4模試の偏差値
80%ライン制服
学校概要
| SAPIX | 四谷 | 首都 | |
|---|---|---|---|
| 第1回(女)2/1 | — | 59 | 68 |
| 第1回(男)2/1 | — | 59 | 68 |
| 第2回(女)2/2 | 50 | 59 | 70 |
| 第2回(男)2/2 | 50 | 59 | 70 |
入試概要
合格の目安
一部非公表進学の実力
附属・別枠系列大学への内部進学が中心のため、入口比では判定しません
詳しい見方
卒業生の多くが中央大へ内部進学する系列校です。入口偏差値に進学先が織り込まれているので、入口比でみる「伸ばす力」とは土俵が異なり、別枠としています。
大学合格実績
4年平均1学年 約327名に対する内部進学者数の概算(内部進学率×1学年人数)。下の合格実績は延べ合格数で、単位が違います。
出典と集計の注記
中央大学附属横浜は中央大学の附属校で、卒業生の約7-8割が中央大学へ内部推薦進学する(GMARCH群が突出して大きいのはこのため。中央単独で2022:260/2023:261/2024:221/2025:257名)。■数値の性質: 合格者数(延べ=現役+浪人)。ただし本校は浪人がほぼ無く、inter-eduによれば合格数≒現役合格数(例:2023年は一橋3=現役3、中央261=現役261)。学校公式ページは『進学者数』ベースで卒業生数を344名(2025年度卒)と報告しており、ポータルの卒業生数(356名)とは集計基準が異なる(進学者数 vs 在籍卒業生数)。本回答の卒業生数はstudy1.jp/inter-eduの一貫した集計値を採用。■出典の性質: 公式サイトは合格者数の年度別群別表を出していないため、中学受験ポータル(study1.jp)・高校受験ポータル(studyh.jp)・インターエデュ(学校発表データ転載)を主に使用。個別大学はinter-edu(2022-2025)を一次優先、群補完はstudy1.jp/studyh.jp。■群の内訳: 一橋・東工=一橋+東京科学大(旧東工大)。旧帝=北大東北名大阪大九大(神戸は本校で個別非公表のため未算入)。難関国公立=横国+千葉+筑波のみ捕捉(他の難関国公立は本校で個別非公表)。GMARCH=明治+青学+立教+中央+法政+学習院。上理=上智+東京理科。成成明学=成蹊+成城+明治学院のみ(獨協/國學院/武蔵は非掲載)。日東駒専=日大+東洋+駒澤+専修。■取れなかった群: 国公立計(年度別の合計値が非公表、2024年は『42名が国公立進学(11.8%)』との公式記述あり)、四工大(芝浦/都市/電機/工学院は非掲載)、関関同立・産近甲龍・大東亜帝国(関西圏私大は同志社が2024年に2名程度、他はほぼ非掲載で実数不明)。2023年の東大・京大はinter-edu/study1とも非公表。京大2025はstudy1.jp=3、inter-edu=2(現役)で齟齬があり直接掲載のinter-edu値(2)を採用。2026年(2025年度卒)速報値も一部存在するが直近5年の確定値として2022-2025を採用。null/非公表の群は省略、0は明示(海外大2025=0)。 [2026-06 難易度群5年補完]
詳しい見方
各バーは直近4年平均の現役+浪人を含む合格者数(1人が複数校に合格した数を含む延べ)。棒の長さは9区分の表示中の最大値との比較で、進学率ではない。群の合計は重複があるため表示しません。
部活動
運動系
- サッカー
- バスケットボール
- 硬式テニス
- 陸上競技
- バドミントン
- 剣道
- 体操
文化系
- 演劇
- 吹奏楽
- 合唱
- 美術
- 文芸
- 科学
- 囲碁・将棋
- 茶道
- 競技歌留多
- 作画研究
- 鉄道研究
施設
- 人工芝グラウンド
- 屋内プール
- 体育館
- 図書館
- 理科実験室
- カフェテリア
- メディアセンター
- 茶道室
年間行事
- 3月合唱コンクール
- 4月校外学習
- 9月紅央祭
- 9月体育祭
- 11月修学旅行
- 探究発表会
- スキー教室
- 海外研修
教育の特色
「実地応用の素を養う」。校訓は「謝恩礼節」。学校が掲げるテーマは「一貫教育が育む、自らを成長させる力」で、『自主・自立』と『共生・協働』を重視する。