4模試の偏差値
関西尺度学校概要
入試概要
合格の目安
一部非公表大学合格実績
5年平均1学年 約306名に対する内部進学者数の概算(内部進学率×1学年人数)。下の合格実績は延べ合格数で、単位が違います。
出典と集計の注記
【重要・学校の性質】同志社中学校は同志社大学の系属校。同志社中→同志社高校へほぼ100%が無試験推薦で進学し、同志社高校から同志社大学・同志社女子大学へ約85%が推薦で内部進学する。したがって本データは進学先の本体である同志社高校の「他大学(=同志社系列以外)合格実績」を中心に集計した。中学単独の合格実績は存在せず、同志社高校の数字が実質的な大学進学実績。 【延べ/現役の別】官公式「進路情報」ページの他大学合格者数は延べ(現役+浪人計)。例: 国公立 2026=8名(現役6/浪人2)、2025=10名(現役4/浪人6)、2024=5名(現役2/浪人3)。私立他大学は2026=45名(現役27/浪人18)、2025=52名(現役30/浪人22)、2024=76名(現役45/浪人31)。年度は入試年度(卒業年の春)。 【卒業生数】公式は総卒業生数を明示せず、同志社大学への推薦進学者数のみ年度別公表(2023卒306/2024卒310/2025卒304/2026卒305名、+同志社女子大推薦が0〜5名)。graduatesByYearにはこの「同志社大学推薦進学者数」を入れたが、これは総卒業生数(実際は約330〜350名規模)ではなく内部進学本体の人数である点に注意。総卒業生数の正確な年度別値は公式非公表。 【関関同立の内訳に関する重大な注意】関関同立群の308〜309名はほぼ全てが同志社大学への推薦内部進学(=外部一般受験の合格ではない)。系属校特有の数字であり、他校の関関同立「合格実績」と同列に比較不可。産近甲龍(主に近畿大5〜6名)・早慶(主に慶應、医歯薬系)・上理(上智+東京理科)・国公立(京大/阪大/神戸/滋賀医科/京都府立医科/京都工繊/東京外大等)・GMARCH(2〜3名)は外部受験の延べ合格者数。 【値が取れた群・年のみ記載】各群は公式・ポータルで明示された年度のみ計上。0は明示的に「公表上0」の場合(例:東大2024=0、京大2025=0)。 【取得できなかった群】日東駒専・大東亜帝国・成成明学・四工大・一橋東工(科学大)・国公立医(単独群)・海外大は、本校では該当進学者がごく少数または非公表で、信頼できる年度別人数が確認できなかったため省略(0ではなく不明)。系属校の性質上、同志社大学に進まない層は国公立・医歯薬・早慶を志向し、これら中下位私大群への進学はほぼ発生しないと推測されるが、数値の裏付けがないため計上せず。医学部合格は公式が「非公表」と明記。 【出典の性質】(1)js.doshisha.ac.jp/high/destinations = 同志社高校公式進路ページ(最も信頼性が高い、2024-2026他大学詳細)。(2)jhs.js.doshisha.ac.jp = 同志社中学校公式(進学構造・2016年実績)。(3)study1.jp(中学スタディ)・studyh.jp(高校スタディ)=ポータル、群別サマリーと個別大学の複数年表。(4)minkou.jp=みんなの高校情報、2025年群別。inter-eduは動的表が取得不可だったため不使用。 [2026-06 難易度群5年補完]
詳しい見方
各バーは直近5年平均の現役+浪人を含む合格者数(1人が複数校に合格した数を含む延べ)。棒の長さは9区分の表示中の最大値との比較で、進学率ではない。群の合計は重複があるため表示しません。
部活動
運動系
- バドミントン
- アーチェリー
- バスケットボール
- ラグビー
- サッカー
- (ほか含め運動 計18)
文化系
- 管弦楽
- 囲碁将棋
- 演劇
- 英語
- (ほか含め文化 計19)
施設
- 敷地 約10万㎡
- 人工芝グラウンド
- プールなし
- 体育館
- 図書館
- チャペル
- カフェテリア
- 購買
年間行事
- 春球技大会
- 9月学園祭
- 礼拝行事
- 海外交換留学
- イングリッシュキャンプ
教育の特色
創立者・新島襄のキリスト教主義に基づく『良心教育』を礎とし、知・徳・体の調和した全人教育を行う。校訓は『LEARN TO LIVE AND LIVE TO LEARN(すべての生徒を学びの主役に)』。『自由・自治・自立』を重んじる校風。