4模試の偏差値
80%ライン制服
学校概要
| 四谷80 | |
|---|---|
| 首都圏1月(1/12) | 62 |
| 首都圏2月(2/5) | 60 |
| 一般1月(1/12) | 52 |
| 一般2月(2/5) | 52 |
| 新思考12月(12/7) | 53 |
入試概要
合格の目安
一部非公表進学の実力
附属・別枠系列大学への内部進学が中心のため、入口比では判定しません
詳しい見方
卒業生の多くが早稲田大へ内部進学する系列校です。入口偏差値に進学先が織り込まれているので、入口比でみる「伸ばす力」とは土俵が異なり、別枠としています。
大学合格実績
5年平均1学年 約216名に対する内部進学者数の概算(内部進学率×1学年人数)。下の合格実績は延べ合格数で、単位が違います。
出典と集計の注記
出典: 学校公式PDF3点(2026.4.9判明分=2024-2026 / 2025.5.28判明分=2023-2025 / 2024.4.11判明分=2022-2024)。pdftotextで全データ抽出済み。インターエデュ2026・みんなの高校情報2025でグループ集計をクロスチェックし高精度で一致(2026 GMARCH=39 完全一致、2025 早慶上理140・GMARCH22・関関同立25 一致、2026早稲田132=推薦127+一般5 一致)。 数値は全て【延べ合格者数(現役+浪人計)】。公式PDFの括弧内数字は過年度生(浪人)の内数なので、記載値そのものが現役+浪人の合計。 群の構成: - 早慶=早稲田(推薦計+一般)+慶應。当校は早稲田大学系属校で卒業生の約6割(202-224名中106-127名)が早稲田に推薦進学するため早慶が突出。 - 上理=上智+東京理科(ICU除く。ICUは別途毎年1-2名)。 - GMARCH=明治+青学+立教+中央+法政+学習院。学習院は公式PDFに行が無く、2026のみインターエデュで4名確認(2022-2025は学習院不明のため5大学合計)。 - 関関同立=関西+関学+同志社+立命館。 - 旧帝大=北大+東北+名大+阪大+九大(京大は別掲)。大半が九州大学、名古屋は全年0。 - 難関国公立=神戸+筑波+横国+千葉+お茶+東外大+農工+電通+都立等の合計(年により神戸/筑波/千葉/東京外語/横浜市立等)。 - 国公立計は公式に合計行が無く、みんなの高校情報2025の集計値16(東大1+旧帝一橋科学7+その他8)のみ採用。他年は導出不可のため省略。 【取得できなかった群】日東駒専・成成明学・四工大・産近甲龍・大東亜帝国・海外大の集計: 公式PDF私立欄は「主な私立大学」のみ掲載で、これらの中堅私大群は一切リストされず、インターエデュ・みんなの高校情報にも群集計が無いため全年null(捏造回避)。当校の偏差値帯(69)と早稲田推薦中心の進路構造上、これら下位群の合格者は元々ごく少数と推測されるが公表値が存在しない。海外大は校名列挙のみで人数集計なし(2025はUC Berkeley/UCSD/NYU/Georgia Tech/UIUC等を確認、個別1名想定だが群合計の公式記載なし)。国公立医(医学科)は公式に医学科内訳表があるが国公私混在で国公立のみの年別合計が抽出困難なため今回は省略。 [2026-06 難易度群5年補完]
詳しい見方
各バーは直近5年平均の現役+浪人を含む合格者数(1人が複数校に合格した数を含む延べ)。棒の長さは9区分の表示中の最大値との比較で、進学率ではない。群の合計は重複があるため表示しません。
部活動
運動系
- 野球(高校は硬式、中学は軟式/2017年夏の甲子園出場)
- 競走(陸上)
- 弓道(インターハイ・全国レベル)
- テニス(インターハイ常連)
- ボート
- 応援
- ラグビー(2021年創)
- 弓道
文化系
- 吹奏楽
- 書道
- 放送(全国の舞台で活躍)
- 演劇
- サイエンス
- 写真
- 茶道
- 文芸
施設
- 自前グラウンド
- プールなし
- 体育館
- 図書館
- 八太郎館
年間行事
- 4月体育祭
- 8月ボストン研修・ホーチミン研修
- 9月文化祭
- 海外修学旅行
- オーストラリア語学研修
教育の特色
「学問の独立」「進取の精神」「地球市民の育成」を掲げ、確かな学力と豊かな人間性を兼ね備えたグローバルリーダーの育成を目指す。早稲田大学創立125周年記念事業として、大隈重信の出身地・佐賀に2010年開校した系属校。