4模試の偏差値
80%ライン制服
学校概要
| 四谷 | 日能研 | 首都 | |
|---|---|---|---|
| A1国際2/1 | 42 | — | — |
| B1国際2/1午後 | 47 | 45 | 66 |
| C1国際2/2 | 42 | — | — |
| D1国際2/2午後 | 46 | 41 | 51 |
| E1国際2/3 | 45 | 42 | — |
入試概要
合格の目安
一部非公表大学合格実績
5年平均出典と集計の注記
横浜女学院(神奈川・私立女子、四谷80偏差値帯おおむね40台後半=中堅校)。卒業生規模は年97→162名と直近で急増。【出典の性質】GMARCH以下の数値は主に学校公式「合格実績」ページ(https://www.yjg.y-gakuin.ed.jp/nextstage/pass-results.html、2026年3月17日現在)の個別大学表から、各大学群に該当する大学を合算して算出(2023-2026年の4年分が掲載)。2022年は公式表に無いためインターエデュ2022年版の群別値(早慶上理3/GMARCH19/関関同立1)で補完。卒業生数はインターエデュ各年版(2022=97,2023=99,2024=104,2025=149)+公式表起点の2026=162。 【延べ/現役の別】公式表は延べ合格者数(現役+浪人)ベース。ただし本校は現役主体でインターエデュ上もほぼ全数が現役。 【数値の扱い・重要】公式表は個別大学のみ掲載で末尾に「他多数」とあり全数網羅ではない→各群合計は掲載校の合算による下限値(実数はこれ以上の可能性)。また公式表(最新の累積スナップショット)はインターエデュ各年版(当時取材時点)より数値が同等〜大きい(例:2023早慶上理=公式7 vs インターエデュ4、2025GMARCH=公式24 vs インターエデュ20、2024GMARCHは両者29で一致)。本データは年次間整合のため公式表合算を優先し、群総計はインターエデュより大きく出ている年がある。国公立計のみ公式表に専用行が無く、キュレート型アグリゲーターstudy1.jpの集計値(2022=4,2023=6,2024=4,2025=9,2026=10)を採用(独自合算では一部年で+1〜2の差)。 【取れなかった/0の群】東大=0、京大=0、一橋・東京科学大(旧東工大)=0(公式表に記載なし)。旧帝大は2025年の東北大1名のみ。国公立医(医学科)は日本の国公立医学科の明示掲載なし(2022年に群馬大医1名[浪人]がインターエデュに記載のみ)、海外医(ハンガリー国立大医学部等)は海外大に計上。産近甲龍=0、上位群(東大早慶)が薄く中堅女子校の典型的分布でGMARCH・成成明学・四工大・日東駒専・大東亜帝国・海外大が厚い。海外大は公式表で英・豪・カナダ等を個別多数掲載しており、特に2025(14)・2026(20)が大きい(国際教養クラスの影響、インターエデュの「海外大学」カテゴリ5名[2025]より公式個別合算が多い)。 [2026-06 難易度群5年補完]
詳しい見方
各バーは直近5年平均の現役+浪人を含む合格者数(1人が複数校に合格した数を含む延べ)。棒の長さは9区分の表示中の最大値との比較で、進学率ではない。群の合計は重複があるため表示しません。
部活動
運動系
- バレーボール
- 体操
- ソフトボール
- チアリーディング
- ダンス
- ソフトテニス
- バスケットボール
- バドミントン
文化系
- 演劇
- 文芸
- 理科
- 美術
- YCA(Yokohama Christian Association)
- 数学研究会
- 書道
- 煎茶道
- 茶道
- イラスト
- 華道
- 写真
- コーラス
- 調理
- 吹奏楽
- 自然
- パソコン
- 模擬国連
施設
- 自前グラウンド
- プールなし
- 図書館
- 山手
年間行事
- 5月芸術鑑賞会
- 6月体育祭
- 9月コーラスコンクール
- 11月文化祭
- 11月クリスマスツリー点灯式
教育の特色
プロテスタントのキリスト教精神による女子の人間教育。「聖書こそ人間を創る真実の教えであると信じ、十字架に連なるの教育に全力を尽くす」、基本的価値観は「感謝・信頼・希望」。スクールモットーは "Seek the highest."。