割せず。国公立計は2025のみ学校公式31名を採用(他年度は信頼できる単年合計が非掲載)。国公立医(医学部医学科の国公立分)は2022:3/2023:3/2024:4/2026:2。医学部医学科(国公私計)は別掲。東大・京大・旧帝大の個別合格者は各出典に掲載なし(=不明、0確定ではない)。東京科学大(旧東工大)は2025・2026に各1名。卒業生数は2022:251→2026:206と漸減。関関同立が中核進学先で現役合格率3割前後。 [2026-06 難易度群5年補完] 産近甲龍2025=138(近畿66/甲南48/京産11/龍谷11、関関同立102より多い)。
詳しい見方
各バーは直近5年平均の現役+浪人を含む合格者数(1人が複数校に合格した数を含む延べ)。棒の長さは9区分の表示中の最大値との比較で、進学率ではない。群の合計は重複があるため表示しません。
部活動
運動系
- 陸上競技
- 柔道
- 剣道
- 野球
- バスケットボール
- サッカー
- アーチェリー
- 卓球
文化系
- 生物
- インターアクトクラブ
- 将棋
- 鉄道研究
- 写真
- 書道
- イラスト研究
- ESS同好会
- アンサンブル同好会
- ラクロス同好会
施設
- 温水プール
- 体育館
- 図書館
- 総合棟
- 理科棟
- 教室棟
- 図書館・プレゼン演習エリア
- カウンセリングルーム
- 食堂
年間行事
- 1月ニュージーランド ターム留学
- 1月オーストラリア1ヶ月留学
- 1月国内Science研修
- 2月研修旅行
- 4月春季遠足
- 6月学園祭
- 9月スポーツフェスティバル
- 10月探究学習合宿
- 11月合唱コンクール
- 12月セブ島語学研修A
教育の特色
1918(大正7)年、神戸のマッチ王と呼ばれた実業家・瀧川辨三が私財を投じて創立。創立精神として「至誠一貫」「質実剛健」「雄大寛厚」を掲げる(シガクラボ・スクールポット等)。公式教育方針ページでは校訓として「個性を重視し特性の伸長を図る」「豊かな創造力を育てる」「逞しい心身の育成に努める」の3つを明示(表現の差はdataConflicts参照)。近年は「真のリーダーを育む」リーダーシップ教育(集団行動・モラル・キャリア・コミュニケーション・探究の5テーマ)を打ち出し、ジェンダーにとらわれない学びの場として共学化を推進。