4模試の偏差値
80%ライン制服
学校概要
| SAPIX | 四谷 | 日能研 | 首都 | |
|---|---|---|---|---|
| 帰国12/19 | — | 41 | — | — |
| 一般1回2/1 | — | 43 | 45 | — |
| 特待1回2/1午後 | 34 | 51 | 53 | 62 |
| 一般2回2/2 | — | 44 | 44 | — |
| 特待2回2/2午後 | — | 51 | 55 | 62 |
| 特待3回思考力英語2/4 | — | 51 | 47 | 56 |
| 特待4回2/5 | — | 50 | 55 | 58 |
入試概要
合格の目安
一部非公表進学の実力
参考ランクB詳しい見方
進学先レベル=卒業生の進学先を大学の難易度で平均した数字(河合塾2025目安・高いほど難関大が多い・浪人での合格進学も含む)。括弧内は同じくらい入りやすい学校の中央値で、その差が入口に対する上振れ・下振れです。現役進学率=浪人せず現役で進学した割合。下位まで全員を現役で大学に入れる「手厚さ」の目安でもある(出口総合力とは別軸。難関志向の校ほど浪人が増え下がる)。進路の判明(透明度)83%(残りはその他私大・専門等で非公表)。
大学合格実績
5年平均出典と集計の注記
跡見学園中学校・高等学校(東京・文京区、女子校、四谷偏差値帯40台前半の中堅校)。延べ合格者数(現役+浪人計)ベース。出典は公式「大学合格実績」ページ(atomi.ac.jp、2025年度のみ詳細掲載)+ 中学受験ポータル「スタディ」(study1.jp、2021-2025の5年表だが掲載大学は限定)+ インターエデュ(卒業生数・早慶上理/GMARCH/医学部)。 【卒業生数】2023:135名, 2024:149名, 2025:198名(いずれもインターエデュ。2021・2022は公表値見つからず省略。なお高校は外部募集も含むため中入生のみの数ではない)。 【上位群=0または極小】東大/京大/旧帝大/一橋・東工大(東京科学大)/国公立医=直近5年いずれも公式・各ポータルに合格者掲載なし(実質0または非該当のため省略)。難関国公立も2025のお茶の水女子大1・横浜国立大1が該当する程度。国公立計は2021:1, 2022:1, 2025:3(お茶1+横国1+その他1)、2023・2024は掲載なしで省略。 【上理の注意】上智+東京理科。理科大は2021:2, 2022:2のみ掲載、2023-2025は掲載なし(0扱いせず上智のみで集計)。よって上理=実質ほぼ上智単独(2025上智10)。 【GMARCH】明治+青学+立教+中央+法政+学習院の6大学合算(公式・スタディ)。2025は公式ページ表記の43を採用(インターエデュは41=法政8と表記、公式は法政10で43。延べ数として公式優先)。2021:56(明7青7立22中6法5学9), 2022:70, 2023:38, 2024:39。 【成成明学(成蹊・成城・明治学院・獨協・國學院・武蔵)】2025のみ全構成校が判明し合算可能=22(成蹊3+成城4+明学10+國學院4+武蔵1、獨協は掲載なし)。2021-2024は國學院・武蔵・獨協が各ポータルで非掲載のため正確な群合計を出せず省略(参考: 成蹊+成城+明学の部分和は2021:23, 2022:15, 2023:12, 2024:11)。 【日東駒専(日本・東洋・駒澤・専修)】2025のみ全4校判明=41(日11+東19+駒5+専6)。2021-2024は駒澤・専修が各ポータルで非掲載のため群合計を出せず省略(参考: 日本+東洋の部分和は2021:45, 2022:33, 2023:25, 2024:23=東洋が主力)。 【四工大(芝浦工大・東京都市・東京電機・工学院)】2025のみ芝浦工大1の掲載があるのみ(他3校・他年度は非掲載)。群として有意な数値なし、ほぼ皆無のため群は省略。 【大東亜帝国(大東文化・東海・亜細亜・帝京・国士舘)】公式2025ページの理系学部内訳に帝京12(医療技術/薬/理工)・国士舘1(理工)・東海1(情報通信)の記載あり=部分和14。ただし文系学部分や大東文化・亜細亜は非掲載、各ポータルにも年度別表なし。2025の部分把握のみで群の正確値は確定できず本フィールドでは省略(実数はこれより多い可能性大、特に帝京は医療系で主力進学先の一つ)。 【海外大】2023:1, 2024:5, 2025:4(インターエデュ・公式)。 【関関同立・産近甲龍】関西系は地理的にほぼ進学なし、各出典に掲載なしのため省略。 総括: 本校は東大早慶トップ層は薄く、ボリュームゾーンはGMARCH(年38-70)〜日東駒専(東洋・日本が主力)、および医療系(帝京・日本女子医/東京女子医ほか)と女子大(跡見女子大・昭和女子・日本 [2026-06 難易度群5年補完]
詳しい見方
各バーは直近5年平均の現役+浪人を含む合格者数(1人が複数校に合格した数を含む延べ)。棒の長さは9区分の表示中の最大値との比較で、進学率ではない。群の合計は重複があるため表示しません。
部活動(加入率80%)
運動系
- 剣道
- 水泳
- ソフトボール
- ソフトテニス
- ダンス
- バレーボール
- バスケットボール
文化系
- 演劇
- 吹奏楽
- 合唱
- 器楽
- グラフィクス
- 繊維工芸
- 軽音楽
施設
- 自前グラウンド
- 屋内プール
- 体育館
- 図書館
- 跡見立志記念講堂
- 本格的な茶室を備えた作法室
- 大アリーナ
- 理科実験室
- 音楽室
- 美術室
- パソコン実習室
年間行事
- 2月合唱コンクール
- 5月遠足
- 6月自然教室
- 9月体育祭
- 9月文化祭
- 9月修学旅行
- 海外語学研修
- 古典鑑賞・音楽鑑賞
- テーブルマナー講座
教育の特色
創立者・跡見花蹊(1840-1926)が掲げた『本物に触れ、豊かな心を育てる』を継承。『目と手と心を働かせ、思う人から考える人へ』を教育方針とし、目(真・善・美の判断)・手(表現と伝達)・心(確かな制御)を養い、自律し自立した強くしなやかな『凛とした女性』の育成を目指す。