4模試の偏差値
80%ライン制服
学校概要
入学者決定検査
得点は個人開示制度の対象として扱います。
適性検査・報告書
公立一貫公立中高一貫校は私立型4科ではなく適性検査・報告書等で判定。得点は個人開示制度があります。
進学の実力
参考外(高入主体)高入生が主体のため、中受の入りやすさでは測れません
詳しい見方
進学先レベル55.2(参考)。中入生だけの実績は非公表のため、完全中高一貫校とは同列に比べられません。
大学合格実績
5年平均出典と集計の注記
出典・数値の性質: 全数値は「現役生のみ」(浪人込み延べではない)。茨城県立竜ヶ崎第一高等学校(附属中含む高校全体)の公式「進学先一覧」PDFに基づく study1.jp の年度別大学別データが主出典で、Coby's Blog/みんなの高校情報で群構成を相互確認。卒業生数は高校全体(附属中は2021年開校のため、2021-2025卒は高校から入学した一般生が大半)。学校全体偏差値65-68の県内トップ進学校。 各群の集計内訳(現役): - 一橋・東工=一橋+東京科学大(旧東工大)の合算。 - 旧帝大=北大+東北大+名大+阪大+九大。東北大が主力(各年2-5名)。 - 難関国公立=出典に個別掲載のある筑波+千葉+横国+東京都立大+東京外大+お茶の水女子のみ合算した「下限値」。神戸/農工/電通/横市など他校は出典に個別欄がなく未算入のため、実数はこれより多い可能性。筑波大が最大(各年7-20名)、次いで茨城大(出典別掲、各年32-51名/難関群には不算入)。 - 上理=上智+東京理科大。東京理科大が主力(各年16-28名)。 - GMARCH=明治+青学+立教+中央+法政+学習院。法政・中央・明治が厚い。2025年は103名(別カウントで附属側集計103)。 - 成成明学=成蹊+成城+明治学院+獨協の4校合算(獨協が最大、各年12-23名)。國學院・武蔵は出典に個別欄なし=未算入。 - 日東駒専=日本+東洋+駒澤+専修。日本大(各年41-62名)・東洋大(各年22-70名)が二枚看板で群として最大ボリューム。 - 国公立計=大学校(防衛大等)含む国公立合計。10年連続で現役100名超を公称(2022/2025は附属系集計で95-96、これは大学校除外ベースの差)。 取得できなかった群(出典に個別データなし=null/省略、0ではない): - 国公立医(医学部医学科): 出典で明確に「非公表(-)」。 - 四工大(芝浦工大/東京都市/東京電機/工学院): 出典の大学別表に個別欄なし=記載なし。 - 関関同立/産近甲龍: 関西圏私大で合格者僅少、出典に個別欄なし(関関同立は概況で2名前後の言及のみ)。 - 大東亜帝国(大東文化/東海/亜細亜/帝京/国士舘): 個別校データは study1 表に記載なし。ただし Coby ランキング集計では現役進学率ベースで約10.7%相当の合格層が存在するとの傾向値あり(実数非公表のため群カウントには未計上)。 - 海外大: 出典に記載なし。 2025年データは2025年7月時点の暫定値の可能性あり(study1掲載済だが学校最終確定前)。より古い年(2016-2020卒=68-72回生)は学校公式サイトに進学先一覧PDFが別途あり。 [2026-06 難易度群5年補完]
詳しい見方
各バーは直近5年平均の現役+浪人を含む合格者数(1人が複数校に合格した数を含む延べ)。棒の長さは9区分の表示中の最大値との比較で、進学率ではない。群の合計は重複があるため表示しません。
部活動
運動系
- 硬式野球(甲子園春1回・夏9回出場)
- ライフル射撃(全国高校選手権準優勝・2024年女子個人3位/男子団体6位)
- 陸上競技
- ほか運動 計18団体(高校)
文化系
- 吹奏楽
- サイエンス
- ほか文化 計10団体(高校)
施設
- 自前グラウンド
- 温水プール
- 飛龍館
年間行事
- 2月探究活動成果発表会
- 国内語学研修
- 西日本方面修学旅行
教育の特色
《生徒一人一人の夢や希望をかなえる学校》『地域の中の学校』として6年間の計画的・継続的な教育活動を柱に、探究活動・国際教育・科学教育に重点を置き、豊かな人間性と『起業家精神』を兼ね備えた地域のリーダーや世界に飛び立つ人財を育成する。