4模試の偏差値
80%ライン制服
学校概要
| SAPIX | 四谷 | 日能研 | |
|---|---|---|---|
| 国語1科1/20 | 32 | 53 | 54 |
| 算1科 午後1/20 | 32 | — | — |
| 適性検査型1/22 | — | 44 | 51 |
| アド特待1/24 | 36 | — | — |
入試概要
合格の目安
一部非公表大学合格実績
4年平均出典と集計の注記
対象校は昭和学院中学校・高等学校(千葉県市川市、slug=showa-gakuin)。同名で別法人・別校の「昭和学院秀英」(偏差値が大きく上、東大6/早慶上理365等)とは明確に区別し、秀英のデータは一切混入させていない。数値は全て延べ合格者数(現役+浪人計)で、入学者数ではない。各ソースとも現役/浪人の内訳は非掲載(公式サイトも区別記載なし)。 【年度別の出典と信頼度】2025年度(=令和7年度卒)は学校公式サイトの大学別詳細リストを一次情報として採用(最も信頼度が高い、卒業生300名)。各群はこの大学別実数から集計: 東大1・東京科学大1・北海道大1・東京外国語大1・千葉大4ほかで国公立計25、私立は明治14/青学5/立教11/中央4/法政22/学習院9でGMARCH計65、日本52/東洋43/駒澤21/専修20で日東駒専計136、成蹊1/成城4/明治学院5/獨協18/國學院8/武蔵10で成成明学計46(=参考)、芝浦8/東京電機9で四工大計17、海外11。2026年度(=令和8年度卒、速報)はインターエデュ集計の群合計(早慶上理22(現役13)、GMARCH80(現役67)、海外24)および大学別速報を採用。2022・2023年度は中学受験スタディ(study1.jp B12P008)の年度別表から大学別実数を集計。 【取れなかった/省略した群】(1)2024年度: 公式サイトは最新年のみ掲載、各ポータルの2024列は空欄(全0表示)で大学別の実数が取得不能のため、虚偽の0を避け全群で省略した(卒業生数333名のみ判明、出典: study1.jp)。なお一部ポータルに「旧帝+一橋+科学大2・国立7・早慶上理ICU24・GMARCH54」という群合計が2024または2025として混在表示されていたが、公式サイトの令和7年度実数(GMARCH65等)と整合せず、収集時点の差による暫定値と判断して採用しなかった。(2)国公立医(医学部医学科): 全ソースで国公立医の単独集計は非掲載(公式の私大医系は東邦・順天堂・北里・日赤等)のため省略。(3)成成明学・四工大・関関同立・産近甲龍・大東亜帝国: 関西系3群は関東校のため実質0〜非掲載で省略。成成明学は2025のみ算出可(46)だが構成校の年度欠損が大きく群としての一貫性が低いためgroupsには含めず本noteに参考値として記載。四工大は2025のみ芝浦+東京電機で17を計上。大東亜帝国(東海・帝京・国士舘等)は各ポータルで大学別掲載がなく省略。(4)値0は「公式に0と確認できた年・群」のみ記載(東大/京大の2025=0等)、データ不在は省略して区別した。 【偏差値帯の補足】本校は中堅校(主進学層がGMARCH〜日東駒専〜成成明学帯)であり、東大・早慶が小さくても下位群(GMARCH80、日東駒専136等)を主実績として確実に拾った。 [2026-06 難易度群5年補完]
詳しい見方
各バーは直近4年平均の現役+浪人を含む合格者数(1人が複数校に合格した数を含む延べ)。棒の長さは9区分の表示中の最大値との比較で、進学率ではない。群の合計は重複があるため表示しません。
部活動
運動系
- サッカー
- バスケットボール(男女)
- バドミントン(男女)
- ハンドボール(男女)
- ソフトテニス(男女)
- 硬式テニス
- バレーボール
- 硬式野球(高校)/軟式野球(中学)
- 卓球
- 陸上競技
- 水泳
- 体操競技
- 新体操
- 剣道
- 空手
- バトン
文化系
- 吹奏楽
- 弦楽
- 音楽
- 美術
- 演劇
- 書道研究
- 自然科学
- 放送
- 地域研究
- 軽音楽
- パソコン
- 児童文化・アートクリエーター
- ボランティア活動
- ダンス
- ESS
- バトン
- 家庭科研究
施設
- 人工芝グラウンド
- 屋内プール
- 体育館
- 図書館
- プラネタリウム
- 伊藤記念ホール
- 生徒ギャラリー
- コミュニケーションスペース
- コンピュータ室
年間行事
- 2月探究フェスティバル
- 2月オーストラリア海外研修
- 6月スポーツ大会
- 9月桜和祭
- 11月合唱コンクール
- イングリッシュアクティビティ
教育の特色
「知・徳・体」のバランスのとれた全人教育を掲げ、『生徒一人ひとりの個性を輝かせる』『この場所で想像以上の成長を遂げてほしい』を教育テーマとする。