4模試の偏差値
80%ライン制服
学校概要
| 日能研R4 | |
|---|---|
| 第1回(男) | 49 |
| 第2回 | 50 |
| 第3回 | 48 |
| 第1回(女) | 40 |
| 第2回 | 43 |
入試概要
合格の目安
一部非公表進学の実力
参考ランクA詳しい見方
進学先レベル=卒業生の進学先を大学の難易度で平均した数字(河合塾2025目安・高いほど難関大が多い・浪人での合格進学も含む)。括弧内は同じくらい入りやすい学校の中央値で、その差が入口に対する上振れ・下振れです。現役進学率は学校が合格者数しか出さず非公表(=現役で何人実進学したかは不明)。進路の判明(透明度)98%(残りはその他私大・専門等で非公表)。
大学合格実績
5年平均出典と集計の注記
全数値は延べ合格者数(=総合格数=現役+既卒の計)。桐光学園は男女別学(男子部・女子部)だが、公式PDF・インターエデュとも男女合算の学校全体値であり本データもそれを採用(注意: スタディ studyh.jp は男子部のみで約半数のため不採用)。【出典の性質】2023/2024/2025は学校公式PDF「大学入試結果」(注記『数字は順に総合格数,現役男子,現役女子』)から全大学を直接抽出し、難易度群を当方で合算した一次データ。2022・2026は公式PDFが入手不可のため中学受験ポータル(インターエデュ)の群別集計値を採用。【群定義】一橋・東工=一橋大+東工大(2024年10月より東京科学大に統合、2025/2026は東京科学大として計上)。旧帝大=北大東北名大阪大九大(東大京大は別掲)。難関国公立=神戸筑波横国千葉お茶東京外大農工電通+東京都立大+横浜市立大の合算。GMARCH=明青立中法+学習院(公式PDFはMARCH合計に学習院を含めないため当方で学習院を加算; 例2025=MARCH445+学習院23=468、2024=507+14=521)。成成明学=成蹊成城明治学院獨協國學院武蔵。四工大=芝浦工大東京都市大東京電機大工学院大。日東駒専・関関同立・大東亜帝国は定義通り合算(大東亜帝国は大東文化が0で東海帝京中心)。【0と不明の区別】東大は2023年が0名(公式PDF国公立欄に記載なし=合格者0)、京大も2023年0名。これらは0として計上。【取れなかった群・年】産近甲龍は近畿大等が散発的に数名のみで群として安定せず省略。2022・2026は公式一次資料が無く旧帝大/難関国公立/成成明学/四工大/日東駒専/大東亜帝国/国公立計(2026)が抽出不可のため省略。国公立医(国公立大学医学部医学科)は公式PDFが医学部含む大学に○印を付すのみで医学科単独数を分離できず、群として信頼できる年次抽出が不可のため省略(参考: 医学部医学科の国公立+私立合計は出典記事ベースで2022=37-39名/国公立8、2024=11名、2025=23名、2026=15名/国公立3)。2023の海外大は公式PDF該当欄が確認できず省略(2024=13,2025=16,2026=9は確認済)。なお公式PDFでは2021/2023は群名が『早慶上智合計』『MARCH理科大合計』と桐光独自集計のため、本データの早慶上理・GMARCHは標準定義で当方が再集計した値(2023早慶上理247・GMARCH521はインターエデュの247・520とほぼ一致し検証済)。卒業生数は全てインターエデュ記載値。 [2026-06 難易度群5年補完]
詳しい見方
各バーは直近5年平均の現役+浪人を含む合格者数(1人が複数校に合格した数を含む延べ)。棒の長さは9区分の表示中の最大値との比較で、進学率ではない。群の合計は重複があるため表示しません。
部活動
運動系
- 空手道
- 弓道
- 剣道
- サッカー
- 山岳
- 柔道
- 水泳
- スキー
- ソフトテニス
- ソフトボール
- 卓球
- ダンス
- テニス
- バスケットボール
- バドミントン
- バレーボール
- ハンドボール
- 野球
- ラグビー
- 陸上
文化系
- 囲碁・将棋
- インターアクト
- 映画研究
- 英語
- 園芸同好会
- 演劇
- 合唱
- 家庭科
- 華道
- 落語研究
- 技術工作
- ギター
- 郷土史研究
- 折り紙研究
- 弦楽
- 航空研究
- 茶道
- JRC
- 写真
- 吹奏楽
- 生物
- 鉄道研究
- 電子工学
- 美術
- 物理化学
- 文藝
- 放送同好会
- 模擬国連英語ディベート
- 社会科学
- 競技かるた
- エルガリ同好会
施設
- 人工芝グラウンド
- 屋内プール
- 体育館
- 20周年記念館
- 野球場
- メイングラウンド
- 複数体育館
年間行事
- 8月海外研修
- 10月桐光祭
- 10月体育祭
- 10月修学旅行
- サマースクール
- ウインタープログラム
教育の特色
個々を活かす『男女別学』と生徒主体の『男女協働』を両立させ、多様性を尊重して個の可能性を引き出す教育を標榜。文武両道を推奨。