4模試の偏差値
80%ライン制服
学校概要
| SAPIX | 四谷 | 日能研 | 首都 | |
|---|---|---|---|---|
| 帰国12/9 | — | 50 | — | — |
| 第1回2/1 | 42 | 52 | 55 | 66 |
| 第1回午後2/1 | — | 54 | — | — |
| 第2回2/2 | 45 | 51 | 57 | 66 |
| 第3回2/3 | 46 | 55 | 57 | 68 |
| 第4回2/5 | — | — | — | 67 |
入試概要
合格の目安
一部非公表進学の実力
参考ランクB詳しい見方
進学先レベル=卒業生の進学先を大学の難易度で平均した数字(河合塾2025目安・高いほど難関大が多い・浪人での合格進学も含む)。括弧内は同じくらい入りやすい学校の中央値で、その差が入口に対する上振れ・下振れです。現役進学率=浪人せず現役で進学した割合。下位まで全員を現役で大学に入れる「手厚さ」の目安でもある(出口総合力とは別軸。難関志向の校ほど浪人が増え下がる)。進路の判明(透明度)95%(残りはその他私大・専門等で非公表)。
大学合格実績
5年平均1学年 約268名に対する内部進学者数の概算(内部進学率×1学年人数)。下の合格実績は延べ合格数で、単位が違います。
出典と集計の注記
大妻中学高等学校(東京・女子校)。数値は原則「延べ合格者数(現役+浪人/再受験計)」。卒業生数(254/281/273/264/269)はスタディ・インターエデュ・公式で一致。出典の性質: (1)公式 otsuma.ed.jp/career/record は2026年群別合計(国公立44/早慶上理148/GMARCH302、いずれも再受験含む延べ)と過去3年(2023-2025)の主要私大延べ表を掲載、(2)スタディ(study1.jp)が最も網羅的で国公立内訳・主要私大の2022-2026延べ表を提供、群別合計はこのスタディ延べ値から算出、(3)インターエデュ各年は総数/現役併記で延べ値の裏取りに使用。\n\n群定義と内訳: 一橋・東工=一橋[24:3,25:2]+東京科学(旧東工)[25:1,26:3]+東工[22:1]。旧帝=北大+東北+阪大(名大九大は0)。難関国公立=筑波+横国+千葉+お茶+東外大+都立(神戸0、農工/電通は出典に項目なし)。早慶=早稲田+慶應。上理=上智+東京理科。GMARCH=明治+青山+立教+中央+法政+学習院。成成明学=成蹊+成城+明治学院の3校のみ(獨協/國學院/武蔵は出典で0または項目なしのため未計上、過小評価の可能性)。日東駒専=日本+東洋のみ(駒澤・専修はスタディで全年0表示=実質非掲載のため未計上、過小評価の可能性)。\n\n取れなかった/不確実な群: 国公立医は2025:4/2026:0のみ判明(2022-2024不明・省略)。海外大は2024:14・2026:11のみ(2022/2023/2025不明)。四工大(芝浦工大/東京都市/東京電機/工学院)・関関同立・産近甲龍・大東亜帝国は女子校・関東立地のため出典に項目がほぼ無くデータ取得不可のため全省略。0と不明は区別し、不明年は省略。公式群別合計(2026)とスタディ個別積み上げは早慶上理で微差あり(公式148 vs 算出71+77=148で一致、GMARCHも公式302と一致)。 [2026-06 難易度群5年補完]
詳しい見方
各バーは直近5年平均の現役+浪人を含む合格者数(1人が複数校に合格した数を含む延べ)。棒の長さは9区分の表示中の最大値との比較で、進学率ではない。群の合計は重複があるため表示しません。
部活動
運動系
- バトントワリング
- ソフトテニス
- バスケットボール
- バレーボール
- 卓球
- 剣道
- 体操
- ダンス
文化系
- マンドリン
- 吹奏楽
- 箏曲
- 日本舞踊
- 物理
- 化学
- 生物
- 美術
- 茶道
- 華道
- 書道
- 料理
- 園芸
- 演劇
- 英会話
- アニメ
- 文芸
- 音楽
施設
- 校庭は小規模
- プールなし
- 体育館
- 図書館
- 地上9階・地下1階の校舎
- 和室
- CALL教室
- ラウンジ
- 相談室
- 食堂
年間行事
- 2月ひな祭りイベント
- 3月中1イングリッシュキャンプ
- 7月林間学校
- 10月体育祭
- 10月文化祭
- 12月スキー教室
- 中3修学旅行
教育の特色
人間教育の根幹とし、自分の良心に恥じない生き方を律する精神を育む。自律と自立の精神、他者への感謝・尊重に基づく協働の心を持ち、深い知性と気高い品性を備えた女性の育成を目指す。
校訓「恥を知れ」に基づく伝統的全人教育
創立100年超の歴史を持つ伝統女子進学校。規律・礼節を重んじる管理型の生活指導と、面倒見の良い学習支援(定期テスト後の指名補習等)を組み合わせる。
週6日制・高密度カリキュラム
週6日制を堅持し、主要5教科の年間授業時間は学習指導要領の約1.3倍。先取り学習と全教科バランス型の編成で基礎学力を固める。
グローバル教育と模擬国連
中1の国際理解授業で世界課題を探究し英語でプレゼン。中2以降は希望制で約70名が模擬国連に参加し、校内議場で首都圏高校生500名規模の大会も開催。
中学研究論文を軸とした探究学習
「探究」「論文」を教科として組み込み、中学研究論文で思考力・判断力・表現力を養成。「情報」を独立教科として設置しICTも活用。
都心立地と縦に積み上がる校舎
千代田区三番町・半蔵門駅至近の都心立地。校庭(グラウンド)はなく体育館3+小アリーナ+屋上で運動環境を補い、図書館や自習スペースなど学習施設は充実。