4模試の偏差値
80%ライン制服
学校概要
| SAPIX | 四谷 | 日能研 | 首都 | |
|---|---|---|---|---|
| 第1回2/1 | 46 | 55 | 54 | 61 |
| 第2回2/1午後 | 39 | 57 | 50 | 64 |
| 第3回2/2 | — | 57 | 54 | 62 |
入試概要
合格の目安
一部非公表進学の実力
附属・別枠系列大学への内部進学が中心のため、入口比では判定しません
詳しい見方
卒業生の多くが日本女子大へ内部進学する系列校です。入口偏差値に進学先が織り込まれているので、入口比でみる「伸ばす力」とは土俵が異なり、別枠としています。
大学合格実績
5年平均1学年 約372名に対する内部進学者数の概算(内部進学率×1学年人数)。下の合格実績は延べ合格数で、単位が違います。
出典と集計の注記
重要: 日本女子大学附属は併設大学への内部進学型の女子校。卒業生の約75%が日本女子大学へ内部進学(2025年春卒業=365名中271名が日本女子大進学、他大進学82名)。外部受験は約25%のみで、東大・早慶などの「延べ合格者数」は母集団がこの25%に限られる点に注意。 【年度ラベル】数値は全て「受験実施年(春)」基準で記載(インターエデュ/みんなの高校情報の慣行)。学校公式ページは「卒業年度」表記のため1年ずれる(公式『2024年度卒』=本データの2025年=2025年春受験)。 【数値の性質】延べ合格者数(現役+既卒、一般+推薦込み)。インターエデュ・みんなの高校情報・公式ページの3ソースがクロス一致(例:慶應 2023春19+2024春19+2025春11=公式3年合計49名に一致、中央 14+15+16=45に一致)。 【群の算出】早慶=早稲田+慶應、上理=上智+東京理科、GMARCH=公式公表値(構成校の和で検証済)。一橋・東工は東京工業/東京科学大のみ。 【2025年春コホートの注記】インターエデュ2025年ページは早稲田1/慶應8/上智7と低い早期スナップショット値だが、学校公式+みんなの高校情報+スタディの3ソースが早稲田4/慶應11/上智10で一致するため後者(公式値)を採用。東大1名も公式・みんなの高校情報で確認。 【取れなかった/部分的な群】国公立計: 公式は3年合計(約25名)でのみ集計し年度別内訳が不完全。2025年春のみ構成校リスト(東大1/科学大1/お茶大1/東外大1/学芸大1/藝大1/防衛医大1+他)から約8名と推定して記載、他年度は省略(null)。国公立医(医学部医学科の国公立): 公式は分離集計せず、インターエデュ医学部計は明示的に『私立のみ』表記のため、国公立医は0〜不明として全年省略。旧帝大/難関国公立/四工大/産近甲龍/大東亜帝国: 公式に該当データなし→省略。日東駒専: 日本大は各年確認できるが東洋/駒澤/専修は年により未掲載で不完全(2023春=日本3+専修4、2024春=日本6のみ、2025春=日本3+東洋2+駒澤1+専修1)。成成明学は2025春に成城1名のみ確認。関関同立・海外大は掲載年のみ記載。0と不明を区別し、不明は省略済み。 [2026-06 難易度群5年補完]
詳しい見方
各バーは直近5年平均の現役+浪人を含む合格者数(1人が複数校に合格した数を含む延べ)。棒の長さは9区分の表示中の最大値との比較で、進学率ではない。群の合計は重複があるため表示しません。
部活動
運動系
- バレーボール
- バスケットボール
- バドミントン
- 卓球
- 硬式テニス
- ソフトテニス
- 陸上
- 水泳
- 体操
文化系
- 書道
- 弦楽合奏
- コーラス
- インターナショナル
- 生物・天文
- 物理化学
- 演劇
- 文芸
- 家庭
- イラスト
- ミュージカル
- 社会科研究
- 軽音楽
- 茶道
施設
- 自前グラウンド
- 屋内プール
- 体育館
- 図書館
- 天文台
- 野外劇場
- 大ホール
- 理科実験室10室
年間行事
- 5月運動会
- 7月中1 軽井沢宿泊研修
- 10月十月祭
- 12月音楽会
- 中2 東北訪問
- 中3 選択校外授業
- 中2 遠足
教育の特色
創立者・成瀬仁蔵の「信念徹底」「自発創生」「共同奉仕」の三綱領を基盤とする。女性が社会で自立し独自の価値を創造しながら他者と協調して人類に貢献できる人材の育成を目指す。大学進学を最終ゴールとせず、人間性豊かな女性を育てるプロセスに注力。