4模試の偏差値
関西尺度制服
学校概要
入試概要
合格の目安
一部非公表進学の実力
参考ランクA詳しい見方
進学先レベル=卒業生の進学先を大学の難易度で平均した数字(河合塾2025目安・高いほど難関大が多い・浪人での合格進学も含む)。括弧内は同じくらい入りやすい学校の中央値で、その差が入口に対する上振れ・下振れです。現役進学率は学校が合格者数しか出さず非公表(=現役で何人実進学したかは不明)。進路の判明(透明度)100%(残りはその他私大・専門等で非公表)・私立は延べ→実進学に換算(併願多で推定幅)。
大学合格実績
5年平均出典と集計の注記
甲陽学院は男子最難関の進学校(関西)で、卒業生約200名のほぼ全員が難関国公立・医学部志向のため、上位群が主体。数値は全て【延べ合格者数(現役+浪人計)】。 【出典の性質】 - 国公立計・旧帝大別・国公立医・早慶は学校公式(koyo.ac.jp/h_singaku.html、延べ(現役)表記)を最優先採用。ただし公式ページは現在2024-2026年のみ掲載のため、2021-2023年はインターエデュ(school 371)の年度別ページから補完。 - GMARCH・関関同立・上理・海外大はインターエデュの年度別合格者数を使用。 - 旧帝大(北大+東北+名大+阪大+九大)はstudy1.jp(スタディ)の大学別推移表から各大学を合算: 2021=35(北7東北1名0阪24九2)/2022=21/2023=23/2024=29(公式の阪大19・北大6・東北3と一致)/2025=27。名古屋大は2021年1名のみで他年は0または不明。 - 早慶=早稲田+慶應。2021=55(早37+慶18)/2023=35(早16+慶19)/2024=59(早32+慶27)/2025=56(早28+慶28)/2022=19(早7+慶12)。※インターエデュの「早慶上理ICU合計」とは別に大学個別値から早慶のみ再計算。 - 上理=上智+東京理科。2021=26(上6理20)/2022=23(上3理20)/2023=13(理13のみ、上智不明)/2024=28(上6理22)/2025=18(上3理15)。 - 難関国公立は神戸大学のみを集計(study1.jp): 2021=24/2022=26/2023=18/2024=16/2025=24。筑波・横国・千葉・お茶大・東外大・農工・電通・都立大等の個別数は公式・主要ポータルとも非掲載のため、この群は神戸大のみの下限値であり実際はこれより多い可能性が高い。 - 一橋・東工(科学大): 一橋大は全年取得、東京科学大(旧東工大)は公式掲載の2024=0・2025=1のみ確定。2021-2023の東工大単独値は不明のため一橋大値のみ(2021=4/2022=3/2023=1)。 【取れなかった群】成成明学・四工大・日東駒専・産近甲龍・大東亜帝国は、公式・インターエデュ・study1.jpいずれにも掲載がない(難関進学校のため合格者がほぼ0か極少で各ソースが非掲載)。捏造を避けnull(省略)とした。これらは実質的に0〜数名と推定されるが確証データなし。 【国公立計】公式サイトに延べ表記あり(2024=179、2025=189、2026=189)。2021-2023の国公立計は公式現行ページに非掲載・archive取得不可のため省略。 【卒業生数】インターエデュ各年ページより(2021=201、2022=201、2023=207、2024=199、2025=199)。 【整合性メモ】京大が全年47-57名と東大を上回るのは関西校特有(京大志向)。医学部医学科計(延べ)は国公立+私立込みで2024=100・2025=124だが、本データの「国公立医」は国公立分のみ(2024=43・2025=59)を採用。 [2026-06 難易度群5年補完]
詳しい見方
各バーは直近5年平均の現役+浪人を含む合格者数(1人が複数校に合格した数を含む延べ)。棒の長さは9区分の表示中の最大値との比較で、進学率ではない。群の合計は重複があるため表示しません。
部活動
運動系
- 野球
- 陸上競技
- バスケットボール
- 卓球
- サッカー
- テニス
文化系
- 化学
- 物理
- アンサンブル
施設
- 敷地 約3.5万㎡
- 自前グラウンド
- 屋外プール
- 体育館
- 図書館
- 講堂
- 図書室
年間行事
- 4月創立記念音楽祭
- 6月体育祭
- 7月各学年の合宿
- 11月音楽と展覧の会
教育の特色
中学では規律・礼儀を、高校では自主性・創造性を重んじて自立した人格を育てる。
中高で異なる教育方針
中学では規律と基礎学力の徹底、高校では自由と自主性を重視する二段階の校風。
完全中高一貫の進学力
高校外部募集を行わず6年一貫で東大・京大・国公立医学部に多数合格。
中高別キャンパス
中学校と高等学校が別敷地に置かれ、発達段階に応じた環境を提供する。