4模試の偏差値
80%ライン制服
学校概要
| SAPIX | 四谷 | 日能研 | 首都 | |
|---|---|---|---|---|
| 第1回1/10 | 49 | 57 | 54 | 65 |
| 第2回1/24 | — | 56 | — | 66 |
入試概要
合格の目安
一部非公表進学の実力
参考ランクD詳しい見方
進学先レベル=卒業生の進学先を大学の難易度で平均した数字(河合塾2025目安・高いほど難関大が多い・浪人での合格進学も含む)。括弧内は同じくらい入りやすい学校の中央値で、その差が入口に対する上振れ・下振れです。現役進学率は学校が合格者数しか出さず非公表(=現役で何人実進学したかは不明)。進路の判明(透明度)91%(残りはその他私大・専門等で非公表)。
大学合格実績
5年平均1学年 約68名に対する内部進学者数の概算(内部進学率×1学年人数)。下の合格実績は延べ合格数で、単位が違います。
出典と集計の注記
出典の性質: 数値は中学受験ポータル「スタディ」(study1.jp 中学版 / studyh.jp 高校版) の年度別大学合格実績表に基づく。同ポータルは学校の公式発表(学校案内・進学実績)を集約したもので、中学版・高校版で全数値が完全一致したためクロス検証済み。学校公式サイト(uls.ed.jp)は最新年度(2026)のみ掲載で過去年度の内訳を出していないため、年度別系列はスタディを主出典とした。 延べ/現役の別: 延べ合格者数(現役+浪人計、指定校推薦含む)。本校は青山学院大学系属校のため青学合格者の多く(GMARCH群の中核)は指定校推薦枠経由と推定される。 卒業生数: 2022=56, 2023=74, 2026=73。2024・2025は卒業生数が非公表のため省略(合格者数データは存在)。1学年75名規模の少人数校。 各群の内訳(GMARCH=明治+青学+立教+中央+法政+学習院): - 2022: 青学15+立教7+法政2+学習院2+明治3 = 29 - 2023: 青学21+立教10+法政3+学習院1+明治3 = 38 - 2024: 青学14+中央2+法政1 = 17 - 2025: 青学19+明治7+立教5+法政5+中央3 = 39 - 2026: 青学18+学習院6+明治2+中央2+立教1 = 29 早慶=早稲田+慶應(慶應は2026の1名のみ、他は全て早稲田)。上理=上智+東京理科。成成明学(成蹊成城明治学院獨協國學院武蔵): 2022=明学2+獨協1, 2023=明学2+獨協2, 2024=成蹊1+成城1+明学2, 2026=明学3+獨協4+國學院6+武蔵3。日東駒専(日本東洋駒澤専修): 2022=日1+東2+駒3, 2023=日12+東10+専2, 2024=日4+東3+駒2。2025・2026の日東駒専はポータルの主要大学一覧に掲載なし(0または非掲載のため省略)。四工大は芝浦工大2026=1のみ。難関国公立は東京外大2022=1, お茶の水女子大2024=1。一橋・東工は一橋2025=1。海外大はハワイ大2026=1。 取れなかった/該当なしの群: 東大・京大・旧帝大・国公立医学部は全年度で合格者の記載がなく(0または非該当)、当該偏差値帯(四谷大塚R4で40台後半〜50前後)を踏まえ0扱いで省略。関関同立・産近甲龍・大東亜帝国は関西圏のため埼玉の本校では合格者記載なし(省略)。私立医学部は2022に1名の記載があるが国公立医学部群には非該当。中堅校として中核となるGMARCH(青学中心)・上理・成成明学・日東駒専は全て埋めた。 [2026-06 難易度群5年補完]
詳しい見方
各バーは直近5年平均の現役+浪人を含む合格者数(1人が複数校に合格した数を含む延べ)。棒の長さは9区分の表示中の最大値との比較で、進学率ではない。群の合計は重複があるため表示しません。
部活動
運動系
- サッカー
- テニス
- (温水プール・体育館を備え運動系活を実施。種目一覧の網羅的公開は未確認)
文化系
- (文化系活を実施。種目一覧の網羅的公開は未確認)
- ハンドベルクワイヤ
施設
- 敷地 約3万㎡
- 自前グラウンド
- 屋内プール
- 体育館
- 図書館
- 教室棟
- チャペル棟
- 山の上学校
年間行事
- 5月体育祭
- 8月宿泊研修
- 9月スクール・フェア
- 競歩大会
- Final field trip
教育の特色
「神と人とを愛する人間。神と人とに愛される人間。」キリスト教(ルーテル派)に基づく心の教育を土台に、神から与えられた『ギフト(才能・個性)』を見出し、伸ばし、活かして世界に貢献できる人間を育てる『ギフト教育』を掲げる。1日は礼拝で始まる。