4模試の偏差値
80%ライン制服
学校概要
| 四谷 | 日能研 | 首都 | |
|---|---|---|---|
| 第1回2/1 | 38 | 37 | 46 |
| 第2回2/1午後 | 41 | — | 49 |
| 第3回2/2 | 38 | 40 | 50 |
| 第4回2/2午後 | 41 | — | 50 |
| ウェルビーイング2/3 | 40 | — | — |
入試概要
合格の目安
一部非公表進学の実力
判定保留実績が十分でないため、進学の実力を判定保留にしています
詳しい見方
進学先の判明は43%のみ(残りはその他私大・専門・就職等で非公表)。卒業生全体の行き先が描けません。このため「進学の実力」の判定を保留しています。
大学合格実績
4年平均1学年 約318名に対する内部進学者数の概算(内部進学率×1学年人数)。下の合格実績は延べ合格数で、単位が違います。
出典と集計の注記
武蔵野大学中学校・高等学校(共学、中堅進学校)。中高一貫だが合格実績は高校全体(高入含む)の延べ合格者数(現役+浪人計、ただし当校はほぼ全数が現役)。年次ラベルは中学受験ポータル(インターエデュ/スタディ)の【卒業年(暦年)】基準で統一(2022〜2025)。注意:学校公式ページの「2024年度」表記は会計年度ベースで、ポータルの卒業年「2025」(GMARCH61・海外10・卒業生305)と同一コホート。 【出典の性質】(1)インターエデュ年度別ページ=年次明記・群合計(早慶上理/GMARCH/関関同立/医)+卒業生数が最も信頼でき、2022/2023/2025を採用。2024の表はJS生成で取得不可。(2)スタディ(study1.jp)=大学別の経年表で、日東駒専/成成明学/個別校(2023-2025)を補完。(3)学校公式=2024年度(=卒業2025)の群合計を裏取り(国公立8/早慶上理ICU17/GMARCH61/海外9-10で一致)。 【群の内訳・計算根拠】早慶=早稲田+慶應、上理=上智+東京理科。GMARCH=学習院明治青学立教中央法政の合計(インターエデュGMARCH計を採用)。成成明学=成蹊+成城+明治学院+獨協の合計(スタディ個別値の和。武蔵・國學院は当校で該当数値の掲載なし)。日東駒専=日本+東洋+駒澤+専修の和(スタディ)。 【取れなかった/0でない不明の群】2024年のGMARCH計はインターエデュ表未取得かつスタディで青山学院が空欄のため、群合計を確報できず省略(個別では学2明4立2中7法8等は確認、早慶上理計17・日東駒専37・海外9は確認済み)。2021年は全ソースでデータなし(共学化前の小規模コホートで非掲載)。四工大(芝浦工大/東京都市/東京電機/工学院)は全年で掲載数値なし→省略。国公立計は卒業2025の8名のみ確報(埼玉3千葉1都立1他3)、2022-2024は東京都立1・東京外語1・東京学芸1・埼玉県立1・北海道1・神戸1等の散発のみで群合計化できず省略。 【上位群が0/該当なし】東大・京大・一橋・東工大(東京科学大)・旧帝大(北大東北名大阪大九大)・難関国公立(神戸筑波横国千葉お茶外大農工電通都立大)は全年で合格者掲載なし→null/省略(当校の偏差値帯と整合)。国公立大学医学部医学科は0(公式の「医学部医学科3」は近畿大/聖マリアンナ/東邦大の【私立】医学部であり国公立医ではない)。産近甲龍・大東亜帝国は全ソースで個別掲載なし→省略。関関同立は2022:1(立命館1)、2025:3(関学2同志社1)のみ。 [2026-06 難易度群5年補完]
詳しい見方
各バーは直近4年平均の現役+浪人を含む合格者数(1人が複数校に合格した数を含む延べ)。棒の長さは9区分の表示中の最大値との比較で、進学率ではない。群の合計は重複があるため表示しません。
部活動
運動系
- ダンス
- 軟式野球
- バレーボール
- バスケットボール
- 陸上
- 卓球
- 剣道
- テニス(ほか体育 計12〜14)
文化系
- ブラスバンド(吹奏楽)
- 合唱
- 写真
- 美術
- (ほか文化 計13)
- 箏曲
施設
- 人工芝グラウンド
- プールなし
- 体育館
- 図書館
- MUseion
- スポーツパーク
- 雪頂講堂
- 第一体育館
年間行事
- 11月文化祭
- 11月体育祭
- 朝拝
- Mu-1グランプリ
- 宗教関連行事
教育の特色
仏教精神(学祖・高楠順次郎博士による四弘誓願を基礎とする人格教育)を建学の精神とし、『こころの教育』を根幹に据える。週1時間の宗教授業・朝拝を通じた情操教育を行いながら、Mind(多様性受容・協働)/Skills(論理的思考・課題解決)/Leadership(主体的行動・社会貢献)の3つの柱で全人格的成長を目指す。