4模試の偏差値
80%ライン制服
学校概要
| 四谷 | 日能研 | 首都 | |
|---|---|---|---|
| 第1回(女)2/1 | 45 | 45 | 52 |
| 第1回(男)2/1 | 47 | 44 | 59 |
| 第2回(女)2/1午後 | 50 | 52 | 59 |
| 第2回(男)2/1午後 | 53 | 52 | 60 |
| 第3回(女)2/2 | 46 | 48 | 56 |
| 第3回(男)2/2 | 49 | 48 | 62 |
| 第4回(女)2/4 | 46 | 48 | — |
| 第4回(男)2/4 | 50 | 48 | — |
入試概要
合格の目安
一部非公表進学の実力
参考ランクD詳しい見方
進学先レベル=卒業生の進学先を大学の難易度で平均した数字(河合塾2025目安・高いほど難関大が多い・浪人での合格進学も含む)。括弧内は同じくらい入りやすい学校の中央値で、その差が入口に対する上振れ・下振れです。現役進学率=浪人せず現役で進学した割合。下位まで全員を現役で大学に入れる「手厚さ」の目安でもある(出口総合力とは別軸。難関志向の校ほど浪人が増え下がる)。進路の判明(透明度)99%(残りはその他私大・専門等で非公表)。
大学合格実績
5年平均1学年 約244名に対する内部進学者数の概算(内部進学率×1学年人数)。下の合格実績は延べ合格数で、単位が違います。
出典と集計の注記
出典は全て東京電機大学中学校・高等学校の公式サイト「卒業生の進学状況」配下の年度別「大学別合格者数」ページ(data_2022〜2026.html、各年5/1現在)。中高一貫校だが内部進学が主のため合格実績は高校卒業時の同一コホートで集計=中学校としての実績。data_2022は本文抜粋、data_2024は生HTMLを直接パースして全行確認済み。\n\n【数値の性質】全て延べ合格者数(現役生+既卒生)。卒業生数: 2022=255, 2023=257, 2024=249, 2025=227, 2026=234名。\n\n【0と不明の区別】公式が明示的に0を掲載しているのは2026年のみ(東大0/慶應0/北大0/横国0等)。2022-2025は非掲載校=不明として省略(0と断定していない)。東大は全年0と推測されるが、明示があった2026のみ0で記録。\n\n【各群の構成と注意点】\n・国公立医=国公立大学医学部医学科のみ。2026は富山大1(公式の医学部医学科3名には私立の藤田医科/岩手医科/近畿が含まれるため国公立は1に補正)。他年は医学部内訳の掲載なし=省略。\n・一橋・東工=一橋大+東京科学大(旧東工大)。2026:一橋1+科学大2=3、2024:東工1、2023:東工2。\n・旧帝大=北大/東北/名大/阪大/九大。掲載があったのは北大・東北・名大のみ(阪大/九大は全年掲載なし)。\n・難関国公立=筑波/横国/千葉/お茶/外大/農工/電通/都立/学芸/海洋の掲載分合計(年により内訳変動。地方国立の信州/新潟/山梨/秋田等や大学校[防衛/航空保安]は除外)。\n・早慶=早稲田+慶應、上理=上智+東京理科。2026は理科36と突出(早慶上理の中で理科大が中心)。\n・GMARCH=明治/青学/立教/中央/法政/学習院。2024が121と最多、2023が51と最少で年変動大。\n・成成明学=成蹊/成城/明治学院/獨協/國學院/武蔵の掲載分合計。獨協・國學院は年により非掲載(2024は両校とも非掲載、2022は國學院5+獨協1を算入)。\n・四工大=芝浦工/東京都市/東京電機/工学院。東京電機は内部推薦+一般の合計(例2024=70+10=80, 2026=47+12=59)。この学校の進学先の中核で全年90-135と最大ボリューム。\n・日東駒専=日本/東洋/駒澤/専修。全年57-74で安定。\n・大東亜帝国=大東文化/東海/亜細亜/帝京/国士舘の掲載分合計。2023・2024は東海/亜細亜/帝京/国士舘が公式ページに非掲載のため算出不可(省略)。2022=東海5+亜細亜7+帝京14、2025=東海13+亜細亜8+帝京8+国士舘2、2026=東海8+亜細亜5+帝京11+国士舘2(+大東文化0)。\n・国公立計=公式が総数を明示した2025(20)・2026(18)のみ。2022-2024は総数の明示がなく掲載校の単純合算(防衛/航空保安等の大学校扱いの曖昧さ)を避けて省略。\n・関関同立/産近甲龍/海外大=公式ページに群としての記載がほぼ無く(立命館/同志社/近畿が単発で散見される程度、海外はMonash Malaysia1@2022のみ)、信頼できる群合計が作れないため全年省略。\n\n偏差値帯(四谷大塚40台後半〜50前後の中堅理工系付属校)に整合的に、実績の重心はGMARCH・四工大・日東駒専・成成明学。早慶上理は一桁〜十数名(2026の理科大除く)、東大京大旧帝はごく少数。 [2026-06 難易度群5年補完]
詳しい見方
各バーは直近5年平均の現役+浪人を含む合格者数(1人が複数校に合格した数を含む延べ)。棒の長さは9区分の表示中の最大値との比較で、進学率ではない。群の合計は重複があるため表示しません。
部活動
運動系
- 陸上競技
- 男子バスケットボール
- 女子バスケットボール
- 男子バレーボール
- 女子バレーボール
- ソフトテニス
- 硬式テニス
- 卓球
- サッカー
- ラグビー
- バドミントン
- 柔道
- 剣道
- 硬式野球(高校)
- 軟式野球(中学)
- 少林寺拳法
- ゴルフ
- オリジナルダンス同好会
文化系
- 科学(化学)
- 歴史地理研究
- コンピュータ
- 無線(ラジオ)
- 吹奏楽
- 放送
- 漫画美術同好会
- 物理同好会
- シネマ研究同好会
- 鉄道研究
施設
- 人工芝グラウンド
- 屋外プール
- 体育館
- 図書館
- 5つの理科実験室
- 3つのPCルーム
- 茶室
- 264席の小ホール
- カフェテリア
- トレーニングルーム
- クラブハウス
年間行事
- 春TDU武蔵祭
- 春体育祭
- 3月修学旅行
- 春合唱祭
- 強歩大会
教育の特色
『豊かな心・創造力と知性・健やかな身体』を備えた人材育成を掲げる。理科実験(6年間100以上の実験・観察)と40年超のICT教育を軸に、好奇心を確かな力へ変える教育。