4模試の偏差値
80%ライン制服
学校概要
| 四谷 | 日能研 | 首都 | |
|---|---|---|---|
| 1次・東京1/8 | 56 | 56 | 67 |
| 2次・東京2/3 | 50 | 48 | — |
入試概要
合格の目安
一部非公表進学の実力
参考外(高入主体)高入生が主体のため、中受の入りやすさでは測れません
詳しい見方
進学先レベル58.7(参考)。中入生だけの実績は非公表のため、完全中高一貫校とは同列に比べられません。
大学合格実績
5年平均出典と集計の注記
函館ラ・サール高校(北海道・男子校)。数値は原則【延べ合格者数(現役+浪人計)】。出典の性質: (1)学校公式PDF『大学進学状況 令和5年4月12日判明分』が2020-2023年度(R2/R3/R4/R5)を網羅し最も詳細・権威的——卒業者数114(R4年度)、国公立大小計/私立大小計/難関10大学/国公立医学部医学科/主要私大の延べ数を年度別に明記。(2)学校公式サイトの『大学合格実績』ページは最新の令和8年度(2026)のみ掲載(国公立27/私立151/医学部10、卒業生91)。(3)inter-edu速報(2024・2026)とみんなの高校情報(2025年度・2023年度比較列)で各年の難関群を補完。重要な検証: みんなの高校情報の2023年度個別値(明治9/青学7/早稲田8/立教8/上智6/北大5/中央3等)が公式PDFのR5値と完全一致したため、ポータルの年度ラベルが公式年度と整合することを確認済み。 年度ラベル注意: 一部の塾サイトや検索要約で2025年度の群数値(早稲田6/慶應3/明治9/青学9等)が『2024年』として表示される混同があったが、inter-edu 2025速報・みんなの2025年度・original-star 2025(卒業生122)で2025年度と確定。 2024年度は公式詳細が未取得で、inter-edu確定分(卒業生113・一橋1・医学部医学科6[国公立4/私立2])のみ。2024のGMARCH/早慶/関関同立群および国公立計は信頼できる分離値が得られず省略(=不明、0ではない)。 群の集計根拠: 早慶=早稲田+慶應、上理=上智+東京理科。2026の早慶上理ICU=16・GMARCH=30・関関同立=13・医学部10・海外2は公式/inter-edu明示。2025の早慶上理ICU=20(早6+慶3+上2+理8+ICU1)・GMARCH=36・関関同立=13はみんなの高校情報の群合計。一部の二次要約で2025早慶上理を『16』とする値もあったが、内訳合算と整合する20を採用。 取れなかった/0の区別: 学習院は2022・2023=0(公式PDF記載の0)、2026=1。東大は2023=0(公式)・2022/2026=1。0は確定ゼロ、不明年は省略。旧帝大(北大東北名大阪大九大)と難関国公立(筑波千葉横国神戸等)は2022-2023のみ公式PDFから集計可能(難関国公立=筑波+千葉+横国+神戸の合算近似)、2025-2026はポータルが群化されておらず個別大の一部のみ。成成明学/四工大/日東駒専/産近甲龍/大東亜帝国の各群は、公式PDFの『主な大学合格者数』表が早慶上理+GMARCH+関関同立+一部私大医のみを数値化しており、これら中堅群の延べ人数を年度別に集計できる出典が公式・主要ポータルとも存在しないため省略(=不明)。なお公式PDFの指定校推薦リストには明治学院/芝浦工大/東京都市大/工学院/東京電機/日本大/東海大等への進学が質的に確認できるが人数集計は不可。私立大延べ合計は公式PDFでR5=144/R4=140/R3=166/R2=244と判明している(群別内訳は上記まで)。蛇足: 検索で混入した lasalle.ed.jp ドメインのPDF『最近五か年の大学合格状況』は鹿児島のラ・サール高校(別校)であり本校データから除外した。 [2026-06 難易度群5年補完]
詳しい見方
各バーは直近5年平均の現役+浪人を含む合格者数(1人が複数校に合格した数を含む延べ)。棒の長さは9区分の表示中の最大値との比較で、進学率ではない。群の合計は重複があるため表示しません。
部活動
運動系
- ラグビー
- 野球
- サッカー
- テニス
- バスケットボール
文化系
- 棋道
施設
- 自前グラウンド
- 体育館
- 図書館
- 大部屋寮
- 体育館2棟
- 広大なグラウンド
- 食堂
- 寮施設
年間行事
- 2月雪中運動会
- 2月スキー研修
- 6月速歩遠足
- 7月学園祭
- 12月海外研修旅行
- 12月クリスマス会
- 宿泊研修
教育の特色
カトリック・ミッションスクールとして『Family Spirit(ファミリー・スピリット=家族的精神)』を建学の精神に掲げ、学校を一つの家族のように捉え、人類愛を持った生徒の育成を目指す。学業成績より人間教育を重視し『社会に出てから有為となる人材の育成』を第一義とする。週1時間の『倫理宗教』を6年間実施し、キリスト教の素養と多角的思考力を養う。