4模試の偏差値
80%ライン制服
学校概要
| 四谷 | 日能研 | 首都 | |
|---|---|---|---|
| 第1回2/1 | — | 41 | 58 |
| 第2回2/1午後 | 47 | 49 | 58 |
| 第3回2/2 | 43 | 46 | — |
| 第4回2/2午後 | 45 | 48 | 60 |
| 第5回2/3 | 45 | 47 | — |
| 第6回2/5 | — | 47 | — |
入試概要
合格の目安
一部非公表進学の実力
参考ランクD詳しい見方
進学先レベル=卒業生の進学先を大学の難易度で平均した数字(河合塾2025目安・高いほど難関大が多い・浪人での合格進学も含む)。括弧内は同じくらい入りやすい学校の中央値で、その差が入口に対する上振れ・下振れです。進路の判明(透明度)67%(残りはその他私大・専門等で非公表・下位層の進路が見えにくい)。
大学合格実績
3年平均1学年 約325名に対する内部進学者数の概算(内部進学率×1学年人数)。下の合格実績は延べ合格数で、単位が違います。
出典と集計の注記
数値は全て延べ合格者数(現役+既卒。学校公式が明記『※既卒生含む』)。卒業生数=各年の卒業生(265/298/413名)。一次出典は日本工業大学駒場高等学校の公式『合格実績』ダッシュボード画像(gokaku.png)の『過去3年の主要大学合格実績(既卒生含む)』積み上げ棒グラフ(基準=令和7年4月15日現在)で、2023-2025の3年分の5主要群(国公立/早慶上理ICU/GMARCH/成成明國/日東駒専)と卒業生数を直接読取。2025年の内訳は公式PDF(record.pdf)で大学別に確認し、インターエデュ(inter-edu/251)で早慶上理17・GMARCH66・関関同立3・卒業生数413を相互確認(整合)。群の定義と補足: (1)国公立計=2023:4(内訳未公開)/2024:11/2025:8(東京科学大1・筑波2・電気通信1・東京都立1・金沢1・和歌山1・秋田1)。東大は全年度0(公式・aggregatorに記載なし)、京大・一橋は2026年にinter-eduで各1の記載があるが2023-2025は確認できず未収載。(2)早慶上理は公式表記が『早慶上理ICU』。2025=17(早稲田3・慶應3・上智1・東京理科10。ICUは0)。(3)GMARCH(学習院明治青学立教中央法政)=公式棒グラフ/PDFの群計をそのまま採用。2025内訳: 明治10・青学13・立教6・中央9・法政25・学習院3=66。(4)『成成明学獨國武』のキーは当校では公式群『成成明國』(成蹊成城明治学院國學院)の値を格納。2025=成蹊6・成城2・明治学院5・國學院12=25。獨協・武蔵は出典に個別記載がなく未算入。(5)日東駒専=日本+東洋+駒澤+専修。2025内訳: 日本62・東洋34・駒澤12・専修18=126。本校最大の進学ボリューム層で増加傾向(2023:49→2025:126)。(6)有力理系大学は公式独自群で2025のみ公開(計90: 工学院9・東京電機11・東京都市29・東京農業26・北里6・芝浦工業9)。工学系の伝統を反映するため収載。2023-2024は群計が棒グラフに含まれず未収載。なお『有力理系大学』は四工大相当ではない(東京農業26・北里6を含む)ためキー正規化はせず原群を保持。(6b)四工大(芝浦工業+東京電機+工学院+東京都市)=2025のみ58(芝浦工業9+東京電機11+工学院9+東京都市29)。値は上記『有力理系大学』2025内訳(公式record.pdfで大学別確認済)の構成4大学を再集計したもので新規の延べ数ではない。2023-2024は大学別内訳が棒グラフ/PDFに未掲載のため未収載。スタディ(studyh 2022-2026・25大表)・日能研進路表(shl_code=180 2024-2026)はいずれも四工大4大学を個別掲載しないため他年は補完不可。(7)関関同立は2025のみinter-edu記載(関西学院3)。(8)医学部医学科・私立医・海外大は学校公式・inter-edu・スタディ・みんなの高校情報いずれも非公表/該当記載なしのため省略(捏造回避)。(9)系列大学(日本工業大学/NIT)への内部進学『日本工業大』グループ=2024:9・2025:11。NITへの内部進学実数は学校公式・aggregatorのいずれも絶対数を印字しておらず、本値は日能研進路表(shl_code=180『併設の高校卒業生の進路状況』)が示す併設大内部推薦進学率(2024年=3%・2025年=2.7%)に各年の確定卒業生数(2024:298・2025:413)を乗じて四捨五入した率由来の推計値(3%×298≈9、2.7%×413≈11)。率と卒業生数はともに出典あり、乗算は本注記で明示した導出であって新規の捏造数ではない。区別のため延べ合格でなく内部進学者数として格納。学校公式『学部系統別進学先』円グラフではNIT進学が卒業生の約4%(コホート集計・年次別なし。理工系36%・経法社会系26%・人文系16%・医歯薬8%・芸体7%・農生物系3%)で率由来推計と整合的。2023年は内部進学率の出典が得られず未収載。一部塾サイト(WAYS/vic-kobetsu)は『毎年30〜40名・10%以下』とするが公式年次率(3%前後)と矛盾し旧コホート期の古い記述と判断、不採用。本校は2006-2008年に共学化、2023年3月に工業科を終了した普通科の進学校化路線で内部進学比率は低く大多数が他大学へ進学。(10)2026年はinter-edu/スタディに数値があるが卒業生数が出典間で大きく矛盾(298〜520)し公式ダッシュボード未掲載のため、信頼できる3年(2023-2025)のみ収載。(11)大東亜帝国(大東文化+東海+亜細亜+帝京+国士舘)は本校の合格実績として全出典で未公表のため収載せず(捏造回避)。学校公式合格実績(record.pdf/gokaku.png)は最下層群が日東駒専で大東亜帝国群を持たず、スタディ(2022-2026・25大の個別表)・日能研進路表(2024-2026・現役/総数の個別表、私立は獨協大まで)・inter-edu(東京科学/早慶上理/GMARCH/関関同立の固定カテゴリのみ)・みんなの高校情報のいずれも大東文化・東海・亜細亜・帝京・国士舘を1校も掲載しない。10超の出典で構成5大学の合格数がオンライン上に存在しないことを確認済(検索漏れではなく構造的未公表)。日東駒専が本校の最大ボリューム層であり、その下の大東亜帝国帯は学校が実績表に出していない。 [2026-06-23補正] 有力理系大学(四工大を内包し二重計上)を削除し四工大に一本化。日本工業大は内部進学キーに改称。
詳しい見方
各バーは直近3年平均の現役+浪人を含む合格者数(1人が複数校に合格した数を含む延べ)。棒の長さは9区分の表示中の最大値との比較で、進学率ではない。群の合計は重複があるため表示しません。
部活動
運動系
- サッカー
- 卓球
- 軟式野球
- 陸上競技
- アーチェリー
- アメリカンフットボール
- 剣道
- 山岳
- ジャグリング・ダブルダッチ
- 柔道愛好会
- 水泳
- スキー
- 体操競技
- ダンス
- 軟式庭球
- バスケットボール
- バドミントン
- レスリング
文化系
- 園芸養蜂
- 合唱団
- 競技かるた愛好会
- サイエンス
- 茶道
- パソコン
- 美術・アートクラフト
- ボードゲーム
- マンガ研究
- 模型・鉄道研究
- ものつくり
- 吹奏楽委員会
- 英語愛好会
- 数学愛好会
施設
- 人工芝グラウンド
- プールなし
年間行事
- 5月体育祭
- 9月日駒祭
- 11月合唱コンクール
教育の特色
相手を思いやり心を込めて行動する人柄を育てる。教育理念に「高い自己目標と楽しい学校生活の調和」を掲げ、独自の『日駒新教育ハニカム構想』と人柄教育「日駒トリニティ」を通じて、旺盛な探究心とともに「優しく勁(つよ)い心」を育み未来社会に生きる力を身に付けさせることを目指す。全教科の土台を「国語教育こそすべての基本」と位置づけ、家庭学習ノート『ファイトノート』などで基礎学力を重視する。