4模試の偏差値
80%ライン制服
学校概要
| SAPIX | 四谷 | 日能研 | 首都 | |
|---|---|---|---|---|
| 推薦(女)12/1 | — | 62 | — | 72 |
| 推薦(男)12/1 | — | 62 | — | 72 |
| 前期(女)1/21 | 54 | 63 | 63 | 72 |
| 前期(男)1/21 | 54 | 63 | 63 | 72 |
| 後期(女)2/3 | — | 60 | 61 | 73 |
| 後期(男)2/3 | — | 60 | 61 | 73 |
入試概要
合格の目安
一部非公表進学の実力
参考ランクB詳しい見方
進学先レベル=卒業生の進学先を大学の難易度で平均した数字(河合塾2025目安・高いほど難関大が多い・浪人での合格進学も含む)。括弧内は同じくらい入りやすい学校の中央値で、その差が入口に対する上振れ・下振れです。進路の判明(透明度)100%(残りはその他私大・専門等で非公表)。
大学合格実績
5年平均出典と集計の注記
数値は全て延べ合格者数(現役+浪人/既卒の計)。出典の性質: (1)主データは中学受験ポータル「スタディ」study1.jp の5カ年マトリクス表(2022-2026, 大学別・延べ数のみ、現浪別記載なし)、(2)クロスチェック・難関大補完にインターエデュ各年ページ(2022-2026)、(3)成成明学/日東駒専下位はみんなの高校情報も参照。学校公式 tohojh.toho-u.ac.jp/way/results.html は実数表が全てPNG画像のためテキスト抽出不可、卒業生数と表構成の確認に使用。注意点と取れなかった群: ★この学校は千葉の偏差値60+共学進学校で医学部進学に強い。●東大2022=0/京大2023=0は「追跡列が空欄=合格者なし(インターエデュ該当年も非掲載)」と判断した既知のゼロ。●国公立医(医学部医学科)は国公立内訳が出典上2022年(22名)と2025年(15名・令和7公式)のみ判明、他年は医学部医学科合計のみで国公私内訳不明のため省略。●旧帝大=北大+東北大+名大+阪大+九大の単純合算(京大除く)、難関国公立=神戸+筑波+横国+千葉+お茶の水+農工大+電通大+都立大の合算(東京外大は出典表に列なし=未計上)。●GMARCH=明治+青学+立教+中央+法政+学習院。2026のGMARCHは学習院がstudy1表で空欄のためインターエデュ2026値(学習院6/立教45)で補完(他年はstudy1値)。●成成明学は出典に成蹊+成城+明治学院の3校のみ存在し獨協/國學院/武蔵は列なし=部分合計(下振れ可能性)。●日東駒専=日本+東洋+駒澤+専修。2024は駒澤が空欄で0扱い。●2026は下位私大群(日東駒専/成成明学)が出典マトリクスで未掲載(集計時期未到来)のため省略=不明(0ではない)。●四工大(芝浦工大/東京都市/東京電機/工学院)と大東亜帝国は出典表に継続列がなく(芝浦工大2025=47がみんなの高校情報に単発のみ)、信頼できる年度別合算不能のため全年省略。●関関同立は域外・少数(2022計18等)のためラダー対象外で割愛。●卒業生数はインターエデュ各年ページ記載値。●早稲田/学習院等で一部のソース間に±1-2名の軽微な差異あり(集計時点差)、tier合算はstudy1マトリクスを優先採用。 [2026-06 難易度群5年補完]
詳しい見方
各バーは直近5年平均の現役+浪人を含む合格者数(1人が複数校に合格した数を含む延べ)。棒の長さは9区分の表示中の最大値との比較で、進学率ではない。群の合計は重複があるため表示しません。
部活動(加入率80%)
運動系
- ハンドボール
- 水泳
- 陸上競技
- サッカー
- 硬式野球
- 軟式野球
- バレーボール
- バスケットボール
- 硬式テニス
- ソフトテニス
- 卓球
- ラグビー
- 柔道
- 剣道
- 弓道
- スキー
文化系
- オーケストラ
- 吹奏楽
- 合唱
- 演劇
- 写真
- 美術陶芸
- 書道
- 茶道
- 英語
- 文芸
- 地理・歴史
- 科学
- 生物
- 地形模型
- 考古学
施設
- 敷地 約5万㎡
- 人工芝グラウンド
- 屋内プール
- 体育館
- 図書館
- カフェテリア
- PC室
- 宿泊可能な多目的研修施設
年間行事
- 8月中3向け海外研修
- 9月文化祭
- 10月体育祭
- 中1: 富士山麓・河口湖方面へ1泊2日の自然体験
- 中2: 福島県南会津での2泊3日の体験学習
- 中3: 長崎方面へ2泊3日の班別自由研修を中心とした修学旅行
教育の特色
東邦大学の学祖・額田豊・晉兄弟の自然観・生命観・人間観に基づく建学の精神を踏まえ、つねに真の自分を探そうとする「自分探しの旅」を教育の指針に据える。豊かな人間性と均衡のとれた知識の涵養を目指す。
自分探し学習
各教科で自主的・能動的な学びを促す独自の探究的取り組み。社会科の『社会科博士号』(新聞・レポート作成)、英文絵日記、読書マラソン、数学トレーニングマラソンなどを通じ、知識習得だけでなく『思考しようとする姿勢』を育てる。
リベラルアーツ型教育
理系・文系に偏らない幅広い学び。医学部志望者も倫理を、文系志望者も数Ⅲを学ぶなど、現代社会の諸問題に立ち向かう知識とスキルの獲得を重視。週6日制で授業時数を確保。
理数教育・実験重視
理数科一貫教育を創立目的とし、実験設備が充実。東邦大学医療センターと連携した『ブラックジャックセミナー』(模擬手術・縫合・電気メス体験等)など、医系・理系探究の機会が豊富。
自由で自主性を尊重する校風
校則が比較的緩やかで、伸び伸びと過ごせる自由度の高い雰囲気。スポーツデイなど完全に生徒主体で運営される行事もあり、勉強一辺倒ではない環境。