4模試の偏差値
80%ライン制服
学校概要
| SAPIX | 四谷 | 日能研 | 首都 | |
|---|---|---|---|---|
| 第1回2/2 | 62 | 67 | 68 | 76 |
| 第2回2/3 | 63 | 68 | 68 | 77 |
| 第3回2/4 | 63 | 68 | 68 | 77 |
入試概要
合格の目安
一部非公表進学の実力
参考ランクC詳しい見方
進学先レベル=卒業生の進学先を大学の難易度で平均した数字(河合塾2025目安・高いほど難関大が多い・浪人での合格進学も含む)。括弧内は同じくらい入りやすい学校の中央値で、その差が入口に対する上振れ・下振れです。現役進学率は学校が合格者数しか出さず非公表(=現役で何人実進学したかは不明)。進路の判明(透明度)100%(残りはその他私大・専門等で非公表)・私立は延べ→実進学に換算(併願多で推定幅)。
大学合格実績
5年平均出典と集計の注記
全て延べ合格者数(現役+浪人計)。出典の性質:【2025年は学校公式PDF(goukaku2025.pdf, 2025/4/2現在)が一次情報】で全大学別の延べ+現役を完全取得。【2021/2022/2023/2024/2026はインターエデュ(各年jissekiページ)の延べ合格数】。公式2025とインターエデュ2025は東大19/15・早慶ほぼ一致し整合性確認済み。 ■難易度群の網羅状況: ・東大/京大/一橋・東工/早慶上理(早慶・上理含む)/GMARCH/国公立医/医学部医学科計は2021-2026の年次系列を確保(早慶の個別延べは2026のみ現役しか出ずスキップ、上理の個別延べは2023不取得でスキップ、国公立医は2022が国公立/私立の内訳未掲載でスキップ)。 ・旧帝大(北大東北名大阪大九大=2025は2+3+1+3+0=9)/成成明学(19=成蹊2+成城4+明治学院4+獨協1+國學院6+武蔵2)/四工大(32=芝浦20+東京都市4+東京電機3+工学院5)/日東駒専(32=日大19+東洋9+駒澤3+専修1)/関関同立(20=関西3+関学2+同志社5+立命館10)/産近甲龍(1=近畿1のみ)/大東亜帝国(21=大東文化1+東海7+帝京8+国士舘5)/国公立計(124=国立117+公立7)/海外大(2)は、大学別内訳が揃う公式PDFがある2025年のみ算出。他年はインターエデュが個別大学を全列挙していないため捏造回避で省略。 ■卒業生数: 公式PDF・リセマムより2025年=249名、インターエデュより2026年=240名。【重要な注意】インターエデュの2021-2024の卒業生数(350/339/332/359名)は現役合格率が100%超になるなど明らかに不正確(母数バグ)のため不採用・省略。豊島岡は女子最難関の進学校(理工27%・医学17%が突出)で、東大早慶は厚いが値が0でない下位群もGMARCH(253-325)・四工大・日東駒専・大東亜帝国まで2025実数で確保した。延べベースのため早慶上理が卒業生数を超える(現役合格率115%等)のは1人複数学部合格の重複計上による(公式・ポータル共通の集計様式)。 [2026-06 難易度群5年補完]
詳しい見方
各バーは直近5年平均の現役+浪人を含む合格者数(1人が複数校に合格した数を含む延べ)。棒の長さは9区分の表示中の最大値との比較で、進学率ではない。群の合計は重複があるため表示しません。
部活動
運動系
- バレーボール
- バスケットボール
- 硬式テニス
- 卓球
- ダンス
- 体操
- エアロビクス
- 登山
- 水泳
- 剣道
- 桃李連
- 舞踊研究
- 桃李連(阿波踊り)
文化系
- 文芸
- 政経
- 地歴
- 数学
- 生物
- 化学
- 天文
- 英語劇
- 英会話
- 美術
- 漫画イラスト
- 書道
- コーラス
- ギター
- マンドリン
- 吹奏楽
- 軽音楽
- 弦楽合奏
- 洋裁
- 手芸
- 割烹
- 演劇
- 新聞
- 珠算
- 放送
- 映画
- 写真
- 囲碁
- 将棋
- コンピュータ
- 花道
- 茶道
- 琴
- 礼法
- 百人一首
- クイズ研究
施設
- グラウンドは校外
- 屋外プール
- 体育館
- 図書館
- 講堂
- 6階体育館・8階体育館
- 音楽室
- 茶室
- トレーニングルーム
- 食堂・試食室
- 入間総合グラウンド
- 小諸林間学校
年間行事
- 2月合唱コンクール
- 5月体育祭
- 5月桃李祭
- 7月小諸林間学校
- 9月東北方面ホームステイ研修
- 歌舞伎鑑賞
教育の特色
道義実践、勤勉努力、一能専念を軸に、日々の反復と理数探究を結びつける女子進学校。
運針
毎朝5分、白布に赤糸を通して集中・姿勢・反復の意味を体得する。
SSH
科学探究基礎や探究科目、大学・企業連携で理数系の探究を体系化する。
ツナグヒ
2026年度から土曜自由登校制として、講義・ワークショップ・卒業生座談会を任意で選ぶ。
凜として生きる
卒業生インタビューやSTEAM型プロジェクトでライフキャリアを考える。
班活動
コーラス、美術、琴、将棋、囲碁、新聞、珠算、マンドリンなどが活発に活動する。