4模試の偏差値
80%ライン制服
学校概要
| 四谷 | 日能研 | 首都 | |
|---|---|---|---|
| 1回2/1 | 45 | 46 | 56 |
| スカラシップ1回2/1午後 | 51 | 53 | 63 |
| 未来力2/2 | 44 | 47 | — |
| スカラシップ2回2/2午後 | 51 | 52 | 62 |
| スカラシップ3回2/3 | 51 | — | — |
| 3回2/4 | 45 | 48 | 58 |
入試概要
合格の目安
一部非公表進学の実力
参考ランクC詳しい見方
進学先レベル=卒業生の進学先を大学の難易度で平均した数字(河合塾2025目安・高いほど難関大が多い・浪人での合格進学も含む)。括弧内は同じくらい入りやすい学校の中央値で、その差が入口に対する上振れ・下振れです。進路の判明(透明度)88%(残りはその他私大・専門等で非公表)。
大学合格実績
3年平均出典と集計の注記
数値は延べ合格者数(現役+既卒)。卒業生数=各年の卒業生(高校全体、内部進学含む併設型)。出典: 国公立計/日東駒専はstudyh年次表(2024:国公立33=大学31+大学校2/日東駒専359=日大79+東洋168+駒澤44+専修68、2025:国公立29=大学27+大学校2/日東駒専360=日大108+東洋158+駒澤28+専修66)、早慶上理/GMARCH/医学部/海外大はinter-edu年次表(2024延べ明記: 早慶上理85=早18慶12上39理16/GMARCH290/医13(国公立2+私立11)/海外1、2025: 早慶上理80/GMARCH318/医2(私立医)、2026: 早慶上理107(公式)・106(inter-edu)/GMARCH202/医3/海外9)。2026は公式進学実績ページ(国公立23/早慶上理ICU107/GMARCH202/日東駒専255/海外9)を採用。2026の東大1(理一)・一橋1・東京科学大1(=旧東工大、一橋・東工に合算し2)はinter-edu。京大/旧帝大/難関国公立は一次確認できる年次数値が無いため省略。卒業生数の年較差(2025=477→2026=365)は高校募集規模の年変動による。【中下位大学群の追補(2026-06-23)】lower_spec.mdに従い中下位群を追加。成成明学(成蹊+成城+明治学院)はstudyh年次表より2024=92(成蹊11+成城35+明学46)/2025=91(成蹊20+成城30+明学41)/2026=53(成蹊15+成城11+明学27)。正準定義は武蔵を含むが武蔵はstudyh/study1の年次表で全年欠落、minkou(2025スナップショット)でのみ武蔵2025=30を確認できたため、年次比較可能性を優先し3校(成成明学コア)で統一集計し武蔵は本noteに別記(武蔵2025=30、國學院2025=21も同スナップショットに記載)。大東亜帝国2025=109(大東文化46+東海5+亜細亜9+帝京46+国士舘3)・四工大2025=119(芝浦工大40+東京電機7+工学院43+東京都市大29)はいずれもminkou淑徳巣鴨高校進学実績ページ(2025年度延べ・大学別合格者一覧)が出典。同ページの他大値(東洋158/日大108/法政75/獨協66/専修66/立教66/明治64/中央49/明学41/青学37/武蔵30)はstudyh年次表の2025列と完全一致し、minkou=studyhと同一の公式2025データセットと確認できたため信頼採用。大東亜帝国・四工大の2024/2026はstudyh/study1の年次表が両群の構成大学を一覧から除外しており、minkouも最新年(2025)のみ表示で年指定不可のため、一次確認できる年次値が2025のみ=2025のみ記載(捏造回避)。系列の淑徳大学はstudyh年次表に不掲載で、minkou2025延べ合格一覧の淑徳大32名のみ確認。淑徳巣鴨→淑徳大学の内部進学者数は公式に非公開のため、淑徳大2025=32は内部進学数ではなく延べ合格者数である点に注意(系列大だが内部進学制度は弱く合格者ベースで計上)。
詳しい見方
各バーは直近3年平均の現役+浪人を含む合格者数(1人が複数校に合格した数を含む延べ)。棒の長さは9区分の表示中の最大値との比較で、進学率ではない。群の合計は重複があるため表示しません。
部活動
運動系
- 硬式野球
- 中学野球
- サッカー
- 中学サッカー
- 男子バスケットボール
- 女子バスケットボール
- 中学バスケットボール
- 男子バレー
- 女子バレー
- 男子バドミントン
- 女子バドミントン
- 硬式テニス
- ソフトテニス
- 卓球
- 陸上競技
- 水泳
- 剣道
- 空手道
- 新体操
- エアロビクス
- ダンス
- ソングリーダー
- 水泳(インターハイ総合優勝・男子2007/女子2010、池江璃花子・長谷川涼香ら五輪選手輩出)
文化系
- 吹奏楽
- 合唱
- 音楽研究
- 箏曲
- ギター
- 美術
- 書道
- 写真
- 演劇
- 科学
- 英語
- 華茶道
- 家庭科
- パソコン(eスポーツ・プログラミング)
- 美子文会
施設
- 人工芝グラウンド
- プールなし
年間行事
- 5月体育祭
- 9月淑鴨祭
教育の特色
創立者・長谷川良信が浄土宗大乗仏教の精神に基づいて掲げた建学の精神でもある。「感恩」は自分を取り巻くすべての存在に感謝し「おかげさまで生かされている」ことに気づく心、「奉仕」は身につけた能力を世のため人のために生かす生き方を意味する。この理念のもと、多様な経験を通じて「気づき」を育み、感謝の心と思いやり、利他共生の精神を持って社会に貢献できる人間の育成を教育理念とする。