4模試の偏差値
80%ライン制服
学校概要
| SAPIX | 四谷 | 首都 | |
|---|---|---|---|
| 第1回2/1 | 37 | 54 | 63 |
| 第2回2/1午後 | 39 | 56 | 64 |
| 第3回2/2 | — | 54 | 65 |
| 第4回2/2午後 | 41 | 55 | 66 |
| 第5回2/3 | — | 55 | 65 |
入試概要
合格の目安
一部非公表進学の実力
参考ランクD詳しい見方
進学先レベル=卒業生の進学先を大学の難易度で平均した数字(河合塾2025目安・高いほど難関大が多い・浪人での合格進学も含む)。括弧内は同じくらい入りやすい学校の中央値で、その差が入口に対する上振れ・下振れです。現役進学率=浪人せず現役で進学した割合。下位まで全員を現役で大学に入れる「手厚さ」の目安でもある(出口総合力とは別軸。難関志向の校ほど浪人が増え下がる)。進路の判明(透明度)94%(残りはその他私大・専門等で非公表)。
大学合格実績
5年平均出典と集計の注記
安田学園中学校・高等学校(東京都墨田区、共学化進行中の中堅進学校。中受四谷偏差値帯おおむね40台後半〜50台前半)。【出典の性質と現役/延べの別】(1)東大・京大・一橋東工・旧帝大・早慶・上理・国公立計は学校公式サイト(yasuda.ed.jp/result/)に掲載の『現役のみ』数値(2021〜2025年度卒、卒業生数も同ページ)。公式は近年『国公立大+早慶上理が10年で約7倍』を強調する成長校で、2025年春は国公立67名・GMARCH初の300超・早慶上理100超(延べ)を達成。(2)GMARCH(明治+青学+立教+中央+法政+学習院)・成成明学(成蹊+成城+明治学院+獨協+國學院+武蔵の6校合算)・日東駒専(日本+東洋+駒澤+専修)はみんなの高校情報(minkou)掲載の『延べ(現役+浪人)』数値で、データの揃う2023〜2025年度のみ。よって本データは群により現役/延べが混在する点に注意(下位群GMARCH/成成明学/日東駒専=延べ、上位群=現役)。公式2025の延べ集計では早慶上理ICU115〜125名・GMARCH336〜342名・医学部医学科15名。【主要内訳(延べ,2025)】早稲田27・慶應20・上智16・東京理科50・明治69・法政102(校内最多)・立教45・中央44・青学30・学習院36・日本141・東洋88・専修38・駒澤27・獨協43・武蔵23・成城20・明治学院24・國學院19・成蹊5。【取れなかった群】国公立医学部医学科の単年内訳数値(公式は『医学部医学科15名(現役12)』と総数のみ提示、東大早慶等の難関国公立群と分離した年次系列が非公開)、難関国公立群(神戸/筑波/横国/千葉/お茶/東外大/農工/電通/都立の合算、個別校は散在するが群合算系列なし)、四工大(芝浦工大/東京都市/東京電機/工学院は全ソースで非掲載)、関関同立(公式2025延べ16名のみ、年次系列なし)・産近甲龍・大東亜帝国(関西私大・下位群は当校の地理的特性から合格者僅少で非掲載)、海外大(全ソース非掲載)はnull。旧帝大は北大/東北/阪大/九大の現役個別値を合算したが名大は全年0扱い、2025年は個別値の出典間不一致のため除外(公式は旧帝大+一橋東工で計10名と提示)。studyhは年度ラベルが他ソースと1年ずれる疑いがあり群集計には不採用、北大等の傾向確認のみに使用。 [2026-06 難易度群5年補完]
詳しい見方
各バーは直近5年平均の現役+浪人を含む合格者数(1人が複数校に合格した数を含む延べ)。棒の長さは9区分の表示中の最大値との比較で、進学率ではない。群の合計は重複があるため表示しません。
部活動(加入率90%)
運動系
- 卓球(中高合同)
- 陸上競技(中高合同)
- 剣道(中高合同)
- 柔道(中高合同)
- スキー(中高合同)
- ゴルフ(中高合同)
- チアリーディング(中高合同)
- 合気道(中高合同)
- 軟式野球
- 男子バレーボール
- 女子バレーボール
- 男子バスケットボール
- 女子バスケットボール
- サッカー
- 硬式テニス
- チアリーディングクラブ
文化系
- 吹奏楽
- 生物
- 社会科
- インターアクト
- ブレインスポーツ
- コンピューター
- エレクトロニクス技術
- 合唱
- 演劇
- 茶道
- かるた
- 書道
- 文芸
- 美術/漫画
- 写真
- クッキング
- 鐵道研究
- サイエンス
施設
- 自前グラウンド
- プールなし
- 体育館
- 図書館
- カフェテリア
- 南館9階全フロア理科室
年間行事
- 2月合唱コンクール
- 5月体育祭
- 9月文化祭
教育の特色
のもと、「自ら考え学び、創造的学力と人間力を身につけ、グローバル社会に貢献する人材の育成」を教育理念とする。教育目標は「自学創造」。