4模試の偏差値
80%ライン制服
学校概要
| SAPIX | 四谷 | 日能研 | 首都 | |
|---|---|---|---|---|
| A2/1 | 43 | 55 | 55 | 64 |
| B2/2 | 47 | 58 | 58 | 67 |
| 算数午後2/2 | 56 | 64 | 65 | 71 |
| C2/4 | 46 | 55 | 55 | 68 |
入試概要
合格の目安
一部非公表進学の実力
参考ランクC詳しい見方
進学先レベル=卒業生の進学先を大学の難易度で平均した数字(河合塾2025目安・高いほど難関大が多い・浪人での合格進学も含む)。括弧内は同じくらい入りやすい学校の中央値で、その差が入口に対する上振れ・下振れです。現役進学率=浪人せず現役で進学した割合。下位まで全員を現役で大学に入れる「手厚さ」の目安でもある(出口総合力とは別軸。難関志向の校ほど浪人が増え下がる)。進路の判明(透明度)100%(残りはその他私大・専門等で非公表)。
大学合格実績
5年平均出典と集計の注記
全数値は延べ合格者数(現役+浪人計)。男子校。卒業生数: 2022=212, 2023=218, 2024=226, 2025=222, 2026=221名。 【出典の性質】(1) 学校公式「進学実績」ページ(takanawa.ed.jp)が一次ソース。ただし公式の現行表は最新2年(令和8=2026/令和7=2025)の全大学内訳と、令和3/2/元(2021/2020/2019)の上位大学のみで、令和6/5/4(2024/2023/2022)の列は表からローテーション除外済み。(2) そのため2024/2023/2022の上位群はインターエデュ(inter-edu、各年スナップショット)、2024の中堅群(日東駒専/成成明学/四工大)はみんなの高校情報(minkou、公式由来の年度別表)で補完。 【群の算出】「東大」「京大」「国公立医」は個別大学値。「一橋・東工」=一橋大+東京工業大/東京科学大(2025以降は科学大に統合表記)。「早慶」=早稲田+慶應、「上理」=上智+東京理科(個別値を合算、出典の早慶上理グループ合計とも整合: 2022=180,2023=164,2024=174,2025=149,2026=133)。「GMARCH」は出典明示のグループ合計をそのまま採用。 【0と判定したもの】2025年の東大=0(公式・インターエデュ明記、京大2名のみ)。 【取れなかった/不完全な群】 - 「旧帝大」(北大東北名大阪大九大): 公式・インターエデュとも個別記載が乏しく、2026のみ北大1+東北2=3を確認。2022-2025は不明のため省略(0ではない可能性)。 - 「難関国公立」(神戸筑波横国千葉等): 個別数は年により断片的(例 千葉6/筑波4等)で群合計を確定できず省略。 - 「成成明学」は成蹊+成城+明治学院の3校のみ(獨協・國學院・武蔵・(武蔵は本来別)の個別値が出典に無く過小)。 - 「四工大」は芝浦工業+東京都市の2校のみ(東京電機・工学院の個別値が今回の取得で確認できず過小、実際はこれより多い)。 - 「日東駒専」「成成明学」「四工大」は公式が最新2年+minkouの2024のみ内訳公開のため2024-2026のみ。2022/2023は「その他私立大学」に集約され群別不可で省略。 - 「産近甲龍」「大東亜帝国」「国公立計」「海外大」: 男子進学校かつ関東圏で関西私大・下位群はほぼ計上されず、出典に群別の数値記載なし(0ではなく非公表)のため省略。国公立大学合計は公式に総数記載あるが年度横断で安定取得できず省略(参考: 2026国公立計41-46名規模)。 【注意点】minkouは2024年GMARCHを250と表示するがこれは表示上の混在で、同年公式/インターエデュの確定値199を採用。明治2025は出典により94/95の揺れあり(94採用)。 [2026-06 難易度群5年補完]
詳しい見方
各バーは直近5年平均の現役+浪人を含む合格者数(1人が複数校に合格した数を含む延べ)。棒の長さは9区分の表示中の最大値との比較で、進学率ではない。群の合計は重複があるため表示しません。
部活動(加入率90%)
運動系
- 野球
- バスケットボール
- バレーボール
- サッカー
- バドミントン
- 硬式テニス
- 卓球
- 剣道
- 柔道
- ゴルフ
- 陸上競技
文化系
- 美術
- 写真
- 映画研究
- マルチメディア研究
- 吹奏楽
- 理科研究
- 書道
- 模型
- 旅行・鉄道研究
- 将棋
- ダーツ
- 社会歴史研究
- マジック
- 天文
- 弦楽
- 折紙同好会
施設
- 自前グラウンド
- 体育館
- 図書館
- 音響・照明設備付き講堂
- パソコン室
- 中高共用食堂
年間行事
- 2月強歩大会
- 春体育祭
- 6月芸術鑑賞会
- 7月イギリス・サマースクール
- 9月文化祭「高学祭」
- 9月高学祭
- 10月西日本探訪
- 12月スキー学校
教育の特色
「見えるものの奥にある見えないものを見つめよう」。自らの意志で生涯にわたり真理・価値・生きがいを探究し、大きな隣人愛をもって自己の実現と社会の発展に尽くす人間の育成。