4模試の偏差値
80%ライン制服
学校概要
入試概要
合格の目安
一部非公表進学の実力
附属・別枠系列大学への内部進学が中心のため、入口比では判定しません
詳しい見方
卒業生の多くが青山学院大へ内部進学する系列校です。入口偏差値に進学先が織り込まれているので、入口比でみる「伸ばす力」とは土俵が異なり、別枠としています。
大学合格実績
5年平均1学年 約406名に対する内部進学者数の概算(内部進学率×1学年人数)。下の合格実績は延べ合格数で、単位が違います。
出典と集計の注記
【最重要な構造的注意】青山学院中等部→高等部→青山学院大学の系属(内部進学)校。高等部卒業生の約85%が青山学院大学へ内部進学し、専攻の都合で他大学を受験するのは約15%のみ。そのため下記GMARCH群の数値(355-394人/年)は大半が青山学院大学への内部進学者(2021:348/2022:369/2023:364/2024:345/2025:346人)であり、外部受験で純粋にGMARCH他大学(明治・立教・中央・法政・学習院)に合格した延べ数は年25-30人程度に過ぎない。GMARCH群を他校と横並び比較する際は内部進学分を含む点に強い留意が必要。 【数値の性質】全て延べ合格者数(現役+浪人/過年度卒含む)。出典のinter-eduは各校発表データに基づき「延べ合格数(現役合格数)」形式で記載。なお青山学院大学への内部進学者数はほぼ実進学者数(現役)に等しい。 【卒業生数】2021:407 / 2022:414 / 2023:408 / 2024:401 / 2025:398名(inter-edu。学校公式after_course.htmlも近似値で一致、公式の「他大学進学」は2024年卒58名・2023年卒56名・2025年卒54名=延べ)。 【群別の出典内訳(inter-edu)】早慶=早稲田+慶應(2021:13+19/2022:13+14/2023:19+29/2024:9+25/2025:12+21)。上理=上智+東京理科(2021:7+5/2022:7+11/2023:13+17/2024:8+7/2025:4+1)。一橋・東工=一橋+東工大/東京科学大(2021は一橋1+東工1、2022-2025は一橋のみ各1-2、東京科学大は記載なし)。国公立医=国公立大学医学部医学科(2021:2[現役1]、2023:2[高知大1+秋田大1]、他年は記載なし)。海外大は実合格者(2023:11/2025:7など)。 【取得できなかった群(=出典に記載なし、null扱い)】旧帝大(北大東北名大阪大九大)・難関国公立(神戸筑波横国千葉お茶東外大農工電通都立大等)・成成明学・四工大(芝浦工大東京都市東京電機工学院)・日東駒専・産近甲龍・大東亜帝国・国公立計。これらは各出典に数値掲載がなく省略。中堅下位群が空白なのは捏造回避のためであり、実態として内部進学中心校のため外部受験者の多くが早慶・上理・外部GMARCH・医学部・海外大に集中し、日東駒専以下の受験自体が極小と推定される(ただし数値未確認のため記載せず)。 【補助出典】みんなの高校情報(minkou.jp/hischool/school/university/228/)で2023-2025年の主要大学別数値を相互確認済み。スタディ(studyh.jp)・学校公式minkouとも卒業生数・主要群の傾向は整合。 [2026-06 難易度群5年補完]
詳しい見方
各バーは直近5年平均の現役+浪人を含む合格者数(1人が複数校に合格した数を含む延べ)。棒の長さは9区分の表示中の最大値との比較で、進学率ではない。群の合計は重複があるため表示しません。
部活動
運動系
- 陸上
- ラグビー
- 野球
- ハンドボール
- 女子バスケットボール
- 男子バスケットボール
- バレーボール
- バドミントン
- チアダンス
文化系
- 科学
- 家庭
- 茶道
- 箏曲
- 吹奏楽
- ハンドベル
- 創作漫画
- アートクラブ
- 放送
- マイコン
施設
- 人工芝グラウンド
- 屋内プール
- 第3キャンパス
- パイプオルガンのある礼拝堂
- メディアセンター
- テニスコート
- カウンセリングルーム
- コンピュータ室
年間行事
- 10月運動会
- 11月中等部祭
- 11月クリスマスツリー点火祭
- 12月クリスマス礼拝
- ハンドベルコンサート
- 礼拝
教育の特色
青山学院の教育方針に基づき、ひとりひとりの生徒の人格を育みその自己実現を支える。与えられた力を他者のためにも用い、隣人と共に生きることを喜び、平和な社会に貢献する人間の育成を目指す。スクールモットーは「地の塩、世の光(The Salt of the Earth, The Light of the World)」。