4模試の偏差値
80%ライン制服
学校概要
| SAPIX | 四谷 | 日能研 | 首都 | |
|---|---|---|---|---|
| 頌栄①2/1 | 48 | 60 | 60 | 70 |
| 頌栄②2/5 | 50 | 61 | 62 | 71 |
入試概要
合格の目安
一部非公表進学の実力
参考ランクS詳しい見方
進学先レベル=卒業生の進学先を大学の難易度で平均した数字(河合塾2025目安・高いほど難関大が多い・浪人での合格進学も含む)。括弧内は同じくらい入りやすい学校の中央値で、その差が入口に対する上振れ・下振れです。現役進学率=浪人せず現役で進学した割合。下位まで全員を現役で大学に入れる「手厚さ」の目安でもある(出口総合力とは別軸。難関志向の校ほど浪人が増え下がる)。進路の判明(透明度)100%(残りはその他私大・専門等で非公表)・私立は延べ→実進学に換算(併願多で推定幅)。
大学合格実績
5年平均出典と集計の注記
頌栄女子学院(slug=shoei-jyoshi、偏差値帯62-64の難関女子校)の直近5年(2022-2026年度)大学合格実績。【数値の性質】合格者数は原則「延べ(現役+浪人計)」。各ソース(学校公式 life_design ページ・インターエデュ各年度ページ)は延べ数を主数値、現役数を括弧内併記の形式。当校は早慶上理・GMARCHに極端に厚く、国公立は一橋・東京科学大(旧東工大)以外ほぼ少数のため上位群が小さく下位群が大きい逆ピラミッド型。【群の積算方法】早慶=早稲田+慶應、上理=上智+東京理科の単純和(延べ)。GMARCH=学校/インターエデュ公表のGMARCH合計値をそのまま採用(2022:384, 2023:425推計, 2024:403, 2025:427公表一致, 2026:439公表一致/2023はインターエデュ未抽出のため学習院含む各大学延べ和425を計上)。成成明学=成蹊+成城+明治学院(みんなの高校情報の年度別表より2023-2025のみ取得、獨協/國學院/武蔵は別年で欠落のため除外、2022・2026は未取得)。日東駒専=日本+東洋+駒澤+専修(同表、2023-2025)。四工大=芝浦工大+東京都市+東京電機(同表、2023-2025、工学院は記載なし)。【取れなかった群】旧帝大(北大東北名大阪大九大)・難関国公立(神戸筑波横国千葉お茶東外大農工等)・産近甲龍・大東亜帝国は当校受験者が極小でいずれのソースも個別記載なし(おそらくほぼ0だが公式数値が無いため省略=不明扱い)。国公立計(合計値)も年度別の明示数値が各ソースに無く省略。京大は2022・2025・2026が個別記載なし(実質0と推定だが数値非公表のため省略)。海外大は2022:4・2024:2のみ数値あり、他年は学校名記載のみで人数不明。関関同立は当校では西日本のため小規模(2-12名)。卒業生数5年分は全てインターエデュ各年度ページより。【出典の信頼性】学校公式 shoei.ed.jp/life_design は過去3ヶ年(2024-2026)を掲載、インターエデュは各年度の詳細を学校発表ベースで掲載、両者の主要大学数値は一致しており信頼性高い。成成明学/日東駒専/四工大の細目はみんなの高校情報経由(学校発表の二次掲載)。 [2026-06 難易度群5年補完]
詳しい見方
各バーは直近5年平均の現役+浪人を含む合格者数(1人が複数校に合格した数を含む延べ)。棒の長さは9区分の表示中の最大値との比較で、進学率ではない。群の合計は重複があるため表示しません。
部活動(加入率9%)
運動系
- 弓道
- 剣道
- 硬式テニス
- ソフトテニス
- バスケットボール
- バレーボール
- バドミントン
- 卓球
- ソフトボール
- 陸上競技
- 水泳
- ダンス
- チアリーディング
文化系
- 合唱
- ハンドベルクワイア
- E.S.S.
- 演劇
- 模擬国連
- 科学
- コンピュータ
- 放送
- 美術
- 漫画・アニメーション
- 文芸
- 写真
- 書道
- 茶道
- 華道
- 手芸
- 琴
- 日本舞踊
- 民謡
- 手話
- 聖書研究
- 料理(高校のみ)
施設
- 自前グラウンド
- 屋外プール
- 体育館
- 図書館
- 礼拝室
- グローリアホール
- ホワイトハウス
- グリーンヒルハウス
- 記念館
- 記念堂
年間行事
- 4月イースター礼拝
- 夏頌栄フィールド・デイ
- 秋文化祭
- 12月クリスマス礼拝
- 礼拝
- 聖書の授業
- 入学式・卒業式
教育の特色
キリスト教(プロテスタント)の聖書の教えを徳育の基礎とし、教養・学力に加え高雅な品性と豊かな国際感覚を涵養し、社会に貢献奉仕できる人格の形成を目指す。
聖書を基盤とするキリスト教教育
毎日の礼拝(讃美歌・聖書朗読)と聖書の授業を正課に置き、徳育と人格形成を重視する。1884年創立のプロテスタント系伝統校。
帰国生比率の高い国際的環境
在学生の約2割を帰国生が占め、中1〜高1の4年間は1学年5クラスのうち3クラスが帰国生混合クラス。英語が日常的に飛び交う環境。
英語・数学の充実した授業時数
中学英語は週6時間(日本人教員2時間+ネイティブ教員4時間)。英語・数学は標準を上回る時数を配当し、年間授業時間は約1,116時間。
C.L.D.(探究発表会)と探究学習
個人・グループでの研究と発表を行うC.L.D.を通じて、分析力と論理的に考えを表現する力を育成する。
高輪台駅徒歩0〜1分の好立地
都営浅草線高輪台駅から至近で通学アクセスが良く、近隣に交番があり治安面でも安心とされる。