4模試の偏差値
80%ライン制服
学校概要
| SAPIX | 四谷 | 日能研 | 首都 | |
|---|---|---|---|---|
| 第1回2/1 | 40 | 52 | 52 | 63 |
| 午後[午後]2/1 | 45 | 61 | 58 | 70 |
| 第2回2/2 | 41 | 52 | 53 | 64 |
| 第3回2/4 | 41 | 50 | 53 | 64 |
入試概要
合格の目安
一部非公表大学合格実績
3年平均出典と集計の注記
出典は学校公式サイト(chofu.ed.jp)の「合格実績」ページ(HTML表をrawで直接パースし数値確定)。直近3年(2024・2025・2026年度=各3月卒業)が取得可能。2022・2023年度の合格実績アーカイブURL(result/2022r, 2023r)は現在live siteから削除済み(HTTP 404、Google索引には残るが本体消失)のため取得不可、よって直近5年でなく直近3年分のみ。\n\n【数値の性質】全数値は延べ合格者数(現役+既卒/浪人の合計、各大学の合格者数欄)。既卒内数は括弧表記だが本データは合計値を採用。同一受験生の複数学部・複数大学合格を含む延べ数のため、人数ではなく合格件数ベース。\n\n【卒業生数】2024年度=194名・2025年度=194名は公式「進学実績(situation)」ページで明記確認済み。2026年度=190名は「合格実績」ページ本文の『現役生190名が文理選択』記載に基づく現役生(=実質卒業学年)数(2026年度situationページは未公開のため厳密な卒業生数として未確定、現役生数で代用)。\n\n【難易度群の定義と注記】(1)一橋・東工=2024は旧東工大『東京工業大学』、2025/2026は改組後『東京科学大学』(全て2名)。(2)旧帝大=2025の北海道大学2名のみ(2024/2026は0)。(3)難関国公立=横国・千葉・お茶女・東外大・農工・電通・都立大・筑波の合算(各年とも合計10)。(4)国公立医=国公立大学医学部医学科のみ計上。2024:山口大学/医1、2025:群馬/医+熊本/医+弘前/医=3、2026:0。防衛医科大学校(/医)は大学校扱いで国公立医から除外(2025に1件存在)。(5)上理=上智+東京理科。(6)成成明学=成蹊・成城・明治学院・獨協・國學院・武蔵の合算(成城大学=慶應系の成城)。(7)四工大=芝浦工大・東京都市大・東京電機大・工学院大。(8)産近甲龍=2024近畿1のみ・2025計4(近畿+甲南+龍谷)・2026は0(省略)。(9)大東亜帝国=主に東海大・帝京大・国士舘大・大東文化大の合算。(10)国公立計は公式集計行の整数値(既卒内数除く合計表記: 2024=29(3),2025=29(2),2026=26)。\n\n【海外大】公式result頁で『海外大学 計』が独立集計されるのは2026年度のみ(=7名、Monash大/漢陽大/延世大/成均館大/梨花女子大/西江大/深圳大)。2024・2025年度は海外大の集計行が頁に存在せずnull(省略)。\n\n【取れなかった群】成成明学群の『明治学院大学(成成明学)』と表記重複なし。GMARCH以下は全群を偏差値帯に応じて充足。日東駒専・大東亜帝国・四工大は全年で数値あり。卒業190前後・偏差値帯中堅上位の女子校として、東大京大は0年もあるが下位群(GMARCH最多157→99、日東駒専58→83等)は確実に計上した。 [2026-06 難易度群5年補完]
詳しい見方
各バーは直近3年平均の現役+浪人を含む合格者数(1人が複数校に合格した数を含む延べ)。棒の長さは9区分の表示中の最大値との比較で、進学率ではない。群の合計は重複があるため表示しません。
部活動(加入率2%)
運動系
- バドミントン
- 弓道
- 剣道
- テニス
- ソフトテニス
- バスケットボール
- バレーボール
- 卓球
- 陸上
- ソフトボール
- 体操
- ダンス
- バトン
文化系
- 管弦楽
- 軽音楽
- 音楽
- 演劇
- ミュージカル研究
- 美術
- イラスト研究
- 写真
- 文芸
- 書道
- 競技かるた
- 英語・ESS
- 科学・理科
- 家庭
- 手話・点字
- 理化
施設
- 自前グラウンド
- プールなし
- 体育館
- 図書館
- 講堂
- 第二校舎~創造探究棟~
年間行事
- 1月合唱・定期音楽会
- 5月球技会
- 6月一日校外学習
- 10月なでしこ祭
- 10月体育祭
- 11月学習体験旅行
- 海外ホームステイ
- English Camp
- 英語プレゼンテーションコンテスト
- スピーチコンテスト
教育の特色
(わがままを捨て自分の目標に向かって懸命に努力する)に基づき、新しい時代にふさわしい教養と豊かな国際性を備えた女性の育成を目指す。
協同探求型授業
ペアワークやグループワークなど生徒が主体的に活動する学びを全教科で採用。電子黒板やChromebookなどICT機器を活用し、思考力・表現力を育む。
探究プログラム(教科横断型)
中等部1年から高等部2年が週1回平日に取り組む探究の授業。情報の取捨選択・分析力、対話による解決力を育成し、一つの事象を多角的・重層的に見る教科横断型授業を展開。
21世紀型スキル教育
2014年度から思考力・表現力の2能力と主体性・社会性の2態度を融合させて養う。協同探求型授業、土曜プログラム、体験学習・学習体験旅行などあらゆる教育活動を通して育成。
面倒見と行事・部活の充実
先生の面倒見が良くアットホームな雰囲気。運動部13・文化部12を中心に8〜9割の生徒が中高一緒に部活へ参加。なでしこ祭・体育祭・定期音楽会など行事が豊富。