4模試の偏差値
80%ライン制服
学校概要
| SAPIX | 四谷 | 首都 | |
|---|---|---|---|
| 第1回(男)2/1 | — | 56 | 62 |
| 第2回理算(男)2/1午後 | 44 | 55 | 64 |
| 第3回(男)2/2 | — | 57 | 64 |
| 第4回(男)2/4 | — | 55 | 63 |
入試概要
合格の目安
一部非公表進学の実力
参考ランクD詳しい見方
進学先レベル=卒業生の進学先を大学の難易度で平均した数字(河合塾2025目安・高いほど難関大が多い・浪人での合格進学も含む)。括弧内は同じくらい入りやすい学校の中央値で、その差が入口に対する上振れ・下振れです。現役進学率=浪人せず現役で進学した割合。下位まで全員を現役で大学に入れる「手厚さ」の目安でもある(出口総合力とは別軸。難関志向の校ほど浪人が増え下がる)。進路の判明(透明度)92%(残りはその他私大・専門等で非公表)。
大学合格実績
5年平均1学年 約298名に対する内部進学者数の概算(内部進学率×1学年人数)。下の合格実績は延べ合格数で、単位が違います。
出典と集計の注記
数値は全て【延べ合格者数】(現役+浪人計)。出典: 学校公式「大学合格実績」ページ(toyo.ac.jp、2024/2025/2026年の国公立計・MARCH計・早慶上理の個別大学を掲載)と、高校受験ポータル「スタディ studyh.jp」の5カ年一覧表(2022-2026の私立個別大学を延べで掲載)を主軸に、インターエデュ2023(現役内訳併記)で補完。卒業生数は中高一貫生+高校入学生の合計値(中高一貫生のみでは2024:124/2025:95/2026:108名)。 【群の算定根拠】早慶=早稲田+慶應、上理=上智+東京理科、GMARCH=明治+青学+立教+中央+法政+学習院の個別合算、日東駒専=日本+東洋+駒澤+専修(東洋大は附属校のため内部進学含み非常に多い:2022年182・2023年175・2026年130)、成成明学=成蹊+成城+明治学院+武蔵+獨協+國學院(2024-2026のみ揃う)、四工大=芝浦工大+東京都市+東京電機+工学院、関関同立=判明分のみ。難関国公立=筑波/横国/千葉/東京都立/東京外大/東京農工/電通/東京学芸/埼玉等の合算(年により計上校が変動するため概数)。旧帝大=北大/東北大の判明分(名大/阪大/九大は実績なし)。 【取得できなかった/0と推定される群】東大・京大・国公立医(医学部医学科)・一橋東工(一橋/東京科学大[旧東工大])は公式・ポータルいずれにも掲載行がなく、当校(偏差値帯50台後半の東洋大附属中堅校)では実質的に該当者なしと判断し省略(0と明示はせず非掲載扱い)。産近甲龍・大東亜帝国・海外大は出典に明示データなく省略。GMARCH合計について公式サイトは別集計の「MARCH計」(2024:152/2025:128/2026:170)も併載しており、本データは個別大学の単純合算値を採用したため公式MARCH計とは数名差がある。2023年の国公立個別と関関同立はインターエデュ(主に現役数)由来のため延べベースで僅かに過小の可能性。 [2026-06 難易度群5年補完]
詳しい見方
各バーは直近5年平均の現役+浪人を含む合格者数(1人が複数校に合格した数を含む延べ)。棒の長さは9区分の表示中の最大値との比較で、進学率ではない。群の合計は重複があるため表示しません。
部活動
運動系
- バスケットボール
- サッカー(男子)
- 軟式野球(男子)
- バドミントン
- 剣道
- 卓球
- バレーボール(女子)
- 陸上
- トレーニング
文化系
- 吹奏楽
- 合唱
- 美術
- 華道
- 茶道
- 家庭科
- 理科
- 英語
- 演劇
- 園芸
- かるた
施設
- 人工芝グラウンド
- プールなし
- 体育館
- 図書館
- 2015年竣工の新校舎
年間行事
- 7月体育祭
- 9月京北祭
- 12月合唱コンクール
- 英語スピーチコンテスト
- 哲学の日
教育の特色
「諸学の基礎は哲学にあり」(建学の精神)。教育目標は。哲学教育・国際教育・キャリア教育の三本柱。あらゆる物事について前提から問い直し、真理を探究する姿勢を育む。