4模試の偏差値
80%ライン制服
学校概要
| SAPIX | 四谷 | 日能研 | 首都 | |
|---|---|---|---|---|
| 第1回2/1 | 48 | 58 | 57 | 68 |
| 第2回2/4 | 49 | 59 | 57 | 69 |
入試概要
合格の目安
一部非公表大学合格実績
5年平均1学年 約384名に対する内部進学者数の概算(内部進学率×1学年人数)。下の合格実績は延べ合格数で、単位が違います。
出典と集計の注記
【重要:中央大学の附属校】中央大学附属中学校・高等学校は中央大学の系列校で、卒業生の約86-87%が中央大学へ内部推薦進学する(推薦合格者数 2024:328名、2025:352名、2026:345名 / 中大進学率87%)。したがって下記の他大学合格実績は、内部推薦資格を保持したまま受験する「他大学チャレンジ」層(毎年10-15%)の数値であり、難関大の延べ合格者数。出典は学校公式インフォグラフィック/進学サポートページが年度別数値を非掲載のため、公式数値を再掲する中学受験ポータル「スタディ」(study1.jp/studyh.jp、中受版・高受版で完全一致)を主軸とし、「みんなの高校情報」(minkou)で群別集計を裏取りした。 【延べ/現役の別】上記は延べ合格者数(現役+浪人計、各大学公表ベース)。 【GMARCH群の特殊事情】この学校のGMARCH群は「中央大学への内部推薦進学者」が大半を占めるため数え方が出典で割れる。minkou集計のGMARCH総数は2024:332名・2025:334名(=中大内部進学328-326名+明治/青学/立教/法政の外部一般合格を含む)。内訳の外部一般合格(中大以外)は少数で、2024:明治1/立教3、2025:明治1/青学3/立教3/法政1、2026:明治1/青学4/立教7/法政3/中央(外部)5、2022:明治5/立教2、2023:明治2/立教2。2023/2026のGMARCH総数は出典が直接集計値を出していないためnull(内部推薦数+外部数の二重計上を避けるため合算しない)。 【国公立内訳】難関国公立群の主な内訳—2022:横国1/東京外大1(+その他3未分類)、2023:千葉1/筑波1/東京外大1/都立1/横国2、2024:千葉1/筑波2/都立1/横国1、2025:千葉1/筑波2/東京農工2/電気通信1、2026:筑波1/東京外大1。旧帝大—2023:東北1、2024:大阪1/北海道1、2026:北海道1/名古屋1。一橋—2022:2名(2023-2026は報告なし=0)。国公立計には防衛大学校等の「大学校」を含む年あり(2024:大学校2を含む)。 【0と不明の区別】東大・京大・東京科学大(旧東工大)は直近5年いずれも合格者報告なし(事実上0、附属校で他大学受験が中大非設置学部に限られる私立受験制約と国公立自由受験の構造による)。 【取得できなかった群】成成明学・四工大・日東駒専・関関同立・産近甲龍・大東亜帝国・海外大は、附属校の構造上「中大非設置学部への他大学受験」が中心で中堅私大の数値が極小かつ出典に体系的記載がないためnull/省略(minkouに散発的に成蹊3/日本4/専修1〔2026〕、成蹊1〔2025〕、明治学院1〔2024〕等の単発記載はあるが群集計に足る年次連続性なし)。2023年度の卒業生数はポータル各社とも未掲載のためgraduatesByYearから省略(387名前後と推定されるが非掲載)。 [2026-06 難易度群5年補完]
詳しい見方
各バーは直近5年平均の現役+浪人を含む合格者数(1人が複数校に合格した数を含む延べ)。棒の長さは9区分の表示中の最大値との比較で、進学率ではない。群の合計は重複があるため表示しません。
部活動
運動系
- 野球(中学)
- 硬式テニス(男子)
- 硬式テニス(女子)
- サッカー
- 水球
- 剣道
- 柔道
- 卓球
- バスケットボール(男子)
- バスケットボール(女子)
- バレーボール(女子)
- 陸上競技
- ソングリーディング
- ライフル射撃
文化系
- 生物(Wild Life)
- 吹奏楽
- 演劇
- ESS
- 文芸
施設
- 人工芝グラウンド
- 屋外プール
- 体育館
- 図書館
- 1号館
- 図書館本館
年間行事
- 2月合唱コンクール
- 3月体育祭
- 9月文化祭
- 9月中学ロースクール模擬裁判体験
- 市民天体観望会
教育の特色
学校法人中央大学の建学の精神「實地應用ノ素ヲ養フ(実学)」を根幹に、答えのない課題に自ら問いを立て、他者と協働して解決策を探求し、自らの行動に責任を持てる「中央大学の基幹学生」の育成を目指す、モットー「自主、自治、自律」。