4模試の偏差値
関西尺度制服
学校概要
入試概要
合格の目安
一部非公表進学の実力
参考ランクC詳しい見方
進学先レベル=卒業生の進学先を大学の難易度で平均した数字(河合塾2025目安・高いほど難関大が多い・浪人での合格進学も含む)。括弧内は同じくらい入りやすい学校の中央値で、その差が入口に対する上振れ・下振れです。現役進学率は学校が合格者数しか出さず非公表(=現役で何人実進学したかは不明)。進路の判明(透明度)100%(残りはその他私大・専門等で非公表)・私立は延べ→実進学に換算(併願多で推定幅)。
大学合格実績
5年平均出典と集計の注記
全て延べ合格者数(現役+既卒)。年度は入試実施の春年(spring)で記載: spring2022=2021年度卒…spring2026=2025年度卒。■最も確度が高いのはspring2026で、学校公式PDF(goukaku2026.pdf, 2026/04/07時点)から全大学を直接集計。同PDFは「数字=総合格者(医学科を含む)、()内=医学部医学科数、別列=内現役」形式。2026の難易度群はPDF実集計値: 東大75/京大31/国公立医68/一橋3+東京科学2=5/旧帝58(北14東北2名5阪29九8)/難関国公立90(神戸26筑波1横国10千葉2奈良女3東外大1都立2大阪公立45)/早慶124(早67慶57)/上理43(上18理25)/GMARCH34(明19青3立3中5法2学2)/関関同立154(関22関学25同76立31)/産近甲龍14(近9甲3龍2,京産0)/日東駒専2(日本2のみ)/国公立計332/海外15(済南大1+他)。■spring2022-2025の上位(東大京大一橋医)はインターエデュ各年ページ、中堅大個別(北大東北名大阪大九大神戸大阪公立明青立中法学関関同立上理近畿)はみんなの高校情報(minkou)の2023-2025大学別表から集計。早慶上理・関関同立群は各大学延べ数を合算(例:関関同立2024=同86+立39+関25+関学35=185)。GMARCH 2025=37はminkou集計とインターエデュ群計が完全一致し相互検証済み。■未取得/省略した群: 成成明学・四工大・大東亜帝国は全年で公式集計に出現せず(西大和は関西圏進学校で東日本中堅私大への進学が極小のため、これらは実質ほぼ0と推定されるが0確証なしのため省略)。日東駒専は2026のみ日本大2を確認、他年は不明。お茶の水/東京外大/農工/電通など一部難関国公立は2026以外は個別数不明のため「難関国公立」群は2023-2025は神戸+筑波+横国+千葉+大阪公立の部分合計(過小評価の可能性)。■注意点: 学校公式「進路」ページの最新表示(東大75/京大31)はspring2026=2026年度入試。インターエデュのyear=入試春年。国公立医の60(2024年度卒=spring2025文脈)は公式言及値で、minkou集計55とは集計時点差。値は出典により±数名のブレあり(速報時点 vs 最終)。 [2026-06 難易度群5年補完]
詳しい見方
各バーは直近5年平均の現役+浪人を含む合格者数(1人が複数校に合格した数を含む延べ)。棒の長さは9区分の表示中の最大値との比較で、進学率ではない。群の合計は重複があるため表示しません。
部活動(加入率8%)
運動系
- 陸上競技
- 硬式テニス
- サッカー
- 卓球
- 柔道
- 剣道
- 硬式野球
- バスケットボール
- バレーボール
文化系
- 吹奏楽
- 放送
- 新聞
- 数学研究
- 茶華道
- 書道
- コンピュータ
- 科学
- 模擬国連
施設
- 自前グラウンド
- プールなし
- 体育館
- グラウンド
- テニスコート2面
- 自彊館道場
- トレーニングルーム
- Rhythm館
- 食堂
- 青雲寮
年間行事
- 2月スキー講習
- 5月体育祭
- 9月西大和祭
- 10月アメリカグローバル研修
- 富士登山
- 修学旅行
教育の特色
「国づくりは人づくり 人づくりは教育」を理念とし、磨かれた『知』と豊かな人間性を備え、世界で活躍するリーダーを育成する。
段階的探究プログラム(体験→探究→研究)
中1で体験(ウミガメ産卵観察会等)、中2で企業インターン等の探究、中3で卒業研究と段階的に積み上げ、高校のSSH活動へ接続する。
充実した国際教育・帰国生受け入れ
1990年から帰国生を積極受け入れ。中3全員のアメリカ研修、高1全員のアジア海外探究、ハーバード大次世代リーダー養成、模擬国連など国際性を重視。
高い学力水準と先取りカリキュラム
中学のうちから高校範囲を学ぶ先取り型で、東大・京大に100名以上を送る進学校。追試・補講のフォロー体制も手厚いと評価される。
SSH(スーパーサイエンスハイスクール)
高校でSS講義・SS科学・SSディベート等を受講し、自由研究コースと企業研究コースに分かれて実験・考察を行う。