4模試の偏差値
80%ライン制服
学校概要
| 四谷 | 首都 | |
|---|---|---|
| A方式1回2/1 | 53 | 65 |
| A方式2回2/3 | 55 | 67 |
| B方式2/5 | 53 | 68 |
入試概要
合格の目安
一部非公表進学の実力
附属・別枠系列大学への内部進学が中心のため、入口比では判定しません
詳しい見方
卒業生の多くが明治大へ内部進学する系列校です。入口偏差値に進学先が織り込まれているので、入口比でみる「伸ばす力」とは土俵が異なり、別枠としています。
大学合格実績
4年平均1学年 約313名に対する内部進学者数の概算(内部進学率×1学年人数)。下の合格実績は延べ合格数で、単位が違います。
出典と集計の注記
明治大学付属八王子(旧・明治大学付属中野八王子、2024年4月校名変更)。明治大学の系列校で卒業生の約90〜95%が内部推薦で明治大学へ進学するため、外部難関大の受験者・合格者は極めて少なく、難易度ラダー上位群(東大・京大・早慶等)はほぼ0〜数名にとどまる。\n\n【数値の性質】掲載値はすべて『現役のみ』(延べ=現役+浪人ではない)。出典はインターエデュ(学校提供データを集計、年度別ページ /univ/{year}/schools/44/)と学校公式『進路実績』ページ。\n\n【GMARCH群について】この群は実質ほぼ全数が明治大学(内部推薦)。各年の内訳: 2022=明治280, 2023=明治284(うち推薦282), 2024=明治285+立教1=286, 2025=明治290+中央1+法政1=292。明治以外のG/A/R/C/H/学習院は各年0〜1名と僅少で個別公表値も乏しい。\n\n【上理(上智+東京理科)】2022=東京理科1 / 2023=計5(内訳非公表) / 2024=上智1+東京理科3=4 / 2025=東京理科2。\n【早慶】2022のみ慶應2が確認(早慶計2、東大1も同年)。他年は公式/インターエデュ難関大ページに早慶の明示掲載なし(0〜微少と推定されるが0断定は避け省略)。\n【国公立計】2025は学校公式で筑波1・東京学芸1・新潟1の計3名(うち新潟は医学部医学科=国公立医1)。2022は東大1のみ確認。2023・2024の国公立合計はインターエデュ難関大ページに集計掲載がなく省略(2024に福岡大医・私立医1の記載あり=私立のため国公立医に非計上)。\n\n【取得できなかった群】京大/一橋・東工(東京科学大)/旧帝大/難関国公立(神戸筑波横国千葉等の群計)/成成明学/四工大/日東駒専/関関同立/産近甲龍/大東亜帝国 はいずれも公式・ポータルとも年度別の群別人数の明示掲載がなく省略(系列校特性上、これら中堅私大群への進学者は内部推薦のため実数僅少と推測されるが、数値ソースが無いため捏造せず未記載)。\n\n【卒業生数の注意】卒業生数はインターエデュ値を採用(2022:310, 2023:318, 2024:313, 2025:310)。学校公式『進路実績』ページでは2025を326名と記載しており出典間で差異あり(推薦母数の取り方の違いと推測)。\n\n【校名】2024年度以降は『明治大学付属八王子』。それ以前は『明治大学付属中野八王子』。インターエデュのschool ID=44は連続。 [2026-06 難易度群5年補完]
詳しい見方
各バーは直近4年平均の現役+浪人を含む合格者数(1人が複数校に合格した数を含む延べ)。棒の長さは9区分の表示中の最大値との比較で、進学率ではない。群の合計は重複があるため表示しません。
部活動(加入率85%)
運動系
- サッカー
- ラグビー
- 硬式野球
- 陸上競技
- 水泳
- 卓球
- バスケットボール
- バレーボール
- テニス
- ゴルフ
文化系
- 吹奏楽
- 放送
- 茶道
- 写真
- 美術
- 自然科学
- ESS(同好会)
- 軽音楽
施設
- 人工芝グラウンド
- 屋外プール
- 体育館
- 図書館
- 全天候型人工芝グラウンド
- カフェテリア形式食堂
- 講堂
年間行事
- 夏体育祭
- 夏文化祭
- 11月修学旅行
- 12月合唱祭
教育の特色
および「協同自治」。「『個』を強くする大学」という明治大学の建学の精神に基づき、基礎学力の定着と非認知能力の育成に注力し、社会に貢献できる人間性豊かな人物の育成を目指す