4模試の偏差値
80%ライン制服
学校概要
入試概要
合格の目安
一部非公表大学合格実績
5年平均出典と集計の注記
出典は浅野中学校・高等学校 公式サイトの進学実績ページおよび公式PDF2点(2026.04.14現在)。中心データは『大学別合格者数の推移(過去5年間、現役・既卒合計値)』PDF=延べ合格者数(現役+既卒/浪人計)。年度=卒業年(2026=2026年3月卒)。卒業生数も同PDF記載。各群は公式の大学別数値を群定義に従い当方で合算(計算検証済)。■延べ/現役の別: 全て『延べ(現役+既卒合計)』。■0と省略の区別: 群内に該当合格者0の大学が含まれてもよいが、群合計が0の年も実数0として記載(例:産近甲龍2022=0)。GMARCH以下も中堅上位校の偏差値帯に応じて全群充足。■国公立医(国公立大学医学部医学科): 推移PDFは総合大学内の医学部を分離表記しないため2022-2025は当該源から正確に切出し不可→省略。2026のみ公式内訳PDFに『国公立(医学部医学科)現役15+既卒3=18』と明記があり計上。■主要群の傾向: 東大36-51/年(2025がピーク51名)、早慶225-278、GMARCH137-194。■未取得/N/A群: 国公立医(2022-2025)。獨協・大東文化・京産・甲南・神戸・お茶の水・武蔵(一部年)等は公式表に登場せず実質0のため群内寄与なし。■補足: 2026は東京科学大(理工)=旧東京工業大、東京科学大(医)=旧東京医科歯科大の値(PDF注記)。一橋・東工群は『一橋+東京科学(理工)』、国公立医とは別計上。 [2026-06 難易度群5年補完]
詳しい見方
各バーは直近5年平均の現役+浪人を含む合格者数(1人が複数校に合格した数を含む延べ)。棒の長さは9区分の表示中の最大値との比較で、進学率ではない。群の合計は重複があるため表示しません。
部活動
運動系
- サッカー
- 陸上競技
- 野球
- アメリカンフットボール
- 卓球
- 登山
- ボクシング
- アーチェリー
- 柔道
- バドミントン
- ラグビー
- テニス
- 水泳
- バスケットボール
- 剣道
- ハンドボール
- バレーボール
文化系
- 棋道
- 吹奏楽
- 化学
- 演劇
- 美術
- 歴史研究
- 地学
- 鉄道研究
- 生物
- 物理
- ジャグリング
- ディベート
- 図書研究
- 書道
- クイズ研究
施設
- 敷地 約5.9万㎡
- 人工芝グラウンド
- 屋内プール
- 体育館
- 図書館
- 清話書林
- 打越アリーナ
- 講堂
- 本館
- ハンドボールコートA・B
- 野球練習場
年間行事
- 5月校外研修
- 6月体育祭
- 6月芸術鑑賞会
- 6月研修旅行
- 8月林間学校
- 9月打越祭
- 10月スポーツ大会
教育の特色
勤労・奉仕・勉学、九転十起、愛と和を軸に、実直さと協調性を育てる。
文武両道
部活動加入率が高く、試験前には学習へ切り替える生活リズムが定着している。
手厚い学習指導
低学年では宿題、小テスト、学習記録を通じて基礎リズムを作る。
少人数理科実験
中3でクラスを分割し、複数教員のもとで実験とレポートを重視する。
銅像山と広い自然環境
58,000平方メートル超の敷地と自然環境を学びと体力づくりに活用する。
温和な人間関係
愛と和の理念のもと、互いの得意分野を尊重し合う雰囲気がある。
生徒主体の行事
文化祭などを多数の実行委員が企画、予算、運営まで担う。