4模試の偏差値
80%ライン学校概要
入学者決定検査
東京大学教育学部附属中等。適性検査型(学力試験でない)。検査時間は目安、配点非公表。
選抜内容
国立附属一般選抜は適性検査Ⅰ・Ⅱ+実技検査(抽選なし)。双生児・三つ子の特別枠あり。検査時間は目安(前年度実績)、配点は非公表。
大学合格実績
3年平均出典と集計の注記
出典は学校公式PDF「2024年度〜2026年度の大学別の進学者数実績」(hs.p.u-tokyo.ac.jp)。最重要: この校は合格者数ではなく【進学者数(実際の入学者)】のみ公表。各群の数値は現役+既卒(浪人)の合計で、複数大学合格による延べ重複は無い(1人=1校)。よって他校の「延べ合格者数」より小さく出るので横比較に注意。卒業生数は公式PDFに記載なく(1学年約120名の構成だが年度別実数は非公表のためgraduatesByYearは空)。公式は3年ローリング窓のみ公表で、2022-2023年度の公式PDFはWayback含め取得不可(過去のWayback該当リンクはシンポジウム告知の別PDFだった)。難易度群マッピング: 東京科学大学(旧東工大+医科歯科の統合校)は「一橋・東工」群に算入。旧帝大=北大/東北/名/阪/九(名阪九は3年とも0)、京大は別群。難関国公立=筑波/千葉/お茶の水/東京外大/東京農工/電通/横国/都立(神戸/農工/電通/都立等のうち実績校のみ、神戸は0)。四工大=芝浦工大/東京都市大(東京電機/工学院は0)。関関同立は同志社のみ(2026に1)、産近甲龍は龍谷のみ(2025に1)、大東亜帝国=東海/帝京/国士舘。GMARCHが全年最大群(14→20→24)で「半数以上がGMARCH」という塾評と整合。国公立計(26/29/28)は大学校(防衛医科/防衛大/航空保安)・海外大を除く国公立大学のみの合算で、公式grand-total(大学校・海外含む28/33/29)との突合では2024/2026一致・2025は±1の誤差(海外/大学校の境界1件分)につき国公立計は概算。海外大=延世/Selkirk/Simon Fraser/Conservatoire de Meudon等の進学者。注: 校名「東京大学教育学部附属」だが東大への内部進学・推薦制度は無く一般受験、東大進学は2024年度に2名(過去3年計でも極少)。年度表記は各「年度」=その3月卒業生。 [2026-06 難易度群5年補完]
詳しい見方
各バーは直近3年平均の現役+浪人を含む合格者数(1人が複数校に合格した数を含む延べ)。棒の長さは9区分の表示中の最大値との比較で、進学率ではない。群の合計は重複があるため表示しません。
部活動
運動系
- 軟式野球
- バスケットボール
- バレーボール(女子)
- サッカー
- 陸上競技
- 水泳
- 硬式テニス
- 軟式テニス
- 剣道
- 卓球
文化系
- 演劇
- 管弦楽
- 写真
- 書道
- 生活科学
- 生物
- 鉄道研究
- 美術
- 計算機科学
- 天文
- マンガメディア
- 文藝
施設
- 敷地 約3.7万㎡
- 人工芝グラウンド
- 屋外プール
- 体育館
- 図書館
- FABroom
- 総合学習棟
年間行事
- 5月体育祭
- 8月オーストラリア海外スタディツアー
- 9月銀杏祭
- 11月音楽祭
- 生徒総会
- 卒業研究発表
- 宿泊研修
- 東大附属芸術祭
教育の特色
掲げる。旧制高等学校(旧制東京高等学校)以来の自由主義的・教養主義的精神を継承し、体験的・探究的な学びを重視。文科省と連携した『総合的な学習(探究)』の先進校として、市民性・探究・協働の3視点でディープ・アクティブ・ラーニングを設計。