4模試の偏差値
80%ライン制服
学校概要
| 四谷80 | |
|---|---|
| 東京・名古屋(1/8) | 59 |
| 東京・名古屋特待(1/8) | 67 |
| 本校・地方(1/8) | 57 |
| 本校・地方特待(1/8) | 67 |
| 大阪(1/8) | 59 |
入試概要
合格の目安
一部非公表進学の実力
参考ランクD詳しい見方
進学先レベル=卒業生の進学先を大学の難易度で平均した数字(河合塾2025目安・高いほど難関大が多い・浪人での合格進学も含む)。括弧内は同じくらい入りやすい学校の中央値で、その差が入口に対する上振れ・下振れです。現役進学率=浪人せず現役で進学した割合。下位まで全員を現役で大学に入れる「手厚さ」の目安でもある(出口総合力とは別軸。難関志向の校ほど浪人が増え下がる)。特にこの校は浪人が多く(浪人3割超)、上の進学先レベルは浪人での合格・進学で底上げされている(現役のみなら下がる)。進路の判明(透明度)100%(残りはその他私大・専門等で非公表)・私立は延べ→実進学に換算(併願多で推定幅)。
大学合格実績
5年平均出典と集計の注記
出典: 北嶺中・高等学校公式サイト(hokurei.ed.jp)とインターエデュ(inter-edu.com)及びみんなの高校情報(minkou.jp)。数値は原則「延べ合格者数(現役+浪人計)」。インターエデュは各年とも『取材協力校のみ掲載』のため、掲載されている大学=合格者がいた主要大学のみで、無記載の大学は0または非公表(区別不可)。卒業生数は各年実数(2022=119, 2023=126, 2024=117, 2025=117, 2026=125)。 【学校特性】北嶺は東大・国公立医学部に特化した進学校(高校偏差値60台後半、国公立医現役合格占有率が全国1-2位)。卒業生の進路は国公立大と早慶上理MARCHに集中するため、下位群(日東駒専・成成明学・四工大・大東亜帝国・産近甲龍)はどの出典(公式/インターエデュ/みんなの高校情報)にも一切登場せず、実質的に該当者ほぼ皆無と推定されるが、明示的な『0』記載が無いため捏造を避け省略した。海外大は2023年のみ2名の記載あり(他年非公表)。 【群別の取得状況・注意】 ・東大: 全5年取得(延べ)。理三は2024=不明,2025=不明,2026=2名(現役1)含む。 ・京大: 2025は無記載のため省略(0か非公表)。 ・国公立医(医学部医学科): 公式確定値のみ採用。2024=40名(インターエデュ医学部内訳『国公立40』),2026=44名(公式サイト,現役33)。2022/2023/2025は各医大の個別積み上げは可能だが網羅性不確実のため群合計は省略。参考:2024医学部医学科総計63名(国公立40+私立23),2026医学部医学科総計68名(国公立44+私立24)。 ・一橋・東工(東京科学大): 一橋(2022=2,2023=2,2024=5,2025=1)+東工/東京科学大の非医一般(2023=2,2025=2)。2026は無記載。 ・旧帝大(北大東北名大阪大九大): みんなの高校情報の全学部合計ベース。2023=北大23+東北4+九州1=28(名大阪大無記載),2024=北大15+東北8+名大1+阪大4+九州0=28。2022/2025/2026は網羅データなく省略。※公式の『難関国立10大学』指標(2024=44,2025=不明,2026=34)とは集計範囲が異なるため別物。 ・難関国公立(神戸筑波横国千葉お茶東外大農工電通都立大): 横国(2023=3)・千葉(2023=1医)・筑波(2023=1医,2024=1医,2026=1医)・神戸(2024=1,2026=1医)等が断片的に出るのみで年度横断の群合計が組めず、信頼できる合計値が出せないため省略。 ・早慶: 全5年(早稲田+慶應, 延べ)。2024慶應は公式8/みんな9で割れ→インターエデュ8採用。 ・上理(上智+東京理科): 2025は上智が無記載のため群合計を省略(東京理科のみ10では過小)。 ・GMARCH(明治青学立教中央法政学習院): 2022=明3+青3+中6+法4+学1=17(立教無記載),2023=明6+青5+立2+中11+法3+学1=28,2024=明7+青3+立1+中5+法1+学1=18,2025=明17+青9+立1+中4+法4+学2=37。2026は明6+青3+中9のみで立教/法政/学習院/上智が無記載のため群合計を省略。 ・成成明学/四工大/日東駒専/産近甲龍/大東亜帝国: 全出典で無記載のため全年省略(0と非公表の区別不可)。 ・関関同立: 2024=関学2+同志社1=3, 2025=関西5+立 [2026-06 難易度群5年補完]
詳しい見方
各バーは直近5年平均の現役+浪人を含む合格者数(1人が複数校に合格した数を含む延べ)。棒の長さは9区分の表示中の最大値との比較で、進学率ではない。群の合計は重複があるため表示しません。
部活動
運動系
- 柔道
- ラグビー
文化系
- ディベート
- 美術
- 音楽
施設
- プールなし
- 体育館
- 図書館
- 記念ホール
- 格技場
- ICT学習室
- 油彩室
- 音楽室
- 美術/技術教室
- 理科室
- ラウンジ
- 食堂
- 青雲寮
年間行事
- 7月北嶺祭
- 9月体育祭
- 9月スポーツフェスティバル
- ラグビー大会
- 柔道大会
- 登山
- 音楽発表会
- 芸術鑑賞
- 球技大会
- スキー遠足
教育の特色
のもと、高い知性と教養、礼節、体力と気力、社会に貢献する人間性を育てる。
少数主義
1学年約120名の規模で、生徒の個性と学習進度を把握しやすい。
青雲寮
希望者制の寮を人間形成と学習定着の場として設計している。
校技
柔道とラグビーを必修とし、礼節、協調、心身の強さを育てる。
自然と探究
北海道の環境を活かした活動や大学連携の理科探究がある。