4模試の偏差値
80%ライン制服
学校概要
入学者決定検査
得点は個人開示制度の対象として扱います。
適性検査・報告書
公立一貫公立中高一貫校は私立型4科ではなく適性検査・報告書等で判定。得点は個人開示制度があります。
大学合格実績
5年平均出典と集計の注記
出典: 横浜市立横浜サイエンスフロンティア高校(公式)の「大学入試合格状況」PDF(令和4〜8年度=2022〜2026年入試)が主要ソース。各PDFは『合格者数(内数=過年度生)』形式で、合格者数は現役+浪人の延べ合格者数。注意: これは高校全体の実績(附属中卒業生+高校入学生の合算)で、附属中single-cohortではない(公立中高一貫の合格実績は通例この形式のみ公表)。値は各年の自校PDF(その年4月時点スナップショット)から取得。年度をまたぐ改訂ドリフトあり: 卒業生数は後年版で改訂(例: 2024は2024版で230→2026版で233、2025は2025版で233→2026版で228、2026版の卒業生数行はR6=233/R5=230を掲載しR8単体の卒業生数は未掲載のためgraduatesByYearは2026を省略)。国公立計も版間で±数名変動(2024: 2024版122 vs 2026版120)。**国公立医**=医学部医学科の国公立(国立+公立大)合計(PDF脚注): 2022浜松医科2/横浜市立2/福島県立医科1/香川1、2023弘前/群馬/新潟/横浜市立2/福島県立医科/名古屋市立、2024旭川医科/岡山/横浜市立、2025山形/横浜市立2、2026北海道/秋田/東京科学2/新潟/高知/横浜市立2。**難関国公立**は神戸・筑波・横国・千葉・お茶・東外大・農工・電通・都立大の名指し9校合計(東京海洋・横浜市立は別カウントで除外)。**一橋・東工**=一橋+東工大(2025年以降は東京科学大に改称、旧東工分も含む)。**京大2023=0**(2023版に京大行なし=合格者0)。**産近甲龍**は2022・2023が全0(該当年合格者なし)のため省略、2024〜2026のみ記載(近畿・龍谷のみ計上、京産・甲南は該当年0)。**大東亜帝国**は実質的に東海大が大半。0と不明を区別: PDFに行があり当該年セルが空欄=0として扱った。InterEdu(465)は上位私大+一部国公立のみ掲載で旧帝・難関国公立内訳・日東駒専・成成明学・四工大・大東亜帝国は非掲載のため、これら下位群は公式PDFからのみ取得。2026年=令和8年度入試は2026.4.3時点の最新公式PDF。 [2026-06 難易度群5年補完]
詳しい見方
各バーは直近5年平均の現役+浪人を含む合格者数(1人が複数校に合格した数を含む延べ)。棒の長さは9区分の表示中の最大値との比較で、進学率ではない。群の合計は重複があるため表示しません。
部活動
運動系
- サッカー
- ソフトテニス
- バドミントン
- ボクシング
- 剣道
- 硬式テニス
- バスケットボール
- バレーボール
- 水泳
- 卓球
- 野球
- 陸上競技
文化系
- クイズ研究
- ダンス
- ロボット探究
- 演劇
- 音楽
- 棋道
- 競技かるた
- 軽音楽
- 航空宇宙工学
- 自然科学
- 数学・物理
- 茶道
- 天文
- 美術
- 文芸
- 科学
施設
- 敷地 約2.9万㎡
- 温水プール
- 天体観測ドーム
- 370人収容ホール
- プログラミング実習室
年間行事
- 5月スポーツ大会
- 9月蒼煌祭
- 9月体育祭
- 海外研修
教育の特色
先端科学技術4分野(生命科学、ナノテク・材料、環境、情報)の『ほんもの体験』をきっかけとした『驚きと感動による知の探究』。学問を広く深く学ぼうとする精神と態度を培いながら、生徒一人ひとりの潜在的独創性を引き出し、論理的思考力と感性を育成。『サイエンスエリート』『世界で活躍するグローバルリーダー』の育成を掲げる