4模試の偏差値
80%ライン制服
学校概要
| SAPIX | 四谷 | 日能研 | 首都 | |
|---|---|---|---|---|
| 第1回A(男)2/1 | 41 | 60 | — | 64 |
| 第1回B(女)2/1午後 | — | — | — | 65 |
| 第1回B(男)2/1午後 | 44 | 55 | — | — |
| 第2回A(男)2/2 | 42 | 65 | 65 | 66 |
| 第2回B(男)2/2午後 | 43 | 61 | 66 | — |
入試概要
合格の目安
一部非公表進学の実力
参考ランクA詳しい見方
進学先レベル=卒業生の進学先を大学の難易度で平均した数字(河合塾2025目安・高いほど難関大が多い・浪人での合格進学も含む)。括弧内は同じくらい入りやすい学校の中央値で、その差が入口に対する上振れ・下振れです。現役進学率=浪人せず現役で進学した割合。下位まで全員を現役で大学に入れる「手厚さ」の目安でもある(出口総合力とは別軸。難関志向の校ほど浪人が増え下がる)。進路の判明(透明度)100%(残りはその他私大・専門等で非公表)。
大学合格実績
5年平均出典と集計の注記
青稜高等学校(中高一貫の併設高校。中学のみの卒業生数は別途存在せず、大学実績は高校卒業生ベース)。【出典の性質】卒業生数は学校公式(seiryo-js.ed.jp/result, 過去3年=2024-2026)+中学受験ポータルstudy1.jp(2022-2023を補完)。大学合格者数の群別内訳はインターエデュ(inter-edu)各年ページが主出典で、早慶上理・GMARCH・関関同立・国公立医・難関国公立の群合計を掲載。【延べ/現役の別】groupsの値は原則【延べ=現役+浪人】(インターエデュ掲載の延べ合計)。参考までに現役のみ数(括弧内)も判明=早慶上理: 2022:104/2023:93(全現役)/2024:101/2025:171/2026:131(2026は公式が現役のみ表記)、GMARCH: 2022:230/2023:227/2024:345/2025:402/2026:291。国公立計(2024-2026)は学校公式の現役のみ数。東大/京大/一橋・東工は延べ=現役がほぼ一致(浪人ほぼ無し)。【一橋・東工の内訳】2022:東工大3、2023:東工大1、2025:一橋3+東京科学(旧東工)1=計4、2026:東京科学大2。【難関国公立群】2025:横浜国大等は別途あるが群合計の公表が無く、確実な富山大医1のみ計上(過少の可能性、実際は横国・都立大等で十数名規模)。横浜国立大は2024:5/2025:6/2026:10、東京都立大2024:8等が公式に個別掲載あり。【取れなかった群】成成明学・四工大・日東駒専・産近甲龍・大東亜帝国・旧帝大(北大東北名大阪大九大の個別は散発的=北大2024:7/2025:1、九大2024:1/2025:1、東北2025:1/2026:2のみ)・海外大は、学校公式・インターエデュ・study1のいずれも群合計を非公表。この偏差値帯(四谷大塚偏差値帯50台後半)では日東駒専・成成明学に相当数の合格があるはずだが、出典が個別校数値すら公表しておらず捏造を避けて省略(null)。GMARCHが卒業生数を超える年(2024:359/427, 2025:421/352)があるのは延べ集計(1人が複数学部合格)のため。 [2026-06 難易度群5年補完]
詳しい見方
各バーは直近5年平均の現役+浪人を含む合格者数(1人が複数校に合格した数を含む延べ)。棒の長さは9区分の表示中の最大値との比較で、進学率ではない。群の合計は重複があるため表示しません。
部活動
運動系
- 陸上
- サッカー
- 硬式野球
- 軟式野球
- バレーボール
- バスケットボール
- 軟式テニス
- 卓球
- 剣道
- 水泳
- ダンス
- ボウリング
- ジョギング
文化系
- 演劇
- 美術
- 合唱
- 吹奏楽
- 将棋
- 囲碁
- 英語
- コンピュータ
- 鉄道
- 交通
- 自然科学
- 家庭
- 漫画
- 華道
- 茶道
- 筝曲
- かるた・百人一首
- 七宝
- 鉄道自動車
- SDGs
施設
- 校庭は小規模
- プールなし
- 体育館
- 図書館
- 記念館
- 2014年
- カフェテリア
- 個別ブース自習室
年間行事
- 6月体育祭
- 9月青稜祭=文化祭
- 11月修学旅行: 中3 京都・広島 / 高2
- カナダ・カルガリー語学研修
教育の特色
『3C』(Change=変化を楽しむ / Challenge=挑戦し熱狂する / Contribution=社会に貢献し周囲を幸せにする)をモットーに掲げる。生徒指導の基本目標は『心を鍛えよう』で、『挨拶をする』『時間を守る』『人の話を聞く』の3項目を重視。